2010-01-10 久々のブログ
このところずっと体調悪い。
というかなんか息苦しい。
なんか胸の上のほうでつまるような感覚。
息吸ってもいつもより酸素吸えてないような変な感じ。
鼻がちょっとつまってるせいかな・・・。
のどもあいかわらずだし。
それと、眠りがかなり微妙だった。
久々にかなり浅い感じで、朝までがやたら長く感じた。
寝てるのに「長く感じる」っていうのも変だけど、
たぶん眠り自体が浅くて中途覚醒してるのかも。
なんか変な夢もみたみたいだし。
悪夢じゃない。
はっきりは覚えてないけど、自分の願望・欲望を埋めようとする夢。
あとで自分はどんだけさびしいんだって自己嫌悪があったのが痛い。
努力も禄にできてない自分がなにかを期待するのが間違いだって、
最近妙に実感してる。
でも、努力って思った以上に難しい。
文が全然まとまんない。
2009-04-28 黒日記
今回はあきらかに読んでいて不快な内容、言い回しが含まれていますので、
読まないことを推奨します。
優しさで飲み込んでくださいませ。
それではいつになく黒い「がばん」の日記です^^
嫌なときには嫌なことが続くもので…。
今まで抱えてたフラストレーションや不安がついこぼれてしまい、
自分の感情が歯止めがきかないままいろいろ言ったはいいけれど、
その件について一番の問題点は「何が自分にとって一番のストレスか」を自分で理解できてなかったことだが、
いろいろ考えているうちにおぼろげに見えてきた。
そうやって自分の気持ちが少しまとまったことで、
この件については「今日は」一応少しはすっきりした。
問題はこのあとである。
私生活上でクダラナイ出来事があった。
何の心当たりもないことで、どこぞのおっさんに因縁ふっかけられた。
しかも相手はこちらに向かっていきなり「おまえ」だと。
その場にはほかにも人はいたのだが、
私だけがあきらかにそのおっさんより年下だったので、
私のせいにされた挙句、随分と偉そうな言い回しで言って下さいました。
あー、最悪。
その場には親父もいたのでこっちはテキトーにスルーするしかねーし。
一瞬言い返してやろうかとも思ったけど、世間体っつーもんもあるので無視することで妥協。
マジであのオッサンしねばいいのに。
BGM:小遣い赤信号(SEX MACHINEGUNS)
2009-03-11 久々の鬱日記
久々の日記です。
今実家に戻ってからもうすぐ2ヶ月となるわけですが、
予想通り、鬱が悪化してしまいました。
そもそも関東にいたときはかなり無理をして我慢していました。
いつか慣れて、普通になってくれるまでは、と。
でも結局我慢は軽減することはなく、
どんどん「ストレス」というカタチで積み重なっていったようでした。
そしてそのまま帰郷。
緊張の糸が切れたのと、自分に負けたという気持ちが一気に自分を襲ってきました。
一気に人の目に触れることが怖くなり、
行動することに大量に気力が必要になってしまい、
そしてどんどんなにもできなくなっていくという悪循環に陥っています。
それでも先日まではかろうじて気持ちを保ってきました。
でも、それもここ数日で一気に限界を迎えつつあるようで、
つい数ヶ月前まで「がんばっていた自分」がいただけに、
この落ちぶれぶりと現状の情けなさに、
しばらくはどうしようもないな…。
●追記
すごく個人的で感情的なことなので以下の内容はスルーしてください。
「のりこ基金」設立…フィリピン人女子中学生の日本での就学費と生活費を援助
蕨市のフィリピン人、カルデロン・アランさん(36)が9日、東京入国管理局に収容された。中学1年の長女ノリコさん(13)は、東京・霞が関の司法記者クラブで会見し、「今すぐにでも戻って来てほしい」と涙をこらえながら話した。そして「3人で日本にいたいと強く希望しています」と繰り返した。
ノリコさんは朝、中学に登校したが、アランさんが午後1時過ぎに収容されたとの連絡を受け、早退して母サラさん(38)と会見に臨んだ。ノリコさんによると、前夜、アランさんは「収容されるかもしれないけれど、家族みんなで日本にいたい気持ちには変わりがないよ」と話し、気持ちを確かめ合ったという。
一家の代理人の渡辺彰悟弁護士は「もし両親が収容されたら(日本にいる)サラさんの妹に一時的にノリコさんの面倒をみてもらうことを考えていた」と説明しつつ、今後については「今日は決められない」。さらに、「最高裁で敗訴が確定していることの重みは分かっている。決定を覆してほしいのではなく、今のノリコさんの状況を見て、新たな判断をしてほしい」と続けた。
また、渡辺弁護士が発起人となり、ノリコさんの日本での就学費と生活費を援助するため、「のりこ基金」を設立したと発表した。いずみ橋法律事務所。
気持ち悪い。
2008-12-28
■[メンタル]陰り
もともとはそこまできついとは感じてなかった。
むしろ特に不安定さを感じることもなく、
それなりに平穏に過ごせていた。
太陽の光が翳っていくように、私の心も日が落ちるのと同調するかのように重くなっていき、
日の沈んだ今、自分の気持ちも「無表情」になっている。
原因は全くわからない。
今後に迫ったいくつもの「やらなきゃいけないこと」が、
自分の中に影を落としているのかもしれない。
今年のつらかった記憶が気づかないうちに胸の中に復活しているのかもしれない。
そのどれかかもしれないし、全く違うのかもしれない。
もしかしたらすべてが原因かもしれない。
怖いという感情をあちらこちらから集めてきていること。
時期だったり出来事だったり、大きな変化がある時期には誰しも不安定になりやすいもの。
でも私の場合、時期にも出来事にも強い変化を感じているようで、
不安定真っ只中な感じな気がする。
早く落ち着いて休めるようになりたいな…。
2008-12-22
■[生活]変化と傷跡
このところいろいろバタバタとあり、ちょっと疲れ気味です。
まず一番の変化。
1月13日に実家に帰ることになりました。
というのも、つい先日までバイトしてたトコをやめることになってしまい、
親と話し合った結果、一旦実家に戻ることになりました。
この判断に至った経緯は、つい先日ここの日記で書いた極端な鬱日記も関係しております。
仕事をやめることになった関係もあり、派遣会社の登録会に行ったのですが、
そこで今の社会の状態、自分の状態がどれだけひどいのかを思い知り、
あそこまで急激に落ちてしまいました。
たった数ヶ月前。
実家からこの場所に上京してきたときはあんなにも自分も社会も元気だったのに、
この数ヶ月であっという間に状況は変化し、
疲れ果てた状態になってしまいました。
ゆっくり休んだり遊んだりしてリフレッシュしてもいいはずなのに、
なぜか心から憂鬱感が離れてくれません。
「仕事」や「こちらでの生活」という最大のストレッサーから開放されたはずなのに、
どうやらこっちでの生活は、それほどまでに私の心に深い傷跡を残してくれたようです。
そんな微妙な状態です。

…だからこそ、反動がきてしまっているのかもしれませんね。
何もできないけど…見てることしかできないけど。