Hatena::ブログ(Diary)

インプラント専門学術書著者のブログ、無痛低浸襲で審美部分即時荷重インプラント2000年からの実績を誇る、患者さんの為の業界の真実の日記

2008-07-11 インプラント治療は歯科用3DCT=3DXで

MI最小限の侵襲で治療をする事は、近年のトレンドです。

患者さんの体への負担を最小限に、介入を最小限にする、しかし、患者さんが望む成果、審美性、機能の回復は万全にする。

それが、これからの方向性です。

これらの鍵を握るのは、間違いなく歯科用3DCTです。

しかも、何処のメーカーも同じではなく、モリタ社の3DXが最高の画像性能で、最も正確精密に骨を見せてくれます。

他社のメーカーの画像を見たDRが、私の3DXの画像を見ると、明らかに差があって何も言えなくなってしまうそうです。

それ位、画像が違います、3DXは。

名立たる有名なDR達が雪崩を打って、3DXに動いています。

患者さんにとって、最高のインプラント治療を受ける場合には、そう言う点からも判定して選ばれると良いでしょう。

患者さんの体の負担を最低に、成果を最大に、即時荷重審美MIインプラント治療は、3DXから始まります。

インプラントの真実 大田区 インプラント 即時荷重インプラント

学びたい方は、見学を受けていますので、お問い合わせ下さい。

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/genmatsumoto/20080711