みにずん日記 このページをアンテナに追加 RSSフィード

みにずん日記

2010/06/29 Tue [CM]東芝Dynabook 山下智久出演の使用曲 このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

東芝PCの山ピーのCM,

オルタナティブロックやってる

MONG HANG て日本グループの

opatって曲.

キーボードの音色がプログレっぽいなとおもってました.

http://wacca.fm/m/1282

MongHangってビートクルセーダーズの人が参加しているらしいです.

顔がうかびませんが.

お面しか浮かびません.

iTunesにグループはあったけど,opatって曲はなかったから,まだ発売されていないのかも.

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2010/06/27 Sun 川島海荷CM ロッカトレンチ・言葉をきいてのTAB譜です. このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

川島海荷さんのSEABREEZEのCMをご存知ですか?

青春なかんじのBGMはロッカトレンチ(ROCK'A'TRENCH)というバンドの「言葉をきいて」という曲です.

こんな曲です.

D

VocalはKREVAみたいな声だなー...司法試験合格!?すごいです.

私は,キーボード&トロンボーンの畠山さんがジャンプするのが好きなのでライブに行きました.

ギターをまねして弾いてみました(下手です)

D

コード進行のタブ(TAB)譜をupしてみました.

間違えていたら教えてください.

カポを1フレット目につけて半音あげて弾いてください.

ロッカトレンチのamazonURLです.

ぽちっと押してお買い物をしていただけるとタブ譜を書いた分うれしいです.

お願いします.

言葉をきいて/ビューティフル サン

f:id:gaihanboshi:20100627125818j:image

では,タブ譜をアップします.

(タブ作成には,いつもギターコードスコアメーカーさんを使っています.

http://www.shoshinsha.com/guitar/guitercord/cordselector.html

f:id:gaihanboshi:20100627120918j:image1前奏

f:id:gaihanboshi:20100627142820j:image2間奏.Coda1.2番は途中からAメロ(Coda2に飛ぶ)

f:id:gaihanboshi:20100627120942j:image3A'メロ1番のときのみ

f:id:gaihanboshi:20100627142652j:image4AメロCoda2

f:id:gaihanboshi:20100627120951j:image5Bメロ

f:id:gaihanboshi:20100627121005j:image6サビ.ダルセーニョで来た3回目はギターとVoソロ.

f:id:gaihanboshi:20100627133144j:image72番の場合さびに戻る.1,3番は間奏演奏に戻る.


CDだとおとなしいですが,ライブだとパフォーマンスも大きくて,曲も跳ねてて面白いです.

トロンボーンもあって,SKAやレゲエっぽいものやバラードや

「メイちゃんの執事」の主題歌みたいなポップな曲,夏っぽい疾走感ある曲と,色々あります.

ファンも大暴れしないいい人達だし,元気になるので是非CDだけじゃなく

ライブへGOですヨ!

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2010/01/26 Tue [テニス]シングルス?回目 このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

最終回です。

■スライスミニゲーム

やっと勝てた。

フォアスライスは前向いて、肩から。力抜く。

前に出す。面が大切。

バックのミスがでたら。

たぶん、手だけで打ってる。

グルップ緩く、フォローをあげすぎない。

腕と言うより左腕を引くことで打つ。

胸を張る。

■深く打つ

力抜く。

コーナーを狙うのではなく、ネットのどこを通すかを考える。

バスケットゴールに入れるような軌道。

キャッチャーが構えているようにイメージしてはいけない。

まっすぐ打ってしまうから。

アプローチは逆にキャッチャー狙いでいい。

■フォアハンド

よく押せてる。

肘上げて。

姿勢よく。

ホームランするときはヘッドが走ってる。

遠すぎる。

グリップ厚い人は

遠かったらもう上に振りぬくしかない。

ナダルもニシコリもよくやる。フェデラーは薄いにぎりなのでやらない。

右足からセットして入るのを忘れない。

横からアプローチしたらミスるから。

左足前で2ステップすると、体が前に倒れる。

右足2ステップで踏み込むように。

ステップ忘れない。

前に出るときは、ゆっくりボールでも急いで移動。

厳しいボールなら、次のボレーにつなげるように無理しない。



■バック

よくできてる。

打ち終わった後左足だして踏んで戻る。


■サーブ

肩から動くようにもっと力を抜いてもいい。

悩んだら、弱く打ったり強く打ったりしてみる。

打った後構える。

ワイドならワイドに移動。

ワイドに打つと、ストレートが不安だが、内側に入ってくるからそれほど心配しなくていい。

セカンドはセンターに打つように。

ルーチンを作ること。

リズムを一定にする。

私は1,2,3みたい。

グランドスラムのプロでもいらいらすると速くなるらしい。

トス上げなおしていい。

頭を残す。

■さいごに

低ければスライス、高ければスピンとかやるといい。

ラリー中に、フレームに当たったりすると、すぐ後悔している。(集中きれるところがある。

あきらめちゃいがち)

ラリー中は気にしない。終わった後後悔する。

「フレームにあたったのに、そのポイントとられたりすると僕(対戦相手)は

いやに思います」

後悔していると、「相手(私のこと)調子悪そう!」って思ってしまう。もったいない。




負けない。と思うこと。

勝とうとするんじゃなくて。

そのほうが気持ちが楽。

足が動かないと思ったら常にステップをやる。

ポイントの間に屈伸するとよく曲がるようになる。

勝とうというより、習ったことを実践できたらよしとしましょう。

実践することを目的にしますー。

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2010/01/15 Fri 田中圭さん このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

グータンでてて、「浮気はありますよー」と言ってのけてて、

すっかりファンじゃなくなってしまいましたが、なんとなく見届けてます。


少しふっくらして、スーツ着た真面目な青年役が多いです

新人っぽい欠けてる役が似合いまする。

困った顔がいいなー困ってほしいなー

今年、テレビに多く出ている気がします。

みんなは知ってるのかな?この役者スキっていったら伝わるかなー?

・競輪CM

・NHK土曜ドラマチェイス国税査察官

・フジテレビまっすぐな男レギュラー出演

・テレビ朝日「853刑事加茂伸之介」1回目ゲスト

・フジテレビ「神戸新聞の7日間(阪神大震災)」→今日

大震災のドラマは怖いからみれないとおもうー

薄目でみるかも…

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2010/01/08 Fri [テニス]ストロークと、バックボレーと前衛の位置 このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

シングルスです。

今日は、ショートラリーから練習で肘を上げること。

体を起こすこと。

■ストローク

肘を上げること。

打点が体から遠すぎる。直線的にボールにむかっていくから打点が遠くなる。ボールの後ろからまわりこむこと。

肩から腕がぶらぶらするくらい力抜く。

◇フォア

ストレート打とうとして右に飛ぶのは振り遅れ。

左手を横にしすぎて肩いれすぎたから、振り遅れ。

ボールを指すくらい前方へ。

親指下、ボールに手のひら向けるほうが肩が開く。

その後、体の中心(おなかに引く)

目線残す。あご引く。

肘からテイクバックすると肩が開く。

ホームランのときは、打点が遠すぎてヘッドが先行している。

グリップから回す。

肘を小さくたたみすぎる。ラケットを返しちゃダメ。一度アウトするくらい肘を上げよう。

力を抜く。肩からぶらぶらと。ゆるく握る。

最後に後ろ足を前に出して蹴って戻る。クロスオーバーステップでかえるほうが早い。


◇バック

しばしば前のめり。

足が逆だから。後ろからまわりこむ。

テイクバックして走る。

相当反ったと感じるくらいでまっすぐだった。

体に近く感じるくらいで正しい。

★バックが調子悪かったら一度回り込みフォアをやる。

フォアサイドがあくから、そっちに打ってくれる。

■スライス

力抜く。

目線のこす(体が前向くとだめ)

グリップから出す。

厚く当てる。

わりとうまくいった。

たまに足がたりなくて、前のめりで頭が下がるとネット。

足で前方に行く。

■バックハンドボレー

ものすごくグリップゆるく握る。

当たる瞬間もゆるく握る。

音がかわるから注意して聴いて!

手首をコックしない。

前腕で打ちにいく(グリップから打つ)感じ。

テイクバックは左肘を伸ばしたくらい前。そこから足を使って前方へ。

ミドルのボレーの面は、立てないで少し寝かした状態でスライスみたいに上を向いたくらい。

ハイボレーは、面が右(外側を向かないように)ではダメ。ネットと平行な面を

手の甲を伸ばす(コックしない)状態で足で平行に運ぶ。


■ラリーで狙う場所

バックサイドに打つ。

相手が角度つけたら、同じくらいならつけてもいい。それ以上のアングルショットはリスクがある。


■アプローチ

浅い球が来たら・・・

余裕があればアタック。

厳しければ深くアプローチしてボレー。

■ボレーの位置

ボールを追う感じに前に出る。

Tの位置。のラケット一個相手側。

相手がサイドに走らされているときはストレートが距離が長いので決まりやすい。

あと間に合わないとそこしか打てないから面だけつくって流される。

ストレートケアのためにセンターよりもラケット一本サイドに寄る。

アングルはめったにない。

サービスラインより一歩なか。つめすぎると苦し紛れのロブが多い。

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2010/01/07 Thu [テニス]嶋田さんに教えてもらった このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

偶然スクールに嶋田さんが来てて

そのままレンタル

動きを教わりました

リターン後に真ん中いかないとストレートががら空きにみえる

プロはクロスラリーで戻ってないようでも

ストレートはケアしてるから

容易に打つとカウンターされるから打たない

素人だとあけると浅くしてしまったときに相手が打ちやすい

戻ったら角度つかないセンターラリー

だんだん左に寄せられる

浅くなるとストレート打たれる

深く打てたら前でる準備

アプローチはオープンコートになにより深く

ギリギリ追いつかれる時はストレートくるから寄っていい

よく相手の体勢をみよう

あと追いつかなくても諦めないで、飛びついてラケットにかすらせたり

飛びつくフリだけでもする

粘り強くてやらしいと思われたら

相手は厳しいとこ打つようになってミスしてくれるかも

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2009/12/28 Mon [テニス]シングルス5回目 このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

ひじが上がるとボールが伸びてくるようになるみたい。

ううぅ・・・見た目変わらなくても質が変わったと思ってがんばります。

■スライスだけのミニゲーム

対角に動く。

しのぐならクロスがいい。

ストレートなら山なり、スライスならやさしいタッチのやつ。

■フォアスライス

テイクバックがはやいときはいい。

1・・・2、、3

1・・・2、、3

1でひいて、走って2でとまって、3で振る。

外からいきすぎ。インからアウトにフォロー。

左手前。

■スタンス

座れる程度の幅でよい。

踏み込む足より、その前の、後ろ足踏み出すときの方がスタンスが広いのが正解。

広く、踏み出すときは座れる程度の広さ。

■バックスライス

脚を1stボレーみたいに踏み込み大きくあと小さく。左、左、右。

フォローが高すぎる。

白帯方向がいい。

顔のこす。

その原因かもしれないが、左手が低くひきすぎ。

左手もさげすぎない。ラケットと同じ高さに引く。

肩甲骨を開く。

バウンドが高いときは、高い位置で弾いて、高い位置で終わる。

ネットの高い位置を通す。

■バックハンド

肩をいれかえる。

脱力した感じの振り方を思い出せ。

背中がきつくて伸びるくらい、ゴルフのフォローのように最後肘を振り上げるのを忘れない。

そのうちインナーマッスルが鍛えられてバランスよくなる。

ボールみる。

■3回ずつスライスとスピンを打ち分ける練習

ボールが来る前に、

「浅かったらスライス、深かったらスピン」

とか、

「フォアならスピン、バックならスライス」

と決めておくくらいでないとだめ。

■どっちにでるか、わからない練習

まずテイクバック。

ずっとスプリットステップしてれば一歩目が早いし、疲れない。

慌てないでリズムを持つ。

打つとき息を吐く。

いつでも肘は上げる。

■ウォーミングアップ

試合前に肩をどれだけ温められるか。

ウォーミングアップ方法を教わった。

インナーマッスルを細かく動かす運動。


腕を回しながら軽くランニング。

腕を左右に開いたまま、小さく回す・・・大きく回す、小さく回す・・・を繰り返す。

腕が疲れてくるけど続ければあったまる。

リズムを取る練習でモモあげステップ。前、前、横、横、左脚で前、前、横、横・・・。

脚を細かく動かしてその場でダッシュとか。

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2009/12/22 Tue [テニス]シングルス4回目 このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

プライベート4回目

1回目>アプローチ(うちこみ)、バックハンドなおし

2回目>アプローチ2、スライス、フォア高い打点

3回目>フォア、バック2、スライス2、

前よりすぐ思い出せた。


■フォア

肘が下がる。もっとあげてトップスピンでかえそう。

的じゃなくて、ネットのどの辺を通すかを狙おう。

右足からボールに近づいて左足を踏み込もう。

打点前。

打点が遠い。

遠いときはナダルみたいにバギーホイップしないとだめ。

遠いと手首を使ってしまって、ボールがホームラン。

■バック2

前につっこみやすい。

左足からボールに2ステップで近づいて右足を踏みこむ。

つま先前。

打ち上げる。かぶせない。フォローを大きく遠く高く。

肩を最初にさげられて、かぶせないで打ち上げられればスピンがかかる。



■スライス2

左肘で引く。

腰をひねる。

左足ためる。

グリップから。

白帯に向かってフォロー。上でも下でもない。

テイクバックが遅いとホームラン。

打点が前過ぎて、面が上を向いてしまったフォローをするとホームラン。


ボールの行方をみて、アゴをあげたりしない。

力を抜いたほうが良さそう。

クロスにしたければ右足の踏み込む位置を右に代えるだけ。

左肩あげると、アタマが前に突っ込むので肘だけ高くひく。

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2009/11/30 Mon

[]シングルス3回目 シングルス3回目を含むブックマーク シングルス3回目のブックマークコメント

■ショートラリーでは一度手を離して左手にもちかえて

脱力して練習。

■バックハンドスライスの練習

画期的。

肩甲骨を開く方法。

(個人によって向き不向きがある)

左肘を引く。(肩甲骨が開いて、それを戻すだけでスイングスピードがでる)

右腕をリラックス。前に出すというよりも、左肩を後ろに下げることで右が前に自然に出る感じ。

左手は上に向ける人と下に向ける人がいる。

私は下に向けたほうが後ろで左右の肩甲骨がくっつく。から、手のひらを下に向ける。

1.肘を引き上げて構えて走る。

2.ボールの後ろからつま先を前に入る。

3.左足ためる。

4.左手を引く。

5.目線はボール。

6.アタマ下げないで、胸を張る。

面を上向けないで、上から垂直面で下にぶつけていく。

腰から回して外に押し出す感じ。

■フォアハンドの打ち込み(アプローチ、ストロークで中弾道を打たれたときの後ろからの攻撃的な返球)

◆アプローチ

ワイパーのことよりも、右肩を前に出して左右の方を入れ替える意識が一番大事。

余裕があったら右足でタメを作る。

さらに、頭突っ込まないなら打つときに一緒に左足を踏み込むトランスホップ。

グリップの高さはボールの高さ。

さらに、個人的には右ひじで持ち上げてまたもや肩甲骨をひらいて構えるのが良かった。

なにより肩を入れ替える。つま先前。

◆後ろからストローク

ボールを落とさない。肩の位置が力が入る。

スイングは肩からさらに高く。

違いは、弾道。ネットの高いところを通すイメージ。

肩の入れ替え、肘を引いて肩甲骨を開くのを忘れない。

左手たたむ。目線のこす。


たまに打点が遠くて脚が横を向く。

手首を返してしまっている。

中弾道には2つの方法のいずれかで。(ロブでもいいけどもったいない)

私はこすってしのぐ癖がある。

さがらない、ライジングか高い打点の打ち込みで。

タメが足りないとこすってしまう。

◆バックハンドアプローチ

左足のため。

アタマが突っ込むとフェイスが下を向いてネット。

そんなときは左足のためを意識する。

リラックス。

左肘で肩甲骨を開く。

肘であげるけど、打った後は左肩は下げる。

テイクバックはグリップがボールの高さ。

(普通のストロークはヘッドを一度下げる)

つま先前。

肩を入れ替える。

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2009/11/20 Fri [テニス][メモ]シングルス特訓第2日目 このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

後で書き直す。

同じこと言われた。

いかんいかん。

復習してどこかでレンタルしなきゃ。


■ウォーミングアップ

ゆるーく握って肩を回す。

スライスの練習。

フォアもバックも後ろの足の位置取りが大事。

体の近く、前方でインパクト。

体の近くから外に出す感じに振る。

(嶋田さんも身体が回るからその分だいぶ外に放り出す気持ちでいいと言ってた)

*面が上を向いちゃってることがある。

アツく当てる。

後ろになると、フォローを横に流すことになって横回転になってしまう。

打点を前に、フォローを前方に出せるように、すぐにテイクバックして横にフォローしない。

横向かない。

脚のつま先前方。

腰だけひねって前にフォロー。

バックの時、左足に乗れると前方で力が入る。

肩の力を抜いて全体で動かす。

だんだん力が入ってくる。

力を抜く。

■サービスエリアをコートにして、ワンバウンドミニゲーム。

5点先取。

クロスで打つ。

ワイドに走らされて体勢が悪くなったら、山なりにクロスかセンターに返す。

ネットが低いから。

山なりの時間で体勢を直す。

体勢がよければストレートにうつ。

深く打ったほうがポイントとれる。

浅いと角度つけられる。

角度ついたとき、クロスに返した後、センターに戻るクセがあるが直そう。

クロスに返したとき、深ければストレートよりまたクロスにくることをケアしたほうがいい。

★★★対角に動くクセがついてない!つけよう!!★★★

ストレートはネットが高いからミスもしやすい。

どちらも確率があるなら、ケアするべきはクロス。

「シングルスは、相手とネットをはさんで対角線に位置取りすることを絶対に忘れない。

センターに戻ることが大切なのではない」

疲れてくるとすぐにコースを変えて決めに行きたくなるが、忍耐力が大切。

浅くなるまで待て。

★★前回と同じ事書いてる!ちゃんと復習しよう★★

ストレートラリー

■バックハンドの矯正

バックハンドが気になるらしくて、直してくれた。

面をかぶせてしまってること、身体がまわってて、打点が身体に近いこと、軸がまがること

前に身体が倒れてることが気になってたみたい。

左肩を下げる。

テイクバックで肩下げることでヘッドも下がる。

左足に加重。

フォローでも左肩があがっちゃってからだが傾いている。

打点に頭と目線を残して左肩が下がったままあごの下にきたら正解。

左肩を下げることで左足に体重が乗る。

ちゃんと乗った後に、前方に加重。

肩を入れ替える。

フォロースイングが面がかぶってる。

ワイパーで面は垂直を保ったまま長い間押すことで安定が増す。

かなり前方が打点



■チャンスボールの打ち込み

★バック

打点前。

肩の高さ。

ヘッドは上に構えるか打点と地面と水平に寝かせた状態。

肘軽く曲げるくらいの前方。

押し出してワイパー。

かぶせない。

左肩フォローで挙げない。あごの下。


★フォア

胸を張る。

左手出して後ろに引かずに身体に近づけるようにひきつける。

グリップを打点にする。

前方で打ってワイパー。


ボールが打点に来るのは2回ある。

上がり際と下がり際。

上がり際のときだけ、上から下に打ち込んでいい。上に行く力があるから。

落ちてくるボールは上から下に打ったら絶対ネット。

平行にうって、肩を入れ替えて前方でワイパー。

左肘をたたむことで、身体が開かない。

壁ができて腕が開くときより、壁で止まった後右腕が速く回ってくれる。



■後ろからフォア回り込みの打ち込み

実は得点に関わるショットで一番多いのが回り込みのフォア逆クロス。

打ち方は上のチャンスボールと同じ。

打点の高さにグリップを置く。

ステップが大切。

近くまで走ったら、後ろ足を後ろにまわす、いままでやったことのない

クロスステップ。

フォアだから、肩を入れながら下がるには後ろ歩きのようなステップ。

普段から走れといわれた。


■バックサイドのリターン練習

セカンドサーブはゆっくりくる。

フォアにチャンスが来たらストレートにアタック。

バックに山形だったら回り込んで逆クロスにフォアアタック。

バックだったら普通に練習したクロス。深く。

★もしも前方で届かなかったら・・・このときはいつものこすり揚げるスピン打ちで深く。

★★★今日はチャンスボールもリターンもとにかく厚い当たりの練習でした★★★

これらの打ち方を瞬時にみきわめる。

■ラリー

リターンからのラリー

コートを横に3つに分ける。

ネット際→フィニッシュできるチャンスのエリア

真ん中→アタックエリア(アプローチする)

後ろ→ディフェンスエリア

絶対に決めに行かない。深く打つことを意識する。

つないでつないで忍耐。

深くいい球が行ったら見とれないですぐに前に出る。

■再度チャンスボールのフォームを作って終了

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2009/11/09 Mon

[][]シングルス特訓第1日目 シングルス特訓第1日目を含むブックマーク シングルス特訓第1日目のブックマークコメント

■日々の体操

リズム感には縄跳び、バランスボール。ゴムチューブ。

■ウォーミングアップ

守屋君はゆるーーーく握ってるから最初は面の真ん中に当たらないけど、

ブレがすぐにわかって、すぐ真ん中に当たるように調整できる。

ゆるーく握って肩を回す。

スライスの練習。

フォアもバックも後ろの足の位置取りが大事。

体の近く、前方でインパクト。

体の近くから外に出す感じに振る。

後ろになると、フォローを横に流すことになって横回転になってしまう。

打点を前に、フォローを前方に出せるように、すぐにテイクバックして横にフォローしない。

横向かない。

脚のつま先前方。

腰だけひねって前にフォロー。

フォアも片手で。

食い込まれて後ろでスライスうつってのは間違え。

食い込まれてもちゃんとさがって前で、脚でしっかり押しながら打てないとミスる。

肩の力を抜いて全体で動かす。

だんだん力が入ってくる。

力を抜く。

■サービスエリアをコートにして、ワンバウンドミニゲーム。

5点先取。

絶対ワンバウンド。

スライスだけで。

クロスで打つ。

ワイドに走らされて体勢が悪くなったら、山なりにクロスかセンターに返す。

ネットが低い。

山なりの時間で体勢を直す。

体勢がよければストレートにうつ。

深く打ったほうがポイントとれる。

浅いと角度つけられる。

角度ついたとき、クロスに返した後、センターに戻るクセがあるが直そう。

クロスに返したとき、深ければストレートよりまたクロスにくることをケアしたほうがいい。

ストレートはネットが高いからミスもしやすい。

どちらも確率があるなら、ケアするべきはクロス。

「シングルスは、相手とネットをはさんで対角線に位置取りすることを絶対に忘れない。

センターに戻ることが大切なのではない」

疲れてくるとすぐにコースを変えて決めに行きたくなるが、忍耐力が大切。

浅くなるまで待て。

■ストレートラリー

深く打つことが一番大事。

ゴールをきめて、ベースラインを狙うと怖い。

アウトしそう。

だから、ネットの上のどのあたりを通せば深く打てるかを調整する。

全部同じ強さで打って、低く打つことで速くなるだけ。

どこを通すかが重要。

ストロークは力みすぎ。手打ちになってる。

頭の位置がずれている。左を開きすぎて左に飛んでる。

肩を最後にロックする(壁を作る)には、頭を残して、右肩に顔があたるくらいにする。

前方におして、肩甲骨を動かす。

バックハンドの私の悪いクセは「頭が下がって姿勢が悪いこと」

胸を張ろう。じゃないと腰が回らない。前方に押せない。肩がいれかえられない。


■クロスラリー

ネット上のどこを通すかを意識してクロスに深く打ち続ける。

深ければ怖い球は返って来ない。


クロスで打ち合う。

浅くなったらストレートに打って決める。

または低いバウンドならばクロスにアングルを打つ。

浅く低いけど、自分の体勢がわるければスライスでアングルに打つ。

または、体勢が悪ければ、ストレートにドロップショット。

ちょっと余裕がなければ、ストレートにゆるく打って、次の展開を見守るという手もある。


とにかくプロになればなるほど、すぐに決めようとはしないで、じわじわと

せめて行って、待って待って、確実にとれるというときだけ、バシンと決めるショットを打つものだ。

ストレートに流して、それを拾うとつぎはバックのクロスラリーになる。


■左手のうごかしかた

先行して肩を開く癖がある。

左手を前に出して壁をつくる。

一番いいのは、最後、左腕で身体をロックしたい。

そして身体の軸、体幹をまっすぐにした状態で身体がまわるのがいい。

1.左手前

2.肘を閉じることで身体の中心に近づける。右腕が回りおわる

3.左腕をひきつけたことで軸が安定する。

4.遠心力で身体の軸を中心に身体がまわってフォロースイング。

■リターン練習

一番悪い私のクセ。

悪いとこ、脚が横を向くこと。

相手の球が速いとき、足を引いて構えるのが悪い。

それにより、脚が横を向いて打点が後ろ過ぎて力が入らない。

振り遅れる。

リターンはストロークと別もの。

シングルスは

「リターン、サーブ、ボレー、ストローク」の4つと心得ろ。

「ストロークとリターン」は別物だと思え。

リターンはサイドステップで拾え。

腰だけひねってテイクバック。

脱力して肩から振る、回す。

グリップから先に出す。

→これによって踏み込まなくても球が返る。

ネットの高いところを通すのを忘れない。

斜め前にサイドステップで拾う。

ちゃんと拾えるのはサイドステップで一歩まで。

それ以上は、バギーホイップか高い位置での薄いあたりのボレー的な返し方で。

余裕があれば踏み込めばいい。

実際の練習

 →ストロークはしたから上に振るが、リターンはフラットに打つ。

 速い球が向かってくるからまっすぐ当てたほうがいい。

 先方にラケットを投げ出すように前に出すことで、リターンを深く返すことができる。

 

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