2007-07-05
■[映画] Reno 911!

Reno 911: Complete First Season [DVD] [Import]
- 出版社/メーカー: Comedy Central
- 発売日: 2004/06/22
- メディア: DVD
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Reno 911: Complete Second Season - Uncensored [DVD] [Import]
- 出版社/メーカー: Comedy Central
- 発売日: 2005/06/14
- メディア: DVD
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Reno 911: Complete Third Season [DVD] [Import]
- 出版社/メーカー: Comedy Central
- 発売日: 2006/07/11
- メディア: DVD
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コメディ専門チャンネルで人気の『Reno 911!』が映画になったというので観てみましたけれども、特に映画化する必要もない下らなさが逆にツボに入ってしまいました。それと出演者一人一人の質がものすごく高くて、テレビ版も全部シーズン観たくなりました。コレかなり面白いです。
2007-07-03
■[映画] 観てみた

DVDで『Black Snake Moan』を観ました。題名とサミュエル・L・ジャクソン主演てだけで勝手にバカ映画だと決めつけていた俺がバカでした。クリスティーナ・リッチが白パン姿でビッチを演じているのですが、ストーリーが進むにつれて徐々に表情が変わっていく細かな演技が凄い。カタルシスに溢れた最後のシーンもよかった。思わず泣いてしまいました。何度でも見たくなるような映画です。
■[本] 読んでみた

- 作者: 中島らも
- 出版社/メーカー: 双葉社
- 発売日: 1996/10
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第二部の対談集が面白いです。特に最後の前田日明との対談は必見。ちょうどこの頃(1996年5月)の前田は、後十字靱帯を切ってリングスを休んでいる時期で、左足にはチタンが18本入ってますとか、ハンス・ナイマンとヴォルク・ハンの名前が出てきたりと、時代を感じます。で、俺がヴォルク・ハンを初めてテレビで見たときの印象と全く同じことを中島らもさんが言っていたのでビックリしました。ちなみにこんな感じ↓
らも 「僕はハンを見て、この人は人を殺してるやろなって気がしたんですけどね。」
面白い。
2007-06-20
■[音楽][プロレス] Amy Winehouse

雑誌『SPIN』の表紙になったり、ミック・ジャガーとデュエットしたり、いま何かと話題のエイミー・ワインハウスさん。彼女のメイクは有りか無しかで云えば、まあ似合ってるし俺は有りなんですけれども、あれは獄門党でブル中野と組んでトンファーをぶんぶん振り回していたバイソン木村のデビルマンメイクにそっくり、なんて思ってる奴は俺の他に世界であともう一人くらい居るはず。隠れバイソンファンよ今こそ立ち上がれ。
■[本] 読んでみた

- 作者: 伊坂幸太郎
- 出版社/メーカー: 新潮社
- 発売日: 2006/06
- メディア: 文庫
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最後まで感情移入ができずに終わってしまい、今まで読んできた伊坂作品の中で一番印象に残らなかったです。決して悪くはないのですけれども、何というか、全体的に出来過ぎな感が強すぎてそれがかえって俺にはダメだったのかもしれません。次はようやく『アヒルと鴨のコインロッカー』を読んでみます。さてさて、『ラッシュライフ』を超えられるのか。
2007-06-19
■[本] 悪夢

- 作者: 京極夏彦,笠井潔
- 出版社/メーカー: 講談社
- 発売日: 1998/09/14
- メディア: 文庫
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- 作者: 京極夏彦
- 出版社/メーカー: 講談社
- 発売日: 1999/09/08
- メディア: 文庫
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最近やたらと悪夢を見るようになって目が覚めても疲れが取れずにどよーんとしたままです。例えば、公園を歩いていると首のないサラリーマンがウヨウヨと集まってきて俺に襲いかかってくる。そいつらを金属バットでもって振り払おうとするのですけれども、何故だか一発も当たらず逃げまくるとか。とにかく誰かに追われていてライフルで応戦するも、これまた何故だか一発も当たらずに迷路みたいな部屋に迷い込んでしまう。よく見ると風雲たけし城にでてくる迷路そっくりで、扉を押すと向こうから隈取りをしたストロング金剛がうがーっと言いながら襲ってくる、とかいう夢を見るのです。あー怖い。で、何故にこんな夢ばかり見るのかなと考えてみたら、寝る前に京極夏彦の本を読んだときに限って悪夢を見ていたことが判明。そこで試しに、京極夏彦の本を読まずに寝たときと、読んでから寝たときの夢の変化を調べたところ、案の定その思惑はぴたりと符合したのでした。それ以来、やたらと心理的に影響されまくったこの二冊の本は、昼間限定で読むようにしていました。で、どちらかというと二作目の『魍魎の匣』の方が好みの作品でした。江戸川乱歩に近いというか仄かにグロくてねっとりとした文体で読みでがありました。次は『狂骨の夢』を読んでみます、できれば昼に。
2007-06-18
■[本] 読んでみた

- 作者: 花くまゆうさく
- 出版社/メーカー: マガジンハウス
- 発売日: 2007/01/18
- メディア: 単行本
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- 作者: 花くまゆうさく
- 出版社/メーカー: 幻冬舎
- 発売日: 2005/10
- メディア: 文庫
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もう完全に部長ファンにのりかえました。パンクな部長が最高すぎる。このまえ第三弾のモンキービジネス編が出たばかりですけれども、いまからメカ★アフロくんの新刊が待ち遠しいです。
■[音楽] 今年のオズフェスト

アメリカの音楽雑誌『SPIN』にアーティストへ支払われるギャラの記事が載っていて、去年のオズフェストに出演したシステム・オブ・ア・ダウンのギャラが1ステージにつき35万ドルなんだそうで、日本円にしたら4000万円以上。それだけ集客力のあるアーティストなわけで当然と言ったら当然ですが、でもそこからマネージメント費やら何やらが引かれて、結局アーティストの手元に残るのは微々たる金額、らしい。フェスって金がかかるんですね。というか今年のオズフェストが無料になった影響でチケットが入手困難になってしまい、どうやら今年はパスになりそう。お金のないメタルキッズへの配慮もいいけど、来年からはまた有料へ戻して欲しい。お願いシャロンさん、お金は払うからみんなが楽しめるフェスにしておくれ。


週一ペースしかやってないのに20万振り込まれててぶっちゃけ手震えたww
とりま、あと4人こなしたら単純に100万だし・・・楽勝じゃん?
女の言う通りにマヌコ刺激してあげるだもんなーヽ(´ー`)ノ
俺は自分が気持ちよくないとイヤだから本番もやってるけどねwwwww
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世間は不況で騒がしいけど、はっきり言って俺には無縁だねw
ち ん こ触らせてあげて顔にぶっかけてあげるだけで5万貰えるしw
いやー世の中チョロイっすわwwwwwww
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ヘイヘイ!!あひひひほはぁwwwwwww ちょwwいきなりごめwwwwww
寝てるだけで5 万もらっちゃって真面目な自分がヴァカらしくなってさwwwww
はぁーいま女シャワー浴びてんだけど、もう1ラウンドでまた5 万くれるってYO!wwwwww
またマグロでさっさと中 出 しするわwwwwwwwww
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