2008-06-13
ER7061
わがやのHDDレコーダVARDIAくんがきどうしなくなったんだ
わずか2ヶ月で....orz
きたころより相性の悪いヤツでしたが泣けてくるんだな
東芝のカスタマが比較的早めに対応してくれそうな点はよかったけど
問題の障害がエラーコードER7061というHDDの基盤エラーだそうなので修理されてもHDDないのデータはサヨナラっぽいんだな
アットワンスの制約があるので焼かないでいたらこのざまなんだな
ふ〜 今週はなんんかついてないんだな UノД`)シクシク
(のぞきイヌはモバイヌ(Into The Darkside))
【FreeFont】無料で利用できる教科書体フォント「NTモトヤ教科書2」
DesignDevelop
http://design-develop.net/design/motoyafonts.html
モトヤフォント
YouTubeにチャンネルを開設している主な美術館
今日になってMoMAチャンネルの存在に気づき、気になってあれこれ探してみたらいくつか発見できました。アメリカで2006年からばっと広がり、ヨーロッパで昨年末からぼちぼち、という感じでしょうか。こういう情報発信への取り組みの姿勢には本当に脱帽です。
(につき(はてな))
http://d.hatena.ne.jp/kachifu/20080610/p1
MoMA | The Museum of Modern Art
http://jp.youtube.com/user/MoMAvideos
WhitneyMuseum
http://jp.youtube.com/user/WhitneyMuseum
Brooklyn Museum
【Interop Tokyo】「ひろゆきはテレビをよく理解している」,電通上席常務執行役員
また,杉山氏はメディアによって求められるコンテンツが異なる点にも触れた。ニコニコ動画を例に挙げ,ネットでは他人と共有でき,かつ参加しやすいコンテンツが支持されるとした。テレビの世界では「お茶の間」という言葉は死語となっているが,ニコニコ動画はまさに擬似的なお茶の間を作り出しているサービスだと分析。運営するニワンゴ取締役の西村博之氏について「彼はテレビのことをよく理解している一人だ」と評価した。
(ITpro)
オンラインのプレスリリースは絶滅の道をたどる?
プレスリリースは価値を保ち続けるという確信はあるけど、どういう種類の情報を発信するかによって左右されるのも事実よ。プレスリリースを使って何をしたいの? ブログやニュースレターやメールマーケティングキャンペーンよりも、プレスリリースを使った方が簡単かつ効果的にできることは何? 検索エンジだけでなく、ユーザーの確保のことも考えて、プレスリリースを真に最適化すること、それが重要なんだと私は思うわ。プレスリリースというかごに卵を全部入れようとしても時間の無駄。もっと便利なかご(たとえばブログ)に卵の半分は入れられるのだから。
(Web担当者Forum)
【Interop Tokyo】NTTと電通がデジタル・サイネージに本腰,パネルディスカッションで将来展望
デジタル・サイネージは,商業施設内や交通機関の車内など,家庭の外に置かれたディスプレイに広告を流す仕組み。「ディスプレイの進化,ネットワークの進化,次の広告市場という動きがあり,その3つのジャンルの交点にあるもの」(中村教授)である。昨年7月に広告会社,通信事業者,メディア事業者,機器メーカーなどが参加する「デジタルサイネージコンソーシアム」(会長は中村教授)が形成されたり関連する製品やサービスが増えるなど,最近動きが目立つようになっている。
(ITpro)
水やエネルギーの消費量を従来より98%も削減した新型洗濯機
この新型洗濯機を開発したのは、イギリスのリーズ大学からスピンアウトしたベンチャー企業であるXeros社。この洗濯機は、衣類からシミや汚れを取るためにプラスチックチップを使用。水を使わずに「ドライなまま」で洗濯を行うため、洗濯に必要な水やエネルギーを大幅に削減でき、また洗濯のあとに衣類を乾燥させる必要もない、とのこと。
(スラッシュドットジャパン)
世界初!!おしぼり屋さんのおしぼり漫画、ネット上でリリース配信開始!!
おしぼりのモダントレンド創造事業を図る(株)藤波タオルサービスは、6月1日より当社ホームページ上でおしぼり屋さんを舞台にした本格的漫画をリリース配信開始いたしました。
(CNET Japan)
http://japan.cnet.com/release/story/0,3800075553,00018628p,00.htm
おしぼりジャパン
夏のボーナスの使いみちはPCと薄型TV、ただし購買意欲は減退気味
購入したいものを商品分野別にみると、ITデジタル家電が46.5%で昨年に引き続き1位となったものの、昨年と比べ2.5ポイント縮小した。2位は旅行の39.7%(前年比3.7ポイント減)、3位は衣類・服飾品の28.3%(同10.7ポイント減)で、昨年と比べ購入意欲が全体的に減少している。
(日経トレンディ)

















