January-14-2012
not only 泥 but also 砂
Cyclocrossで会いましょう, photo, CX | |
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Tokyo Cyclocross要注意!
コースの半分が「砂」らしい。
「砂」といえば関西シクロクロスのマイアミランドの過酷さがよく語られる。
「砂」未体験のままレースを迎えたくない。
どこかで練習できないか。。。
と思っていたら,本日は(めったにないことだが),午後よりフリーの身。
しかも,晴天!
地元=入間川沿いでどこか砂場がないか,探索に出かける。。。
いつもの練習場所,川越水上公園の対岸にそれなりの砂場があったので,橋を渡って川岸に向かってみる。
砂場と岩場の半々ぐらいの割合の中州である。
一歩漕ぎ出す。
いきなり!
グニャ!!
って。。。
・・・ここちょっと増水したときは川底なんだろーなぁ。
深みにはまって動けない。。。
前にも後ろにも。。。立ち往生?
ひろーぃ川岸の真ん中で自転車にまたがったまま,動けない。
砂ってこんな感じなんですねー。
レースは大丈夫でしょうか?まともに走れるのでしょうか???
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