2011-06-21
ロバストネス分析
その他 |
ファイルは、もともとはデータの永続化(電気きっても、前のデータを利用してプログラムが実行できる)という目的で出てきた技術である。
その点で考えると、ファイルは、ロバストネス分析における、エンティティ、コントロール、バウンダリでは、ソフトウェアシステム内部で半永久的に管理するデータとその振る舞いを定義するエンティティ(注1)として使われるべきであるのに、実際は、データの転送という目的で、バウンダリに使われたり、コントロールに使われ(注2)たりする。
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2011-02-07 [IT]バグを仕分けする三つのI/O
ソフトウェアにおけるバグはいくつかのグループに分けて対処法を考える必要がある。一つは、正常なインプットに対して異常で均一なアウトプットを返すもの。
2010-10-30
ISO-IEC 20000 Foundation資格制度
IT |
- fujiyoshisyouta 学習進度管理記録 - ITIL-ISO-IEC 20000 Foundationのページを公開
- ページ末尾に、配布されている資格概要とサンプル問題をアップ。
- サンプル問題は、解答解説つきの親切設計。ただし設問は翻訳調なのでとっつきにくいです。