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2017年2月23日(木)

[][][] AirPods を買わずに Powerbeats3 を買った

ここ数か月は Amazon で6千円くらいで売っていた左右独立した完全なワイヤレスヘッドフォンを使っていて、まあまあ気に入っていたけど、いくつか問題があった。

  • カナル型で遮音性が高すぎる
  • 音量1で大音量。0.5ぐらいにしたくなる
  • バッテリーが3〜4時間しか持たず、休日にIngressをやるとヘッドフォンのバッテリーが真っ先に無くなる
  • 左右別々にmicroUSBケーブルを接続して充電するのがちょっとめんどくさい
  • 毎日充電するのがめんどくさい
  • 耳から落ちることがある。横断歩道を早歩きで渡るときは気を付けないといけない。トイレで何度も落とした

AirPods だとだいたいの問題は解決できそうだったので、納期が短くなれば注文しようと思っていたんだけど、最近になって「AirPods が耳から落ちる」という話を聞いて、AirPods を買うのはやめて Powerbeats3 を買った。

今まで iPod や iPhone に付属しているイヤフォンが耳にフィットしたことがないので、AirPods でも同じ結果になるだろう判断。


Powerbeats3 は左右がケーブルでつながっている。ケーブルがあるとやっぱり邪魔で、服に当たるとちょっとゴロゴロうるさい。それでも胸より下にケーブルが垂れることはないのである程度は快適。

イヤーフックがあるので落ちる心配がない。たぶんトイレで落とすことはなさそう(笑)

ケーブルに再生、一時停止、音量、スキップなどができるコントローラがあるが、これが左側に付いている。左手はスマホを持つ手なので、右の方がよかったな。

今のところバッテリーが切れるまで使ってないけど、仕様では12時間も持続することになってる。これなら散歩中に切れることはなさそう。

充電はmicroUSBケーブル。iPhone 使ってるから Lightning のほうが良かったかも。

[][] スクロールバーは永久に不滅です

iPhone 以降、スクロールバーというものはスクロール中だけ表示されて、スクロールを停止すると消えるのがあたりまえになってしまった。

正直はじめてみたときはめっちゃかっこいいと思ったし、真似したいと思ったけど、今はそんなに好きじゃない。

スクロールバーが現れたり消えたりするのは、広告が現れたり消えたりするのと同じくらい嫌だと思うことがある(笑)

今は無限スクロールが一般的に使われるようになってスクロールバーの意味が薄くなってきた部分もあるけど、それでもやっぱりスクロールバーは出たまんまのほうがいいな。


手を動かさなくても、視線を動かすだけで知りたい情報が得られるってのは大きい。

2017年2月8日(水)

[][] DMC-G8 と DMC-GX7MK2

左が DMC-GX7MK2 で、右が DMC-G8。

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同じ位置にボタンがあるのに違う機能を割り当てるのやめて欲しいな。


個人的な好み。

  • グリップ
    • G8が深くて持ちやすい。GX7MK2より重いのに軽く感じる
  • 後ろダイヤル
    • GX7MK2の方が操作しやすい
    • G8は後ろダイヤルのボタンが押しづらい
  • 動画
    • G8のほうが設定項目が多い
  • メモリカードスロット
    • G8は横から出せるので便利
    • GX7MK2は電池蓋を開けないと取り出せない
  • モードダイヤル
    • G8はモードダイヤルにC1とC2があるので便利
    • GX7MK2は C の1つしかない(C1からC3まで設定できるけど、切り替えはタッチ操作が必要)
  • 液晶モニタ
    • G8はバリアングル、GX7MK2はチルト
    • G8のバリアングルを右手で操作しようとすると、アイセンサーが反応してモニタが消えるのがうっとおしい
    • G8、GX7MK2のどちらもモニタとLVFを手動で切り替える設定がない(LVFボタンを押すと、LVF、モニター、自動切換えの巡回になってしまい、自動切換えなしの切り替えができない)
  • 背面のボタン類
    • GX7MK2の方がクリック感がしっかりしていて押しやすい
  • 電源スイッチ
    • GX7MK2は片手で簡単にON/OFFできるけど、G8はレバーの位置が悪くて操作しづらい
  • LVF
    • G8が圧倒的に見やすい
    • GX7MK2はしっかり顔を近づけても外光が入ってきまくる
  • バッテリー
    • G8のほうが少しだけ大きい
    • G8は省電力ファインダー撮影という機能があって、これを使うと倍以上撮れるらしけどまだ試してない

2017年2月5日(日)

[][][] CASIO EX-FR100 の具合

1年くらい前に買ったものだけど、いまさら日記に。

会社の引っ越しのときに掘り出された CASIO QV-10A をいじって、完成度の高さに改めて感動して「現代版QV-10Aはこれだろう」と思ったので勢いで購入。


基本の状態は↓のような自撮りモード。35mm換算16mmと超広角。F値はF2.8です。

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普通に前方の景色を撮るときはこんな感じにヒンジを曲げます。

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分厚くなるし、なんだか扱いづらいです。

接続部分は逆向きにははまりません。これが残念に感じることも…。

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コントローラ部はカメラ部とすぐつながるし起動もまぁまぁ早いです。電源を入れてシャッターを押すだけなら問題ないけど、露出やホワイトバランスを変えたいと思ったとき、タッチに対するレスポンスの遅さやメニュー構成の悪さのせいで、面倒です。


カメラ部単体で立たせることもできます。

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なかなか便利だと思いますが、浅い角度にしようとすると起き上がってしまいます。

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コントローラ部をくっつけたままなら大丈夫だけど、画面が見えません(笑)

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オプションのクリップマウントも買いました。

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このクリップは強力でコンパクトで使い勝手はいいです。

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クリップの台座部分が360度回転するので向きも自由自在です。少々衝撃を与えても向きは変わりません。しっかりしてます。

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車のサンバイザーをクリップで挟んでお手軽に車載動画が撮れたりしました。(後処理で水平を補正やらいろいろしてます)

D


カメラ部は FREE のレバーを下げると回転できます。

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ただし0度と90度のみの2段階のみで、微妙な調整はできせん。

これがデフォルト。

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90度右に回転した状態。丸いので向きがわかりにくく、ボタンを探すことも…。

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左に回してしまうとカメラが外れます。オプションでリングライトが用意されているためですが、意図せず外してしまうことがあって結構危険です。

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レンズの上にインジケータのランプが付いています。結構強めに光るので私は減光シールを貼りました。暗いところや近くの被写体を撮ると、このランプが被写体を照らしてしまうので困ります。かといってこのように減光シールを貼ると動作状態がわかりにくくなってしまうのでこれも困ります。

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ちなみにこのカメラ、いわゆるアクションカメラと思わない方が良いです。

動画は連続29分しかとれない制限がありますし、1時間でバッテリーが空になりますし、バッテリー交換もできません。

フレームレートは30fpsまでで、1080/30pで撮るとビットレートは15Mbps程度なのでノイズもすごいですし、ノイズがなくても画質が微妙です。

スチルカメラと思ったほうがいいです。


重さはクリップマウント込で252gでした。個別にはかったらカメラ部 109g、コントローラ部 101g、クリップマウント 41gでした。カバンに入れておく価値があるかどうか微妙です。

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たぶん自撮りをよくする人にはいいと思います。超広角ですしコントローラ部が分離するのでフレーミングしやすいです。メイクアップモードのおかげで肌がツルツルになりますし(笑)

[][][] 常夜灯の明かりで手持ちでネコ

ボディ内手振れ補正のおかげもあって、ものすごく暗くても見れる感じに撮れるのはいいですな。

1/3, F1.8, ISO 12800

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2017年2月3日(金)

[][][] 最近のK-1

前は現像時にレンズ補正をやってたけど、湾曲も収差もそのままでいいと思うようになった。

明るいとこだとフリンジがすごいけど気にしない。

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あと、OVFで撮るとピントがいまいちなことが多いのでライブビューばっかり使ってる。

一眼レフ(笑)

2017年2月2日(木)

[] 電気代2017

-2011年2012年2013年2014年2015年2016年2017年
1月199/34=5.9 ¥4,346204/34=6.0 ¥5,157219/30=7.3 ¥5,821245/32=7.7 ¥6,904408/32=12.8 ¥12,272264/31=8.5 ¥6,811294/33=8.91 ¥6,960
2月218/29=7.5 ¥4,728217/28=7.8 ¥5,452260/32=8.1 ¥6,795256/31=8.3 ¥7,224317/30=10.6 ¥9,337262/32=8.2 ¥6,698
3月201 ¥4,384200/29=6.9 ¥5,125223/28=8.0 ¥5,877206/28=7.4 ¥5,933229/28=8.18 ¥6,763228/30=7.6 ¥5,753
4月200/31=6.5 ¥4,050206/31=6.7 ¥5,236211/30=7.0 ¥5,670211/30=7.0 ¥6,176257/34=7.56 ¥7,535210/29=7.2 ¥5,199
5月234/33=7.1 ¥5,189220/32=6.9 ¥5,557212/33=6.4 ¥5,857212/33=6.4 ¥6,528222/29=7.66 ¥6,523229/33=6.9 ¥5,708
6月189/28=6.8 ¥4,277228/31=7.4 ¥5,791196/28=7.0 ¥5,550196/28=7.0 ¥6,074255/31=8.23 ¥7,246220/29=7.6 ¥5,371
7月279/30=9.3 ¥6,341272/30=9.1 ¥6,908261/30=8.7 ¥7,402225/30=7.5 ¥6,910291/30=9.70 ¥7,963266/30=8.9 ¥6,391
8月318/29=11.0 ¥7,335284/30=9.5 ¥7,330262/33=7.9 ¥7,481314/33=9.5 ¥9,550303/30=10.10 ¥8,081358/32=11.2 ¥8,685
9月342/33=10.4 ¥8,014360/32=11.3 ¥9,569281/30=9.4 ¥8,029¥7,269 236/33=7.15 ¥6,115297/31=9.6 ¥6,939
10月228/30=7.6 ¥5,424237/29=8.2 ¥6,413213/30=7.1 ¥6,154222/30=7.4 ¥6,731195/29=6.72 ¥5,033216/28=7.7 ¥5,043
11月216/32=6.8 ¥5,176237/30=7.9 ¥6,375221/32=6.9 ¥6,331219/31=7.1 ¥6,629227/32=7.09 ¥5,887272/33=8.2 ¥6,372
12月179/29=6.2 ¥4,594256/32=8.0 ¥6,830202/28=7.2 ¥5,774237+109/29=11.9
¥7,137+3,126
243/28=8.68 ¥6,301235/27=8.70 ¥5,539
合計2,803kWh ¥64,1252,921kWh ¥75,7432,761kWh ¥76,741¥83,0653,183kWh ¥89,0563,057kWh ¥74,509

2017年1月14日(土)

[][][] PENTAX K-1 とアストロトレーサ

帰省したときに K-1 のアストロトレーサーを使って星空を撮った。

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GPSをON、バルブモードに切り替え、アストロトレーサーをON、あとは撮るだけ。すごいお手軽。

はじめて撮れた画像を確認したときはちょっと興奮した。

こういうのがカメラ単体(三脚はいるけど)でできるのは面白いですな。

[][][] PENTAX K-1 買って半年くらい経った

結局 FA43 と FA77 も買ってLimited三兄弟というやつを揃えてしまった。

DFA28-105 は売ってしまった。

いま手元にあるのは FA31, FA43, FA77 にタムロンA09。

ぜんぶボディAFのレンズでAFが騒がしい。


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年末は K-1 と FA31 を持って帰省した。

明るいレンズがあっても開放で使うことはまずないので、ほどほどの明るさの便利ズームがあればと思ったけど、DFA28-105 だと最短撮影距離が50cmってのが厳しい。

DFA24-70はちょっとマシで38cmだけど、F2.8通しでデカくて重い787g。

DFA28-105 も DFA24-70 も新しいレンズなので、同じくらいの焦点距離のレンズが新しく出ることは期待できませんな。


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FA43 はコンパクトさが魅力で買ってみたけど、ボディがこんだけ大きくて重いとFA31と比べても誤差の範囲ですな(笑) 最短45cmてのも家ネコには使いづらい。(FA31は30cm) 普通に使うには良さそうだけど私の用途だと使うときがないような…。


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FA77 は散歩用によさげだなと思ったけど、警戒心の強いネコに77mmは足りないことが多い。ネコが寄ってきたときも対応できない。便利ズームが欲しくなる(笑)


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高倍率ズームで最短撮影距離が短いレンズは無いものかと探してみたら、K-1では使えないけど最近発売されたオリンパスのM.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO が出てきた。マイクロフォーサーズで561gは重すぎると思ったのでスルーしていたけど、35mm換算24-200mmのワイド端で15cm、テレ端でも45cmという最スペックはめちゃくちゃ魅力的。お値段が14〜15万円となかなかなので買うことはないだろうけど。

2016年12月17日(土)

[][][] YOGA Tab 3 Pro が残念だった

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いままで2年前に発売された YOGA Tablet 2 Pro を毎日使っていた。13.3インチの大画面Android端末で、画面が大きくて見やすいし、本体内蔵のスタンドが便利で気に入っていた。後継機が出たら買いたいと思っていたところ YOGA の新製品が発売というニュースを見て期待したけど、去年出た 10インチの YOGA Tab 3 Pro のスペックがちょっと上がっただけという残念な結果。13.3 インチの後継機はやっぱり出なかった。


しかしまるまる2年使ってるので少しでもスペックが上がればと思って、13.3インチはいったん諦めて YOGA Tab 3 Pro を買ってみたんだけど、今のところ「速くなった」と感じることはありませんな。CPUの世代が変わって、メモリも2GBから4GBに倍増したけど、動きはもっさりして、アニメーションも不思議なほどひっかかりを感じる。

ゲームなら違いがわかるのかもしれないけど、私がタブレットを使うのは YouTube、Chrome、BS Player くらいのもので、あとは Gmail、Google+、GoogleカレンダーなどGoogle純正のアプリだけ。この中で処理の重さを感じるのは Chrome だけど、新しい YOGA Tab 3 Pro でもあまり変わりませんな。


13.3インチから10インチのモデルに乗り換えてわかるのは、やはり画面は大きい方がいいということ(笑) うちには10インチのタブレットもたくさんあるので想像することはできたけど、いざ13.3インチだったものを10インチに置き換えてみると、小さくてつらい。迫力が無いし、みにくいし、ボタン類も小さくて操作しづらい。改めて「大画面タブレット最高」ということになった。


もうひとつ画面について気になったことがある。サイズが小さくなった以上に「なんとなく見づらい」と感じたこと。最初は気のせいかと思っていたけど、同じ画面サイズと解像度のタブレットである ARROWS Tab F-02F と並べて画面を見比べてみると、明らかに F-02F のほうが見やすい。気のせいではなかった。F-02F ではくっきり読みやすいものが、YOGA Tab 3 Pro はコントラストが低くバックライトがやたら眩しく感じる。色味は YOGA Tab 3 Pro が若干青い。


YOGA Tablet 2 Pro は OS が Android 5.x だったけど、YOGA Tab 3 Pro は Android 6.0 になっている。ただし、この製品も残念なことに他社製品との差別化をはかるために、OSに様々な機能追加や仕様変更が施されている。ピュアAndroid好きのものからすれば「どうしてわざわざ使いづらくするために開発コストをかけるのか?」と思わずにはいられませんな。余計なことをするからその分パフォーマンスだって悪くなるし。追加機能はデフォルトでオフになっているものが多いけど、通知とタスク切り替えについては逃げられない。

  • YOGAと元のアイコンの違い。

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YOGA 独自仕様のタスク切り替えは昔のWindowsのAlt+Tabのようにタスクがグリッドで並ぶ。これマジで余計なことすんなという感じでめちゃめちゃ使いづらい。

  • YOGAと素のAndroid 6.0のタスク切り替えの違い

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通知は開くとiOSのように通知の背景がぼける。ピュアAndroidでは通知を開いたまま背後でYouTubeの再生が見られたりするのだが、YOGAは通知が全画面で表示されてしまうので、動画見ながら通知をチラ見みたいなことができない。これマジで余計なことすんなという感じでめちゃめちゃ使いづらい。しかもiOSのそれと違って、このボケた背景は更新されない。つまり通知を引き下げるタイミングの画像をぼかして背景にしただけ。iOSのようにリアルタイムでやってるのではないというのもダサい。

  • YOGAと素のAndroid 6.0の通知の違い

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4つのスピーカは YOGA Tab 3 Pro の売りっぽくて、YOGA TAB 3 Pro 自体をBluetoothスピーカとして使うこともできる。結構面白い機能だと思うけど、スピーカの音質は思ったほどではなかった。音利用上げると音量以上に騒がしく感じる。他のタブレットにくらべれば平均より上なのかもしれないけど、音楽を聴くためにわざわざ使いたいかというとぜんぜんそんなことはない感じだった。


もう一つ、YOGA Tablet 2 Pro の場合、GoogleフォトがネイティブでクラッシュしまくるというつらさがあってATOMのせいだと思っていたけど YOGA Tab 3 では今のところクラッシュしていない。その代わり、BS Player が使えなかった。BS Player は Windows の共有ファイルの動画を再生するのに便利だったので、BS Player が使えないはだいぶつらい。


画面が小さくてもその他がよくなればと期待して買ったけど、残念な結果となってしまった。せっかく買った8万円弱のタブレットだけど、もうしばらく使ったら YOGA Tab 2 Pro に戻すと思う。


追記 プロジェクターの使い勝手

プロジェクターは 2 Pro よりだいぶ使いやすい。プロジェクターの位置がよくなって設置しやすくなったし、天井に移したければお腹の上に押してスタンドを広げるだけ。これはすごいお手軽。