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かきにっき

2009-12-06

[]10/30と12/2と12/5にクリアした痕跡があった

10/30 -> 9-3,10-3

12/2 -> 8-7,8-4,9-8,EX-6

12/5 -> EX-2,EX-3

これで残ってるのは,

8-5(金閣寺),9-{3,6,8},10が六つとEXが五つ.

[]リプレイバグ

8-3の時符「トンネルエフェクト」のリプレイを見てたら,おそらくクリアしたリプレイのはずなのに,途中で死ぬ.スコアも食い違ってる.俺の勘違いなのか,リプレイバグなのか.

[][][][][]コマンドライン引数パーザのインタフェース

getoptとかって言語(やライブラリ)によってかなり使い方が違っていて,いつも困る.しかも,どれも(慣れるまで)それなりに分かりにくくて,どう書くのがその言語 "らしい" のかよくわからないことが多い.特にOCamlのArg.parseは何故か副作用ばりばりでやりにくかった覚えがある.かといって,どうすればいいかと訊かれても特にいいアイデアはない.一通りのことができるようにしておくと,あれくらいになるのかな.Haskellのは使ったことが無いのでよくわからない(まず,getArgsの型がIO [String]でややこしい).

例えば,オプションを一先ず全てハッシュテーブルに放り込もうとすると,大体冗長な書き方になってしまう.Schemeなら(多分)マクロ書けばいいけど.

オプション毎に違う処理の仕方をしたい時はそれぞれにクロージャを指定できないと困るもんね.

書いてて思ったけど,RubyのoptparseとOCamlのArgが似てるような気がしてきた.クロージャ指定して副作用で何とかするっていう仕組みだ.しかし,OCamlのがRubyに似ててもおいしくないよな.


結局,一通りのことができる仕組みと,ハッシュテーブルか何かでごぼっと取れるユーティリティと,マクロがあればいいってことかな.

でもRubyのoptparseのOptionParser::Arguable#getoptsも使い勝手が悪かった気がする.やっぱり自分で作るしかないのか.

[]スペカ取得

書き忘れてたので眠れないついでに.

いつも安置の禁弾「スターボウブレイク」のガチ避けに挑戦した所,1発で取得してしまった.リプレイ見る限りでは怪しすぎる避け方してるけど.

秘弾「そして誰もいなくなるか?」も取得.危なかった記憶しか無いけど,隙間自体はあるのでなんとかなった.

QED「495年の波紋」はノーボム1ミスまではいけたけど多分1ミス3ボムの間違い,何回も挑戦できる程アレじゃないし(3回くらい挑んだ気がするけど),無理ぽ.スペルカードモードがあればいけるんじゃないかな.

あと,紅魔郷Extraは久々にやった割にクリア安定してた(3-4割くらい?).道中パターンを殆ど忘れてないっていうのが凄いね.夏に妖々夢Phantasmやった時は忘れまくってて困ったのに.紅魔郷Extraがいかにシビアかがよくわかる.5機余ったはずのPhantasmはしばらくやってないとクリアできない不思議.