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gawaoのランニング日記

2018-06-23 6/11~17

6/11(10) asa:E10k(40'43ave4'04)
6/12(8) asa:E8k(30'01ave3'45)
6/13(23) asa:E23k(1:29'53ave3'54)
6/14(12) asa:E12k(47'31ave3'57)
6/15(16) asa:E16k(1:00'43ave3'48)
6/16(17) asa:E17k(1:05'29ave3'51)
6/17(31) am:E31k(1:59'53ave3'52)
週間走行距離117k

週はじめは疲れも感じず動きも良かったが、火曜あたりからいきなり仕事が忙しくなってきて疲れを持ち越し気味で推移してしまった。週末もあまり疲れが抜けず、日曜のロングランもペースが上がり切らなかった。子供のお昼寝タイムの時間帯に走ったので気温も高くてきつかったが、久し振りに30k以上の練習ができたのでひとまず十分。疲労を抜くタイミングがなかなかないので無理がかかっている感じがある。

2018-06-16

6/4~10

6/4(12) asa:E12k(46'59ave3'55)
6/5(22) asa:E22k(1:23'11ave3'47)
6/6(24) pm:E24k(1:28'48ave3'42)
6/7(9) asa:jog9k
6/8(10) asa:E10k(39'39ave3'58)
6/9(0)
6/10(26) asa:E26k(1:42'06ave3'56)

週間走行距離103k


週前半は快調に走れていたが、徐々に疲労が蓄積されてきてうごきがおもたくなってきた印象。朝4時おきの生活にもなれてきたが、睡眠負債は溜まっていく一方でその影響も大きかったと思う。週末にかけて、喉の痛みと食欲低下、咳、鼻水などの症状があり風邪気味だったのと、土曜は仕事、日曜は結婚式があり、体調を整えられる日がなかったのがきつかった。今回はどうしようもなかったが、平日は多少無理しても週末でリセットできるようにスケジュールを管理したいところ。
とはいえ練習内容としてはほぼ計画通りで徐々に距離を伸ばせてきているので問題ない。動きの悪い1,2状態が長期化しないように調整するのが大切。ちょっとした疲労が原因なら1,2日の調整で戻るはずなので、練習内容を意識するあまり疲労回復を疎かにしないようにしたい。

2018-06-03 5/28~6/3

5/28(12) asa:E12k(46'58ave3'55)
5/29(18) asa:E18k(1:07'31ave3'45)
5/30(10) asa:jog10k
5/31(18) asa:E18k(1:09'36ave3'52)
6/1(10) asa:E10k(40'43ave4'04)
6/2(25) asa:E25k(1:34'09ave3'46)
6/3(6) pm:jog6k

週間走行距離99k

今週も体の状態は良好だった。まだまだ走りたいと思える日もあったが、本格的な練習は一週目ということで抑えた部分もあった。
週前半は体が動きすぎてペースを上げすぎた反動で木、金あたりの練習では疲労も見られたが、土曜日はまずまずのアベレージになったので現時点では十分すぎる内容。このまま順調にいけば来週末には30k以上のロングランもできる状態になるはず。
酒田チームのエースのやり方を参考に朝4時過ぎに起きてちょっとダラダラして5時ごろから走るというスタイルを実践している。子育てをしていると自分の時間がほぼない状態なので、ダラダラ好きなことをやる時間がとれるのは嬉しい。それが朝早く起きるモチベーションになっている。起きてからちょっと時間が経つと体も目覚めて練習しやすい状態になるのも良い。
当面はこのスタイルを維持していきたいと思う。

2018-05-27 5/21~27

5/21~26(0) 休み
5/27(10) asa:E10k(39’40)

週間走行距離10k


縦断駅伝後から先週まであまりにも状態が悪かったので、一旦リセットすることにして週のほとんどを休養に当てた。実際、先週末の休養とマッサージが効いていて週前半で走れそうな感覚が出てきたが、しっかり休もうと決めたので休むことにした。先週までははほとんど起きられなかったが、今週はほとんどの日で5時にはすっきり起きることができて生活リズムは完全に走れる状態に戻すことができた。
日曜はほんとうに走りたいと思えたので走った。丸々1週間も走らなかった割に体力が落ちた、という感覚は全くなく、休養前よりはるかにいい走りができたのが驚きだった。
練習を継続することはもっとも大事なことの一つだが、良い状態をキープできていることが大前提だと感じた。
悪い状態のなかダラダラ走ることは継続とは言えないのかもしれない。練習を継続するためには追い込み過ぎず適切な練習量、質をコントロールしていくことが必要だと思う。縦断駅伝はチームのスケジュールに合わせる必要があったり、冬季の厳しい環境のなか短期間で仕上げる必要があるためそのコントロールができなかったのかもしれない。実際、縦断の数週間前からガクッと調子が崩れ、(今思えばおそらく貧血だけが原因ではなかった)無理やり本番に帳尻を合わせて、二日連続の出走もありハードだった。今回の休養は必要な休養だったのだろう。

2018-05-21

5/7~5/20

5/7(0)
5/8(8) hiru:E8k(31'20)
5/9(0)
5/10(20) yoru:E7.3k(28'39),i1k*5(3'09~3'06r=200jog1'10)
5/11(15.5) asa:E12k(47'30) yoru:jog3.5k
5/12(23) am:E16.2k(1:05'20ave4'02)+jog6.8k
5/13(0)
週間走行距離66.5k

週初めから風邪気味で鼻水、咳、痰の症状がひどかった。週前半はわずかに倦怠感のような症状もあったが、発熱はなかった。鼻水、咳、痰はかなり長引いて結果的に5/17,18頃まで治らなかった。
木曜のチーム練習にはできるだけ参加していこうという方針を固めて、その1回目が10日。1000*5(3'10~05)というシンプルな練習だったが、設定タイムは遅めだった。しかし、動きが最悪でもがき苦しみながら何とかこなした感じになってしまった。ロングランで立て直そうと12日は遠方に走りに出かけたが、11k以降からきつくて走り続けることができず16kでギブアップ。その後は歩きを挟みながらのゆっくりのjogで帰宅する羽目に。貧血は薬も継続していてあくまで体感だが、治ってきているように感じる。貧血特有のいやな気分はないし、生活レベルでのだるさもないが、走ることだけができない。なぜこんなに走れないのか、原因は縦断駅伝の疲労くらいしか思い当たらなかった。

5/14(8) hiru:E8k(31’05)
5/15(13) asa:E13k(57’14ave4’24)
5/16(8) hiru:E8k(30’43)
5/17(23) yoru:E9.3k(36’30)+400*13(73~75,r=200jog55~60)
5/18(2)hiru:2kGiveup
5/19(0)
5/20(0) am:マッサージ(T先生)
週間走行距離54k

 先週までうまく走れなかったので今週からは気持ちを入れ直してしっかり走るぞ、と意気込みは良かったものの体のスイッチはオフのまま。気持ちよく走れないので朝早く起きれたとしても走りに行くのが嫌で起きあがることができない。自然に目は覚めるのだがどうも負のイメージが先行してしまう。縦断駅伝がおわって3週間が経過したので疲れは取れてこなければおかしい頃合いではあるが、全く体が動いてくれない。
火曜は気合を入れて4時半頃から走り始めたが、走り出してしばらく経ってもラップは4’20以上に上がらない。足にも全く力が入らないのでやめたくなってやめてしまった。
木曜のチーム練習はで400m*15(74)つなぎ200jogと言う設定だったので、本来なら楽すぎてやる価値のないくらいの練習だが、今の自分にとってはこれすらもこなすことができなかった。先週よりは動く感じはあったものの腰が乗らず足の重たい走りで13本でギブアップ。早い動きで刺激が入って少しマシになることを期待したのだが、全くそんなかことはなく、金曜は2kジョギングをして終了。
こんな状況で走らなきゃと思うこと自体が無駄だと思うのでしばらく走らないことにした。こんなしょうもない練習をするならもっと時間を有意義に使いたい。大会の予定も入ってないので無理をする必要もないだろう。とりあえず5月いっぱいくらいは休んでみようと思う。
土曜日は結婚式が2件重なりハードだったが、たくさん飲んで楽しませてもらった。上京したのでT先生のマッサージをうけると、思った以上に足が張っていてびっくりした。ふくらはぎ、ハムストリングスからお尻まわりがかなり張っていた。普段はそんなに貼らない部分が張っていたので、不調の原因もここにあったのかもしれない。だいぶ時間をかけてほぐしてもらったが、取りきれなかった。やはりまずはしばらく休みながらいい状態まで回復させることを優先したい。