単なるメモ このページをアンテナに追加 RSSフィード

2005-11-15

[]第五水準のリーダシップ

「ビジョナリーカンパニー2 飛躍の法則」より

派手なリーダーが強烈な個性を持ち、マスコミで大きく取り上げられて有名人になっているのと比較すると、飛躍を指導したリーダーは火星から来たのではないかと思えるほどである。万事に控えめで、物静かで、内気で、恥ずかしがり屋ですらある。個人としての謙虚さと、職業人としての意志の強さという一見矛盾した組み合わせを特徴としている。

第五水準の指導者は成功を収めたときは窓の外を見て、成功をもたらした要因を見つけ出す(具体的な人物や出来事が見つからない場合は、幸運を持ち出す)。結果が悪かったときは鏡を見て、自分に責任があると考える(運が悪かったからだとは考えない)。

比較対象の(業績の上がっていない)企業の経営者はその逆の態度を取る事が多い。成功を収めたときは鏡を見て、自分の功績だと考えるが、結果が悪かったときは窓の外を見て責任を押し付ける

2005-11-14

[]行徳哲男氏

「人の上に立つ者の条件とは、知性でもなければ、理性でもない。

 感性である。

 人の痛みがわかる人。

 人とともに喜べる人、ともに悲しめる人、

 ともに涙を流せる人である。」

http://coaching.livedoor.biz/archives/50206506.html

2005-11-13

[]絹川友梨さん

なにがあっても「チャーンス!」と思う。

http://yurikinugawa.cocolog-nifty.com/index/2005/11/post_81c1.html