藤島住宅:船渡川恭央 〜明るく、楽しく、元気よく!不動産営業日記〜 このページをアンテナに追加 Twitter

2099-01-01 ★★自己紹介です(*ノωノ)★★

当ブログへお越しいただきまして、ありがとうございます!(*^▽^*)

気ままに記事を掲載しておりますので、良かったらご覧になってみてください。

(この自己紹介記事の後ろに、随時記事が追加・更新されていきます。)


主に、『住まい探し(川口市・さいたま市エリアの売買)に関する情報』と私の所属する会社『藤島住宅』についての内容となります。

お住まい探しをされている方の参考になればうれしいです。(*^-^*)


まずは、私がどういう人間なのか、をみなさんに知っていただきたいと思います。

そこで、私の簡単な自己紹介を載せたいと思います。(平成29年4月現在)



株式会社 藤島住宅 武蔵浦和支店 営業課の船渡川 恭央(ふなとがわ やすお)です。

これから私の自己紹介をさせていただきます。


昭和56年6月12日 埼玉県鳩ヶ谷市生まれの35歳です。(とうとうアラフォーの仲間入りです・・・)

鳩ヶ谷、川口、さいたま市(大宮以南)を中心に活動し、現在に至ります。

藤島住宅の物件販売エリアと重複する地域で生活していますので、 地域の情報については、そこそこご説明できます。

家族構成は、同い年の妻(フルタイムでの共働き)、小学校3年生の息子、年長組の娘の4人家族です。



藤島住宅には、平成18年4月に入社しました。今年の4月で12年目になりました。


以前は、某コンビニで店長(雇われですが)を任されていました。

まぁ、アルバイトから経験を積んで、 その結果として責任者としてお店を任されるようになったのですが。

そんな中、諸事情のためにお店を辞めました。


辞めたときに、思っていたことが・・・「今度は、高額な商品を売ってみたい!」という安易な発想で、 それをきっかけに不動産販売の世界にやってきました。


営業職、不動産に関する知識は皆無からスタートしたので、はじめは右も左も分からず、苦労や失敗の連続でした。


その中でも一番記憶にあるのが、初めてのご契約です。

その現場は、区画整理地域内で特別付保留地もありました。

今でこそ、専門用語を理解できますが、入ったばかりの私には怪しい呪文にすら思える、そんな状況でしたw

分からないことだらけの内容では、 ご契約いただくお客様にご迷惑がかかってしまいますから、先輩や上司にいろいろと教えてもらいながら、役所や関連事務所へ足を運んで質問したり・・・。


そこまでしても、やはり完璧には理解できていませんでした。


契約当日も、上司や先輩に支えてもらいながら、 見よう見まねで取り組んだのを、今でも覚えています。

そして、その経験が今の私自身を支えてくれています。


そんな経験をしておりますので、購入を検討していても知識がなく、心配している方のより近い存在として、お力になれると思っております。


私を支えてくれた(今でも支えてもらっていますが)上司や先輩方と同じポジションで、今度はお客様をサポートさせていただきたいと思っております。


現在、同い年の妻(共働き)と小学校3年生の息子、そして年長組の娘の4人家族です。

子育てに励むご家庭の事情やお気持ちは、よく分かるつもりです。

お客様の視点に立って、よりリアルなお話ができると思います。


私自身も、6年前に新築の一戸建てを購入しました。

子供が大きくなるに連れて、住まいが手狭になってきたことや、住宅ローンの支払い金額などなど・・・いろいろとタイミングが合って、購入に至りました。

不動産業で5年ほど経験した時でしたが、それでもいろいろと悩みました。

そんな経験も、今後はお住まいを探しているお客様へのアドバイスとして活かせると思っています。


買う・買わないは別として、まずはお話だけでもしてみませんか。

その一歩が、今後のお住まい探しに必ず活きてきます。

少しずつ、『不動産』というものを体感していきましょう。

その集大成として、お客様にとっての『いい住まい』が見つかります。



不動産営業は11年目ですが、 明るく元気に!をモットーにお客様の良き『住まい探しのアドバイザー』となれるよう、努めていきたいと思っております。


こんな私のブログですが、良かったらご覧になってみてください。(*^▽^*)

2017-04-25

物件のご検討は、お早めに・・・@スタッフブログより

こんばんは。藤島住宅の船渡川です。


今日は、藤島住宅のホームページにて掲載しております、「スタッフブログ」の更新当番でした。

そちらでUPした記事を、こちらでもご紹介させていただきます。

今、お住まい探しをされている方に、ぜひ読んでいただきたい内容となっております。

それでは、どうぞ!



昨日今日と、平日にも関わらず計2件の弊社物件へのお申込みをいただきました。


ともに、私が担当をさせていただいておりますお客様からのお話です。ありがとうございます。

この2件のお申込みが、ちょっとした関連性を持っていたので、今回記事にしてみようと思います。

f:id:fujishima_funatogawa:20160603162840j:image:w360


今回の2組のお客様は、先週末に『ナテュールヴィーレ浦和(第11期大谷口)』をご案内させていただいたお客様です。(現場名をクリックすると、藤島住宅HP内の特設ページへ移動します。)

元々は、この物件へのお問い合わせではなかったのですが、いろいろとお話をさせていただくうちに、こちらの物件をご紹介させていただく形となりました。


ともに、小さいお子さんを育てていらっしゃるご家族でしたので、子育て世代に嬉しい環境の整う当物件が良かったのだと思います。

そんな似ているご家族構成ですので、やはり興味を持たれる物件の区画も似ていらっしゃいました。


そして、昨日1組の方より当物件のある区画でお申込みをいただくことになりました。

この区画が、もう1組のお客様も「良いな・・・」と思っていただいている区画だったのです。

ですが、残念ながらお申込みの早かったお客様での予約済み、となってしまいました。


そして、今日もう1組のお客様を再度現地をご案内させていただき、別の「良いな・・・」と思っていただいていた区画で、お申込みをいただくこととなりました。


結果的に、2組のお客様からお申込みをいただくことが出来たのですが、「意思表示」のタイミングが非常に難しいな、ということを改めて感じた2日間でした。

私自身、各お客様へ公平性を持って、他のお客様の動向はお話をさせていただいているつもりです。

ですが、お話をするタイミングの早い・遅いといった部分は、どうやっても防ぐことができません。

もしくは、私の「推し」が弱かったのかもしれません。


さて、今回のこの出来事で、いったい何をみなさんにお伝えしたいのか。

それは、「ご検討(=保留)のままにしておくことのチャンスロス」です。


もちろん、これだけの金額のお買い物ですから、そうそう簡単には判断できないのは理解できます。

ただ、「決断をしない(=保留)」という立ち位置は、非常にもったいないですね。

「良い」のか、「悪い」のか、をその都度に出来る限り判断していかないと、状況整理が出来ません。

そして、他のお客様でご成約になると、「あの物件は良かったのかもしれない・・・」という不安定な意識・感情が残ってしまいます。


その判断を下すためには、「自分達にとっての良い住まい、とは何か」という判断基準を明確にしておく必要があります。

ご希望条件の優先順位をつける、とも言えるかもしれません。


購入する住まいは、決して他人の評価では判断できません。

あくまでも、自分たちにとって良いのか、悪いのか、が重要であり、そこがスタートなのです。


その判断基準を、よりリアルな形で作っていくことが、物件との良い出会いを掴むことが出来る条件とも言えると思います。


私たち営業の人間は、今までに様々なお客様といろいろなお話をさせていただいています。

そういった経験談を基に、お客様にとっての判断基準の整理・構築をお手伝いさせていただきます。

物件を紹介するだけが、私の仕事ではない、と考えております。


お住まい探しをされている方は、お気軽にお問い合わせください。

一緒に、良い住まいを、そしてその判断基準を、一緒に考えて探していきましょう。


お住まい探しのお問い合わせは・・・

MAIL : funatogawa@fujishima.co.jp

FB:Facebook@船渡川恭央

Twitter:ツィッター@ふなちゃん@藤島住宅

TEL : 048−866−7111(代) ふなとがわ まで

自己紹介 : スタッフ紹介@船渡川恭央

HP :藤島住宅ホームページ

オススメ記事@自分たちにとって良い物件とは・・・

オススメ記事@自分たちなりの判断基準とは・・・

お気軽にご相談下さい。

2017-04-18

【ここからが、本当のスタート】先日ご入居されたお客様に、お会いしてきました。【お褒めの言葉、ありがとうございます!】

こんばんは。藤島住宅の船渡川です。


今日は、先月お引渡しをさせていただき、ご入居されたお客様にお会いしてきました。

ご入居されて、約3週間ほどが経過し、やっと落ち着いてきたとのお話でした。

お引渡しの際には、年度末ということもあり、少々バタバタしてしまい、ご迷惑をおかけしてしまいました。


お子さんが今年から小学生になったこともあり、お住まいだけではなく生活リズムが大きく変化されたことと思います。

お子さんだけでなく、ご両親の生活も環境が変わったことで、いろいろと慣れていかなければいけないことも多いかと思います。

そんな状況ですから、住まいに関することは藤島住宅が全力でサポート、対応をさせていただきますので、何かありましたらいつでもお声かけ下さい!


奥様から、「担当の人が船渡川さんで良かった。」と言ってもらえました。

お世辞とはいえ、面と向かって言っていただけることが、非常に嬉しかったです。

こちらこそ、担当させていただいてありがとうございます

少しは、お住まい探しのお力になれたのかな、と思えた瞬間でした。


ご入居後のお付き合いこそ、住まいにおいては重要な要素ですから、今後ともよろしくお願いいたします。

※1時間近くお話の時間をいただいてしまって、スミマセンでした・・・^_^;


私のご紹介している商品は、家という形のあるものです。

ですが、私が一番重視しているのは、その家で生活するお客様の過ごす空間や時間、といった形の無い部分です。

住まいは、あくまでもそこで生活をする、生活の拠点としてご購入いただくものです。

ですから、その生活という部分を見ずして、評価を出すことは出来ません。



残念ながら、その生活という部分を変える力は、私にはありません。

ただ、その生活の拠点となる住まいについては、藤島住宅の住まい造り、今まで培ってきた経験やそこから生まれているフォロー体制は、間違いなく力になることが出来ます。


藤島住宅の住まいにおいては、ぜひこの部分にフォーカスしてほしい、と思っています。


また新たなご縁が生まれ、そしてそのお客様からも今日のようなお言葉をいただけるように、日々努力していきたいと思います。

〜〜余談〜〜

f:id:fujishima_funatogawa:20170412150845j:image:w360

自宅近くの公園で、娘と遊んできた時の写真をちょっとだけ・・・w


お住まい探しのお問い合わせは・・・

MAIL : funatogawa@fujishima.co.jp

FB:Facebook@船渡川恭央

Twitter:ツィッター@ふなちゃん@藤島住宅

TEL : 048−866−7111(代) ふなとがわ まで

自己紹介 : スタッフ紹介@船渡川恭央

HP :藤島住宅ホームページ

オススメ記事@自分たちにとって良い物件とは・・・

オススメ記事@自分たちなりの判断基準とは・・・

お気軽にご相談下さい。