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四柱推命は神様の黙示録

2013-04-15

メルマガ:推命&開運【虎の巻】について

皆様、こんにちは。

はてなブログの投稿は久しぶりです。

現在は、アメーバブログを利用しています。

ブログ「紫微斗数は神様の黙示録です↓

http://ameblo.jp/fuushu/


是非、一度、ご覧下さい。


また、ブログをする以前に配信していました

メルマガ:推命&開運【虎の巻】も開始十年を節目に

再スタートしたいと思います。


不定期ですが、メルマガ登録して頂いた方には、最新の

より突っ込んだ話題をご提供できると思っています。


風州のメルマガ:推命&開運【虎の巻】のご購読を

どうぞよろしくお願い申し上げます。


風州のメルマガ

●推命&開運【虎の巻】ご購読へ

    ↓↓

http://www.e-suimei.com/merumaga-2013.html

2012-05-25

「続・四柱推命は神様の黙示録」で再出発します。

 

 皆様、こんにちは。

 さて、この「四柱推命は神様の黙示録」は、2008年8月以来、このはてなダイアリーでお世話になりました。


 はてなダイアリーは好きなブログでしたが、この度、より多くの出会いやご縁を求めて、アメーバブログで再出発することにしました。


 ブログの名称は、「続・四柱推命は神様の黙示録」です。

 四柱推命はじめ占術愛好家の皆様に役立つ情報、また神様が好きで神理のお話が何より大好きという方のために、これからも頑張って書き続けてまいりたいと思います。


 どうぞご支援の程よろしくお願い申し上げます。


 なお、この「四柱推命は神様の黙示録」はそのまま残しておきますので、こちらも折に触れお読み頂ければ嬉しいです。


 では、新しいブログ、「続・四柱推命は神様の黙示録」でお会い致しましょう!


●「続・四柱推命は神様の黙示録

    ↓↓

  http://ameblo.jp/fuushu/



[ご連絡]

2013年2月11日より、ブログ「続・四柱推命は神様の黙示録」は、

ブログ名を「紫微斗数は神様の黙示録」に変更しました。

引き続き、ご愛顧の程、お願い申し上げます。

2012-05-13

台湾研修旅行


 このゴールデンウィークは台湾台北)に行っていました。

 朝から夕刻までは中国語のレッスン、そのあとは四柱推命(八字)や断易、紫微斗数の占い師のところに行って、計5名の方より鑑定を受けました。


 残念ながら、今回は、いま手相を教えて頂いている藤田和久先生より素晴らしい占い師がいると教えて頂いた老師(占い師)の方には、ご不在でお会い出来ませんでした。

 (藤田先生は四月に師の東海林秀樹先生と一緒に台湾に行かれたときに、その素晴らしい占い師に鑑定を受けられたということです)


 しかしながら、貴重な収穫もありました。

 それは、泰山流の見方を再認識したからです。


 とくに月支蔵干の役割は、命式の天干にその蔵干が透っていなくても重い作用を及ぼすという(泰山流では当たり前のことですが)ことを思い知ったからです。

 

 それともうひとつ、いままでわたくしも四柱推命は、“刑冲会合”が大事と教室や自身のホームページ等で何回となく喋っていましたが、その中の“刑”については、透派の四柱推命を学んでからというもの、あまり重きに置いていませんでした。


 しかし、もともと泰山流の四柱推命は、刑(地支三刑)も重要視します。

 わたくしが最初に習った大乗推命学会でも冲の次に刑は良くない働きとして、見過ごしてはならないものとして教わりました。


 今回の台湾研修旅行で、刑の作用も看過できないものという認識を新たにしました。


 実際のところ、昨年、わたくしの娘が大きく健康を損ねた原因や、平成19年に妻が大手術をすることになった原因も、刑が命式の元機の地支(無くてはならない最重要のはたらきをしている地支)を剋していたからでは? といまでは考えています。



 最後にこれから台湾へ行って、占いをしてもらいたいと考えている方にひと言ご助言です。


 日本語の喋れる占い師の方は、皆が皆とは申しませんが、日本語は達者でも肝心の鑑定技量は未熟な方が多い?! ように思えます。

 現地の方の意見も同じような声が多いようです。


 実際、行天宮近くのところで鑑定をされていた日本語OKの女性占い師の方ですが、なかなか立派な日本語のホームページでお客様を上手に勧誘されていました。しかし、物は試しと思って受けた鑑定でしたが、その中身の薄い、事務的な態度に少々憤りを覚えました。


 お金はかかっても、通訳付きの中国語専門の占い師のところに行かれるべきかと思います。


 その点、日本人の渡辺様という方がオーナー兼占い師として運営されている、「台湾・占いの館 龍の羽」は、渡辺様自身が吟味した占い師を招いておられますので、通訳付きで安心して鑑定して頂けるところだとご推薦申し上げます。


 ●台湾・占いの館 龍の羽↓

 http://www.ryunohane.com/about.html

2012-04-18

お詫びの時期刻限


 人はさまざまな事情問題(人との不和不仲、失業、離婚、事故等)や身情問題(病気、怪我、身体の不調)を抱えて、程度の差はあれ、皆、重荷を背負って生きている。


 その問題と真正面から対峙できるかどうかがとても大切である。

 

 「逃げたらあかん!」


 如何に自分の因縁を悟って、真摯にそのお詫びができるか?


 それと神様が拵えたお金をどのように使うか?

 その使い方次第で幸不幸が大きく変わる。


 頭で分かっても心の底からできないのがお詫びである。

 とくにその対象が近しい身内であればあるほど至難である。


 以前、本当のお詫びができるのも、人それぞれ時期刻限があると教えて頂いた。


 いま、その時期刻限が来たように思う。

2012-03-21

開眼法要


 本日、3月21日、自宅の仏壇の開眼法要を日蓮宗の清光山・教福寺のご住職、鈴木康照様にして頂きました。


 とても体格の良いご住職様の力強い読経に、心が躍動する感じを覚えました。


 法要が終わって、昨秋より体調を損なっているわたくしの娘の背中をさすりながら、おさづけのような祈祷もして頂きました。これで娘の身情も快復するような予感がしました。


 ご住職の鈴木康照様は、有名な千葉・中山の法華経寺の100日間の大荒行を二回されています。

 →日蓮宗の大荒行  http://www.hokekyoji.com/aragyou.htm


 わたくしが平素ご指導頂いている一神会の管長様のお爺様も、この大荒行をされた法華の行者様であったとご本に記されています。

 何か不思議な御縁を感じています。


 ご住職様は、先日、岩手県釜石市大槌町で、東日本大震災一周忌の慰霊供養にも行って来られました。↓ 

 http://blogs.yahoo.co.jp/kosho197076/62907024.html


 頭が下がる想いです。



 さて、これで自宅に神棚と仏壇が揃いました。

 神棚はわたくしの部屋にあり、普段はわたくししか手を合わせていません。


 仏壇はリビングに置きましたので、子供たちも毎日、手を合わすようになってくれたらと遅まきながら期待しています。