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fukuitの日記 RSSフィード

2012-06-02

パンク修理する

パンク修理をする。多分、いつものようにバルブの根本が割れてるんだろうから、チューブ交換かな。まずは、後輪を外す。

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関係ないけれど、こないだトラブったディレイラー

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あらためて見てみると、いろいろと残念な感じになっている。

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そして、石鹸水を塗ったくって穴の位置特定。いつものような、バルブ根本折れじゃなかった。チューブ交換もったいないし、パッチ修理ということにする。

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で、あらためてタイヤを見てみると、穴あいちゃってる。これはひどい。ということで、タイヤを買いに行かなきゃ。

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問題は、一台しかない自転車がこんな状態なので、タイヤを買いに行くためのアシがないことなんだが。

タイヤを買ってきて続き

まず、家から徒歩数分のきゅうべえ下鴨店で、18インチのタイヤがあるかどうかを聞いてみたところ、「サイズとしては問題ないけれど、子供用自転車のタイヤです」っていうのしかなかった。走れりゃいいとは思いつつ、でも、あんまり安物買いするのもなと思ったので、ひとまず断った。

次に、ちょっと遠いんだけれど、アイバサイクルに行ってみた。ここで、「18インチのタイヤください」って言ったら、パセラ全黒ってのが出てきた。2200円。amazonで買うのと同じくらいだ。

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無事、パッチも貼って、

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リムテープも交換して、

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後少しのところで、全然はまらなくなって、

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ほっぽり出して御飯食べたりして、ようやくパンク修理完了。なんだかんだで5時間くらいかかった。「通勤途中でパンクしても、ささっとチューブ交換して、遅刻しないで会社に到着」みたいな話をたまに聞くけれど、半休じゃまにあわんくらい時間かかったことになる(途中で、買い出しに行ったり、飯食ったりしてるとはいえ)。

2012-06-01

後輪パンク

なぜか、昨日に引き続き、自転車にトラブルが。今度は、後輪がパンクした。いつものように河川敷の道を走っていると、唐突に降臨にズルズルッガタガタッっていうあの独特の感触が。あわてて、自転車を止めてみると、パンクしてた。もう、なんなの一体。

家に帰らないとチューブもポンプも無いので、泣く泣く押して帰ることに。

今までに何度もパンクを繰り返してて、そのたびにぺっちゃんこになったタイヤで自転車を押して帰る理由だけれど、ぺっちゃんこに潰れてるからウォールが設地するようになっちゃってるワケで、ウォールは地面とこすれてガビガビになるし、ウォールに沿って貼り付けてある銀色の反射テープに至っては剥がれちゃう。まあ、いつもバルブの根本がぱっくり割れる形のパンクを繰り返すのは、何かしらオレの交換手順か使い方に問題があるんだろうけれど、それはサテオクとしても、前にタイヤを交換してから、もう3年以上たってるので、タイヤ交換しても良いかなという気分になっている。

SCHWALBE MARATHON RACERをまた買うのか、今度は他のにしてみるか。近所の自転車屋はまだあまり開拓していないんだけれど、18インチのフレンチバルブのチューブが在庫してある店は無さそうなので、買うとしたらamazonだろうか。

謎画像が

カメラを起動してみると、画面が真っ暗なまま無反応になってしまう。これをタスクマネージャから強制終了させたら、起動すらしなくなってしまった。電源のOFF/ONをしてみても起動時に一瞬カメラアイコンが表示されたと思ったら消えてしまう。まだ、電源を入れてみたたばかりで特に何をしているワケでもない端末なので、ここは遠慮なくハードリセットして、工場出荷時に戻してみた。

さて、カメラは起動するようになったんだが、一枚撮影済になっているようだ。

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なんかオフィスっぽいところに、DHLの箱。何、これ?

とりあえず、Exifを表示させてみたけれど、とりたてて情報なし。日付も設定されてないみたいだし。

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工場で出荷前にカメラの試し撮りでもしてみたのかな。

ところで、これは工場出荷時に戻しても、撮影された画像は消えないと考えるべきなのか、工場で撮影した写真だからハードリセットして工場出荷時の状態に戻すと、工場での出荷前に撮影した写真だから残ってるんですよ、と考えるべきなのか。

2012-05-31

リアディレイラーが壊れる

最近、チェーンが歯飛びするなと思っていたので、そろそろチェーンの交換をしようか、思い切ってスプロケットも交換しようか、ひょっとしたら9速化しようかなどと、うだうだと考えつつも、特に何もしてなかった。

で、今朝のことだが、急にチェーンのあたりからガラガラと音がし始めて、連続的に歯飛びしてて、漕いでもあまり前に進まなくなった(完全に前に進まなくなったというわけでもない)。

自転車を止めて、後輪を見てみると、リアディレイラーのプレートが割れて、プーリーが外れていた。ここでチェーンがスプロケにうまく噛み合わなくなり、ガラガラと歯飛びをしていたらしい。落ちていたプーリーを拾い、そこからすぐ近所に有る自転車屋に入ってみた。

店番をしていたのは、親父さんと言うよりはおじいちゃんという感じの店主。多分、BD-1を見るのは初めてだろうって感じ。でも、以前にBD-1に関しては、お店の人から「基本的に専用パーツはほとんどなくて、MTB用のパーツの組み合わせでできてますから、どこでも修理できますよ」という説明を聞いたことがあるし、修理してほしいのはシマノの汎用パーツの部分なので、まあ、とにかく状況を説明して修理を依頼する。

店主は「困りましたな」という。なんでも、プーリーにはブッシュが必要らしい。そして、在庫がないらしい。「有ったかな、どうやったかな」と言いながら、お店の引き出しを探してらっしゃる。時々、ガッシャーンとか音がする。このパーツは何?これじゃ、チェーンが当たってガリガリ言うんじゃないの?とか言いつつ、店の奥から「これはどうやろうなぁ」とリアディレイラーアッセンブリを取り出してきた。「SHIMANO 5000」って書いてある新しいんだか、古いんだかよく分からないリアディレイラーからプーリーとブッシュを移植してくれようとしたんだけれど、これがうまくいかない。微妙に厚みとか歯数とか違うようだ。「しゃあないな。まるごと交換するか。」と、今、付いているALIVIOを外して、そのSHIMANO 5000を取り付けようとするものの、取り付けの部分の形状が微妙に合わなくて失敗。そうやって、あれこれ試行錯誤してる間も六角レンチの太さとネジ頭の穴がどうしてもあわなくて回せなかったらしくて、サンダーで六角レンチを削ったりとか、なかなか見てて「次は何が始まんのやろ?」と面白いんだけれど、オレ的には時間切れ。「すんません、また後できます」「うーん、来てもらった時に直っとるかどうかわからんけどな。」やめてくれ、不安になるじゃないか。

で、数時間後にお店に向かうと、「うん、直っとると思うけど、ちょっとその辺走って、ギアチェンジしてみてくれ」と言われる。まだお金払ってないけど、そのまま漕ぎだして逃げちまおうか、、、とは、思わないけれど、「逃げるんじゃないか?」と思われるのもアレなので、お店の前でほんのちょっとだけ漕いでギア・チェンジしてみたら、とりあえずOKそう。ということで、1500円を払ってきた。

なんか、ギアチェンジうまくいかないな不調だなチェーン交換かな、、、とか、思ってたんだけれど、さすが年季の入ったベテラン店主。きっちりとリアディレイラーを調整してくれたみたいで、スパスパとシフトチェンジできるようになってた。

というワケで、9速化はまた今度*1

*1:この辺りはほとんど坂道がないので、もう少し高速仕様にしたいんだけれどなぁ。

2012-05-28

ScreenCaptureしてみた

意外と時間がなくて、何もしてない。

とりあえず、ddms経由でscreen captureを撮ってみた。

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2012-05-24

とうとう届いた

注文以来、待つこと数日。やきもきした日もありましたが、とうとうこの日を迎えました。

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土曜日の夜に注文したものが、木曜日の朝に届くとは、世界は広いようで狭い。というか、香港は遠いようで近い。単身赴任で一人暮らし会社員としては、平日の朝に配達されても受け取れないのだが、不在票さえ郵便局に持参すれば、24時間受け取り可能なようだ。これは、便利。仕事が終わって24時を過ぎていたが、さっそく郵便局に行って、ブツを受け取ってきた。

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ウワサには聞いていたけれど、非常に簡素な包装で、海の向こうからやってきた。かつて、ヤマト運輸や佐川急便にワレモノをワレモノとして扱ってもらえなかったりした経験があるので、こんな包装じゃ非常に不安なのだけれど、まあしかしCD一枚買っても大きなダンボールに梱包してくるamazonのような対応もヤリスギと言えばヤリスギなので、こうやってプチプチに包んであれば充分なのだろう。

さて、開梱は明日ということにする。