全てがFARCEとは言えない日々 このページをアンテナに追加 RSSフィード

禁酒は見事に頓挫してしまったふなまんです(爆)。
一応、ノイズアーティストですが、昨今はノイズができる箱が少なくなり、寂しい限りです。
普段はキッチン作る工員。ライヴハウスに通う回数は減りましたが、結構覚えてくれている人も多いです。
[home] [TheJC] [mixi] [] [][ふなまんのリリース情報]

1975-01-01 このエントリーを含むブックマーク

リリース情報

f:id:funaman:20051230113301g:image:w150

funaman and DARUIN split CDR

funaman / DARUIN

Neu-049 CDR

m-2「Dashi no Kaeshi」

funaman とDARUINによるsplit CDR.funamanの作品はギターケーブル、電子ブロック、スチール、ゴングを使用した即興ノイズ。メリハリの効いたクオリティの高い作品。 DARUINはホワイトノイズを素材とする様々に変化させた音を散りばめた作品。(文:C.U.E. records

f:id:funaman:20051230113250j:image:w150

C.U.E. COMPILATION3

Various Artist

qcd-c3 (CD only)

m-11「Old Fat Jellyfish」で参加。

C.U.E. records 企画によるコンピレーション、シリーズ第三弾!

C.U.E.と親交の深い国内外の個性的なアーチストによるコンピレーション、C.U.E. COMPIRATION3は、C.U.E.のこれまでの活動同様に、ノイズエレクトロアコースティック、アブストラクト、音響、ループ、エレクトロニカなど多様な分野の作品が収録されている。表面的な形態やアプローチは違えども、根底にある表現そのものの意味合いと向かう方向はひとつであり、それがこの CDとしての作品の統一感とパワーを生んでいる。

一見(一聴?)ややこしそうな電子音楽であるかもしれないが、決して方法論重視ではなく、各アーチストの人間性が楽曲からにじみ出る。これは現代の電子音楽において忘れられがちな部分ではなかろうか。

また、各アーチストの個々の活動にも要注目だ。(文:C.U.E. records

音源ではないけれど…

f:id:funaman:20060103002802j:image

MAG FOR EARS vol.2

女の音楽ディスクガイド165

3枚ほどディスクレビューを寄稿。

いろいろな人がいろいろな音楽作品について書いたありそうでなかなかないディスクレビューマグ、第2号は女性アーティスト特集!165作品を紹介。

http://d.hatena.ne.jp/for_ears/20061231

ディストリビューション先:これから探す。

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/funaman/19750101