フクタケ的 ゲームさん

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2008-02-29

[]ファミリースキー

発売日に買うか買わざるか散々悩んでスルーしたものの、周囲の評判があまりにもいいので、先週ついに買ってしまいました。

スキーゲームというより、スキー場一つを丸々再現した「ゲレンデシミュレータ」ですね。方々で語られているとおり、スキー場的「雰囲気作り」が実に見事です。ちゃんとコースマップがあり、山頂まで乗り継ぐリフト構成があり、斜面によって難易度の違いがあり、そして何よりチープなスピーカーで流れるBGMのリバーブ感がしっかり再現されている点。スピーカーの位置がちゃんとリフトの支柱にも設定されており、サラウンド環境プレイすると支柱を超えた時点でBGMがリアスピーカーからの出力に切り替わるところとか、素直にスゲーと思いました。現実のスキーをしているとなにげない状況ではあるのですが、そういうところまでしっかり再現しようという目の付け所が実によいですねぇ。

ゲームモードは、一応「競技スキー」なんてのもあるんですが、メインモードとして「じゆうにすべる」を持ってきているところからも「ゲレンデシミュレータ」的な側面をひしひしと感じます。むしろ、この「自由さ」こそが醍醐味。作った人はちゃんと分かってますねぇ。「じゆうにすべる」モードでも人に話しかけるとちょっとしたゲームイベントが発生したりしますが、そんなのほったらかしで思うがままに滑りまわるのがむしろ楽しかったりします。

というわけでこのゲーム、実はXbox360の「TEST ロスルE」…もとい「Test Drive Unlimited」(id:fukutake:20070501#p1)に近いんじゃないかなーとなんて思ったりもしました。箱庭空間で自由気ままに遊ぶ感じ。あの面白さが分かる人ならこのゲームも結構いけるかも。

ちなみに私はバランスWiiボード併用でプレイしてます(「Wii Fit」は発売翌日から放置プレイですが…)。説明書を見る限り考慮されていないようですが、ボードを前後逆に置くと実物に近い重心移動でプレイできる、というのは目からウロコですね。そもそもスキーそのもののシミュレータ的側面は少なそうなので、そこまでこだわる必要はないかもしれませんが、個人的にはこっちのほうがしっくりくる感じがします。

ただ、どうしても重心移動のコントロールに神経を使いすぎて、直感的に操作する状況になるにはそれなりの熟練も必要そうです。意識して重心移動すると、つい加重をかけすぎてターンしすぎてしまうこともしばしば。目安のゲージがついているのは親切ですが、そればかりに目をとられると景色が楽しめないし…もうすこし自然に重心移動できるようになるといいですけどね。練習あるのみかしら。

2008-02-27

[]HD DVDプレイヤー

先日、こんなこと(id:fukutake:20080219#p1)書いたら、amazonこんなことになってしまったようです。これぐらいの値段ならコレクショとしても手が出るな、と思ったので、とりあえずポチッとしておきました。

在庫切れてるようなので、届くかどうか分かりませんけどね。

[]明日発売の例のアレ

だいぶ前にamazonポチッとして安心していたのですが、おもいっきりkonozamaが発動してしまいました。しまった。別のところで予約すればよかったかも。

2008-02-24

[]ナイツ into dreams

待望のオリジナル移植版がようやっと発売されました。

…もう、懐古厨と呼ばれようとなんであろうといいです。いいものはいい、とはっきり言いたい。

ラストステージナイツがいない?!どうしよう?!」で、勇気を出して一歩踏み出したときのあの演出、久々に味わった今でも鳥肌が立ちました。

年末に出たWii版も、本質的には悪くないんだと思うんです(途中までしかやっていないのでわからないのですが、ラストの演出はなかなか良いんだそうで)。でも、なんというか「演出過剰」なんですよね。「ナイツが喋る」のも「ステージ間に会話イベントやムービーが挿入される」のも。今どきのゲームっぽいといえばそうなんですけど、お膳立てのしすぎな点もあると思うんですよ。もう少しプレイヤーにゆだねてもいいんじゃないかと。オリジナル版をやってみて、つくづくその「突き放し感」が見事だなぁ、と思ってしまいました(てか、昔のゲーム自然とみんなそうだっただけかもしれませんが)。

翼はなくても空は飛べる。さあ、勇気を出して!

そんなセリフはありませんけど、言葉に出さなくても伝わるものがあるんですよねぇ。

今回はグラフィックを強化したアレンジ版が収録されていますが、解像度が上がっていることもあって、視認性は格段に向上していると思います。ただし、フレームレートはオリジナルといっしょの30fps。惜しむらくは、これが60fpsだったら、なんて思ってもしまうのですが、さすがにそれは無理(ゲームバランスが変わったりもしちゃいそうですし)だったみたいですね。グラフィックの色使いが、セガっぽさ(サターンっぽさ)そのままなのがとてもよいと思いました。

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2008-02-20

[]レイトン教授と悪魔の箱 奇跡クリア

id:fukutake:20080116#p1で「もう無理、絶対無理。こんなのできっこないす。」と言った「ヒミツのモード」の最後のナゾですが…

今朝の電車の中でクリアしました!!

2時間ぐらいゴリゴリやってましたかね。1800手ぐらい使いましたよ。「やっぱもうダメ。絶対無理!」と思った瞬間、いきなりカパッといきました。あまりに思いがけなくクリアしてしまったので、しばらく茫然。もう2度とできる気がしません。

ともかく、とりあえず本編の全ナゾはクリアしました。あとはまったりと週刊ナゾ通信を楽しむことにします。

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2008-02-19

[][]東芝HD DVD撤退発表を受けて

持っててよかったPS3

よりも先に

コレクターズアイテムとして360HD DVDドライブ保護しといた方がいいかな?

と思ってしまった私は、人として終わってますか?

2008-02-14

[]写真チャンネル バージョンアップの罠

年末Wii写真チャンネルが1.1バージョンアップしたのは皆さんもご存知のとおり。スライドショーでのmp3再生機能がなぜか削除されてしまい、AACファイルのみの再生になってしまったのですが、初期型本体を持っている人は1.0に戻すことも可能、とのことでした。

http://www.nintendo.co.jp/wii/features/photo/index.html

写真チャンネル1.1」をダウンロードすると、MP3形式の音楽ファイル再生することができなくなりますが、「写真チャンネル1.1」を削除することで、「写真チャンネル1.0」に戻し、再生することができます。

で、ネットを徘徊していたら「写真チャンネルが1.0に戻せなくなった」との情報発見。どうやらスマブラXの本体バージョンアップを行ったら発生した現象だそうで(しかも1.0の写真チャンネルは強制的に1.1にされてしまった模様)。

…ん?うちもスマブラXで本体更新された気がするヨ。

うちは「どうせスライドショーは使わないだろうから」と思い、もともと写真チャンネルを1.1に手動アップデートしていたのですが、1.0へのバージョンダウンを試してみた(写真チャンネル1.1を削除してみた)ところ、同じように1.0には戻らず、1.1のまんまでした。ってことは、もう1.0に戻す(mp3再生する)ことは不可能になってしまった、ということですね。

もともとあった機能をわざわざ使用不可能にしているところといい(AACって確かにiTunesの標準フォーマットですけど、そんなに一般的かなぁ?)、強制的にアップデートさせるようになっている点といい、写真チャンネルmp3再生機能にはなんらかの問題(技術的?権利的?)があったと見るのが正しそうですね。

まぁ、私個人的には1.1になったところで別に困りはしないのですけど、ユーザへの通知も無しに勝手に機能変更をするってのは…あんまし気持ちのいいものではありませんなぁ。機能削除とかなくて、たんなるアップグレードってだけならまだよかったんですが。

[]レイトン教授と不思議な町 完全終了

えーと、「悪魔の街」ではなく、前作の方です。先週をもって「週刊ナゾ通信」の配信が終了したようです。私も今日、残ったナゾを全部クリアして、完全攻略とあいなりました。

1年間にわたって問題配信でサポートしていく、ってのは面白かったですね(もともと問題はカートリッジ内に隠されてはいたんでしょうけど)。いやー楽しませていただきました。感謝感謝

2008-02-11

[]大乱闘スマッシュブラザーズX

最近いろいろ用事が立て込んでいるせいもあって、実は買って以来あんまし積極的にプレイしていないんですよ。ゲームとしてはものすごーく丁寧に、よく出来ているのは分かるんです。けど、やっぱり一人で遊んでいるとあまり盛り上がれないんだなぁ、と思ってしまうことが多々あります。面白いんだけど割と一本調子で飽きがくるのが早いというか。

きっと家族(親子)でプレイしたり、友達たくさん誘って接待するには最高に楽しいんでしょうね(私が64版を体験したときがそうでした)。パーティゲームに傾倒しつつあるWiiにもついに本格的アクションで火が点くタイトルが…と思っていましたけど、ある意味スマブラX」もパーティゲーム的側面が強いタイトルだったから売れた、的な側面があったりするのかもしれません。

WiFiでおきらく対戦っての期待していたんですけどね、やってみると相手が何者なのかが全く分からないので、CPU戦とモチベーションがあまり変わらない気もします。「安心安全」が売りのWiiのWiFiとはいえ、あまりガッチガチにしてしまうと魅力が半減というか。なんつーか、WiiDSも、任天堂そのものもお行儀が良すぎるんですよね。なんかつねにPTAの顔色を伺ってモノを作っているようなイメージ。特に最近なんとなく「よい子とよい家族のためのゲーム機」的な側面が強すぎる気がするんですよ。

まぁ「キモヲタ中年ゲーマーなんか相手にしねぇんだよハゲ」といわれればそれまでですけど。WiiDSが売れれば売れるほど、任天堂はどんどんつまんなくなっていくなぁ、という印象を持ちつつある今日この頃です。

ますたぁますたぁ 2008/02/19 01:46 うっかり買ってしまいました(^^;;
初心者ですが、予定が合えば戦ってやってくださいませ。m(__)m

fukutakefukutake 2008/02/20 12:55 ぜひぜひ。今度フレンドコード送ります。

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2008-02-10

[][]ゲーム・ジェネレーションX 〜8ビットの魂

ゲームセンターCX」がヒットした影響か、最近CSとかローカル番組レベルビデオゲームを扱った番組が増えたようですね。ゲーム好きには大変うれしい状況なのですが、有料チャンネルとかだとさすがに全部をチェックできないのがチト悲しいところです。

てなわけで、CSMONDO21で放送されていたらしい番組ですが、チャンネル契約をしていないので残念ながら放送は見ていませんでした。こういうところでのDVD化は非常にありがたいですねぇ。若干値段が高いのが難点ですが。

内容は要するに「今、あえて8ビット機(ファミコン)のゲームを作ろうと思ったらどうなるか?」といったドキュメントのようです。実際に企画をぶち上げてから一本のカセットになるまでの2ヶ月をを2時間程度にまとめています。個人的には非常に興味のある分野でしたので、とても面白かったです。簡単ではありましたが、技術的な側面にも触れられていたり、実際に開発を行う上で使われたツール群の紹介なんかもあったので、おんなじ様なことをやりたいと思ってた人には結構参考になる部分も多いのではないでしょうか?今はPC上でフリーウェアを使えば、作るだけだったら割と簡単に出来てしまうようですね。いい世の中になったなぁ…。

印象深かったのは、プロジェクトの中心人物であるポリゴン犬飼氏が、ゲームを表現する上でのバックグラウンドシチュエーションとかストーリーをどうしよう?と苦悩する場面ですね。こういう「事前の設定」的なところを考えてしまうあたりが「今どきのゲームクリエイターなんだな」と思わせるヒトコマでした。「んなもん、必要ないじゃん」と内心思ってみているところで、アドバイス役の遠藤雅伸氏にキッパリ「いらないでしょ」って言われてしまうあたりの流れはおやじゲーマー的には非常に共感できる部分がありました。

あと、個人的には伝説の「ファミベのよっしん」氏が見られたのはうれしかったかも。リアルタイムベーマガ見てたファミベー使いとして、記憶に残るスタープログラマーでしたね。

全体的にファミコンリスペクトな内容ではあるんですが、一部ネタ元として紹介されているファミコン映像が、いわゆるパチモン互換機を使って収録されてるように見受けられる(音聞けば分かっちゃうんですよね)のは、ちょっといかがなもんかと思いました。

あと、特典映像の「ファミコンゼビウス 全16エリアプレイ映像」ですが、てっきりノーミスで16エリア攻略なのかと思ったら、普通に3回ほどやられてました。まぁ、たしかに「ノーミス」とはどこにも書いてないんですけどなんかちょっとズコーな感じ。

もっとも、最高で14エリアまでしか行けない私が偉そうにいえた義理はありませんが。

[]ビデオゲームの歴史

一方、CSのディスカバリーチャンネルでも、アメリカのゲームドキュメンタリービデオゲームの歴史」を放送しています。

私もとりあえずちょこっとだけ見ました。アメリカ市場の視点での歴史解説なので日本とは事情が違う一面はあると思いますが、どうも結論ありきな番組構成になっている気がして、ちょっといまいちですね。事象のとある一面をみて業界全体のムーブメントみたいに語ったり、特定の機種や有名な1タイトルを挙げて、さも時代を作り上げたエポックメイキング的なものとして語ってしまったりと、やや論述が乱暴な気がしました。

ゼルダの伝説は、自分の命を顧みず他人を救おうとする一人の男が、勇者へと成長していく姿を描いた物語」とか言っちゃってて「おいおい」と。そもそも初代ゼルダストーリーで魅せるゲームではなかったですよね。

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2008-02-09

[]ゲーム部屋作り

年末に建てた新しい家には「ゲーム部屋」を用意しています。一般家庭で言うところの「お父さんの書斎」の代わりですね。荷物が多すぎてなかなか片付かないのですが、どんな部屋にするか考えながら、週末をつぶしつつコツコツと作業を進めております。とりあえず、モニター類を一通り並べてみました。

f:id:fukutake:20080209221205j:image

CRTを3つ並べて悦に入るの図。

[][]XEVIOUS++

と、この写真で気づいた方もいらっしゃるかもしれませんが、年末にまたゼビウスが増えました。アーケード基板の「ナムコアーケードコレクション Vol.1」の「ゼビウス アレンジメント」です(写真の一番右のゲーム)。

次の狙いは基板の「3D/G」あたりかなー。

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2008-02-07

[][]修羅の道再び

夕方、家にAmazonから小包が届きました。中を開けてみたら

f:id:fukutake:20080207230533j:image

…誰だぁ!こんなもの勝手に注文したヤツは。





…俺だ。

いや、ブラウザで開いたときにおすすめしてきて、あまつさえクリックすればすぐ買える様にしていやがったAmazonが悪いんだ!俺は悪くないんだ!

…ついカッとなった。歌の部分だけのCDが欲しかった。今は反省していない。こ、これ以上ハマってCDを買いあさるようにはならないんだからねっ!誤解しないでよ!

私とともに修羅の道を選びたい人は → こちら

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2008-02-01

[]大乱闘スマッシュブラザーズX

ちょこちょことプレイしてみましたけど、一言で表現すると

いたれりつくせり

ですね。よくもまぁこれだけの要素を詰め込んだもんです。キャラアイテム、フィーチャー、おまけ要素のボリュームだけでもすごいのに、それらの一つ一つが「これでもか」というぐらい作りこまれているのがすごい。ええい、ここの開発チームは化け物か。

細かいところまで配慮が行き届いた「かゆいところに手が届く」つくりには脱帽です。たとえば、アイテムとして手に入ったBGMが、入手告知画面で試聴できるところ。普通だったら、ゲーム内BGMとして設定するとか、サウンドテスト画面で確認するとかするところですが、その場で確認できた方が当然便利なわけですよね。とはいえ決して必要な機能ではないと思うのですが、それがしっかりフォローされているのがすごい。徹底的なこだわり、作りこみに対する愛情みたいなのを感じます。

あと一点、これはヤラレタなぁと思ったところ。このシリーズ、内容的には任天堂ファン向けであり、さらに言ってしまえばやや「内輪ウケ」な所があると思うんですよ。いろんなキャラやネタが出てくるけど、元になってるゲームやその中のネタが分からないと楽しめない側面ってのはどうしても存在するわけで、でも、まさかそこで「バーチャルコンソール」のお試し版まで収録してしまうというのは、正直スゲェと思いました。VCにはこういう利用法もあったんですなぁ。お試しプレイ時間がとても短いのですが、それはそれでまた「短時間でどこまでいけるか」と楽しめたりして。

ゲームそのものの内容としては基本的に前作までのものを踏襲しているわけですが、フィーチャーがさらに多彩になったこともあって、さらに「カオス」な状況になったような気がします。ただしこれを「進化」とみるか「やりすぎ」と見るかは、意見が分かれるような気も。私個人的には…後者かなぁ。ドタバタしすぎて何が起きてるのか分からなくなることがよくあります。気がついたら勝ってたり、逆にいつのまにか負けてたり…。「大乱闘」だからそれはそれでいいのかもしれませんが…正直「もうついていけないかもなぁ…」という不安を漠然と感じたりもします。まぁたぶん、歳のせいもあるんでしょうけど。ネット対戦とかしてももう全然歯が立たないんだろうなぁ…。

とはいえ、一人でちんたらプレイするにしてもやりこみ要素も相当にありそうですので、かなり楽しめそうです。

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