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13年8月20日 火曜日

小説「月下の花」第58章「ピネガンの思惑」更新!

第58章「ピネガンの思惑」
http://www.garamani.sakura.ne.jp/58syo.html

ユリアとセザルは、ミの国王ピネガンと対峙する。

俺=筆者ガラマニ セ=セザル・ズロム君

セ「ピネガン王は、けっきょく、なにが目的だったんだろうさ?」

俺「それは、おいおい判明するんじゃないかな。あるいは、本当に、話しがしたかっただけなのかもしれないね。」

セ「クの国出身の、7人の騎士が出てきたけど、あなたこの人たちに、名前はつけないでいいのさ?」

俺「プチ迷ったけど、名前なしで行くことにしたよ。登場人物は、名前だけの登場であっても、これ以上増やさないほうがいいと思う。」

セ「それで大丈夫?あなた、いぜん、僕の先輩で、名無しのハンカチの青年っていうキャラを、名無しのまま登場させ続けて、彼の立場が、ものすごく重要になってしまってから、あとで後悔してたじゃんさ。」

立てよ剣、燃えよ剣。いざ、出陣だ。名無しのサブキャラよ。
君に、名前を付けておかなかったこと、この場をお借りして、筆者、心より陳謝申し上げる。正直、すまんかった。

月下の花 第20章 戦士ガラリア・ニャムヒー後編 より


俺「うん、ハンカチ君には、悪いことしたw エレ・ハンムの親衛隊、7人の騎士の扱いはね、うーんとうーんと、キロン城戦のなりゆき見て、また考えるわ。」

セ「また、あなた、戦闘シーンは行き当たりバッタリでやる気なのさ!」

俺「ウン、そうよ。次の章では、ガラリアさんが出てきます。どうぞお楽しみに!」

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