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2008/07/07

portsで何をインストールしたのか知る

サーバ機を新しくするついでにHDDを変更したり、FreeBSD/amd64にするとかしたい。

インストールされてるportをまとめて別環境に再現するのにどうすれば楽か考えた。

結果的には Wassr で教えてもらった

 pkg_version -o

で作ったリストから得たport名をひとつずつportinstallに渡して処理中。

具体的には

$ pkg_version -o|awk '{print $1}' > ports.list
$ cat port-install.sh
#!/bin/sh
for list in `cat ports.list`
do
        /usr/local/sbin/portinstall $list
done
$ sh port-install.sh

とか。

mysqlは5.1系を使いたいのに5.0系が入ってしまった。

なんかのパッケージ(postfix他幾つか依存してる)がmysql50-clientを入れてくれたおかげでmysql51-clientが入らない→mysql51-serverが入らない

とりあえず修復作業に取りかかってみたが、やはり順番は考えた方が良い気がした。pkg_versionとかってアルファベット順に表示してるし。

まあ、VMware上に作った仮環境なので、つぶしてもかまわないのはありがたいですね。

2008/02/05

まさお

MS-IME(確認したのは2007)の顔文字辞書使い、話し言葉優先モードにして「まさお」と入力、変換すると「(^'^)」とでてくる。

これ、まさお君?

2007/03/16

ports の configure option

たとえば、あるportsのMakefileに

.if defined(WITH_???)
処理〜
.endif

とか書いてあった場合、

# portinstall -m 'WITH_???=no' foo/bar

とかしても、WITH_???はbool型じゃなくて、定義されてるか(defined)の判断しかしてないので、noとしても有効になるのか。

いや、てっきりbool型かと。おかげでcourier-imapのDRACが有効になり続けるというミスに対処するのに偉く時間かかった。(WITH_DRAC=NOとか、pkgtools.confに書いてしまっていた)

2007/03/14

引き続き(ry

  • japanese/samba3

2007/03/12

引き続き portinstall

SASL使ってSMTP-Authしたり、SSL/TLS使用したり、MySQLDBを認証DBにするためのオプション。
 'mail/postfix*' => 'WITH_SASL2=YES WITH_TLS=YES WITH_BDB=YES WITH_MYSQL=YES BATCH=YES'
'mail/courier-imap' => 'WITH_AUTH_USERDB=yes WITH_CRAM=yes WITH_MYSQL=yes',