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大怪獣まんだら このページをアンテナに追加 RSSフィード Twitter

2017-04-30

4月のお仕事

| 19:35 | 4月のお仕事を含むブックマーク 4月のお仕事のブックマークコメント

ガイガン山崎+齋藤貴義 怪獣プロジェクト - 怪獣チャンネル

今日から君も、怪獣のプロだ――。

夕方の6時過ぎ、いつも12チャンを点けると、ザラブ星人に似た声のオジさんがそう語りかけてきた。

当時、僕はまだ4歳である。素直な子供である。だから確信した、俺は怪獣のプロなのだ。生ける怪獣コンピューターなのだ。

あれから二十余年、僕は怪獣のことを書いたり喋ったりして暮らしている。まさしく怪獣のプロだ。

君も『怪獣チャンネル』を聴いて、怪獣のプロになろう!

#001「ゴジラ」(無料)

#005「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」(無料)

#022「シン・ゴジラ」(無料版)

#038「モチロン」(無料)

#047「スカルアイランド〈前編〉」(無料)

#048「スカルアイランド〈後編〉」

#049「3mの宇宙人」

LINEスタンプ レッドマン (企画協力)

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ニュータイプ 2017年5月号

ニュータイプ 2017年5月号

2017年04月08日(土)

特撮バカ プレゼンツ Vol.03

「河崎 実VS特撮三銃士 バトルトークライヴ 〜超人大戦〜」

 OPEN 13:30 / START 14:00

 前売¥2,100 / 当日¥2,400(共に1ドリンク500円別途)

 場所:楽器cafe (東京メトロ・都営 神保町駅徒歩2分)


『特撮バカ』とは、特撮作品をこよなく愛する者が毎回テーマを企画し、心優しきファンの皆様と共にその楽しさを共有しようという主旨のイベントです。

長年に渡るファン活動や映画制作の秘話をたっぷりお聞きします。ゲストを交えた特撮ファン世代間のギャップ大論争も。

終演後は懇親会も開催します。


【出演】河崎実

応援ゲスト】特撮三銃士(大内雷電ガイガン山崎、中沢 健)

2017年04月22日(土)

最高!地熱ナパーム倶楽部 Vol.4

 OPEN 12:00 / START 12:30

 予約 ¥1,800 / 当日 ¥2,300(飲食代別)

 ※予約は店頭電話 & webにて。

 【電話】03-3205-1556 (16:30〜24:00)


鼻がムズムズ、目がクシュクシュ…。

これ花粉のせいではないんです。地熱が足りないんですね。

過敏に反応する現代人の末梢神経に直接マグマを流し込むような蛮行で知られる地熱ナパーム倶楽部、今回もGW直前に新大久保で吠えまくります!


イベント翌日の4月23日は登壇者のひとり・四海鏡ちゃんの誕生日!

そこで今回のトークテーマは、最近なにか悲しいことがあったらしいガイガン山崎さんをフィーチャーします!


名付けて、「ガイガン山崎くんを励ます回」!


みなさんも会場で平山プロデューサー並みに山崎さんのことを励ましてあげてください!


今回は、落ち込む山崎さんへの励ましの言葉、そしてこの機会に聞いてみたい山崎さんへの質問を大募集!

お仕事のこと、趣味のこと、私生活について、ドラゴンボール超について、キングコングについて、ガチ恋について……質問はなんでもOK!

うちの山崎にNGはありません!!!!

ガイガン山崎さんのファンもアンチも無関心層も、4月22日(土)はネイキッドロフトへ集え! そして山崎さんを励ませ!


“地熱ナパーム倶楽部とは”

漫画や特撮、爆発や怪獣怪人などのジャンル系専門家たちが集まり、各自が最近見たり買ったりした面白サムシングを紹介したり、気になるテーマを掘り下げて洞察し、結論めいたものを出したり出さなかったりしつつ、それぞれ専門分野以外のいわゆる“世間”に対しても積極的に(口から)絨毯爆撃を行うことも辞さない決意を示す集団です。

The Event Formerly Known as Asurajigoku(かつて阿修羅地獄として知られたイベント)でもあります。


【出演】

ガイガン山崎(怪獣教皇/暴力系エンタメ専門ライター/女バトルコッパー)

四海鏡(漫画ガイド本スタッフ/石ノ森章太郎ファン/ヴィジュアリスト

【第22回ゲスト】

高遠るい(おげれつ漫画家)※皆勤賞


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2017年04月28日(金)

高寺成紀の怪獣ラジオ

 ON AIR 24:00〜24:30

 放送局 調布FM(83.8MHz) 


怪ラジ特番は、豪華3大ゲストによる「ぼくたちのトクサツ!」大放談!

高寺に噛み付く若手老害ライター・ガイガン山崎氏

ギャバンに愛を注ぐ東映・塚田P!

特撮への先入観を素直に語るアンジュルム中西香菜さん!

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2017-04-24

冷たくあざける悪の大王

| 01:30 | 冷たくあざける悪の大王を含むブックマーク 冷たくあざける悪の大王のブックマークコメント

スーパーフェスティバル74に行ってきた。

この手のイベントとしては、直近でワンダーフェスティバル2017[冬]があったけど、ちょうど例の出家騒動と被っていたこともあって、どうにもこうにもオモチャやガレージキットに囲まれて浮かれる気分になれず、当日は家で悶々と過ごしていたのだった。そう考えると、個人的には久々のオモチャイベントということになる。

正直なところ、まだ完全に吹っ切れたとはいえない状態なんだが、別に何かできるわけでもなし、そもそも人様の心配なんて柄でもない。要するに暇だから、詮ないことを考えてしまうのだ。とにかくスケジュールに仕事と遊びを詰め込み、どんどん気をそらして、いつも通りのガイガン山崎に戻っていきたい所存。怪獣怪獣怪獣、オモチャオモチャオモチャ、である。


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さて、ガイガン山崎のいつも通りといえば、やっぱり超獣。ウルトラ怪獣シリーズのベロクロン、その初期型を見つけて衝動買いしてしまった。

80年代キッズにはお馴染みの造形だが、自分が当時購入したものは、頭部に銀スプレーが吹かれた第1期カラーであり、こちらの返り血を浴びたような赤く塗られたバージョンは持っていなかった……ハズだ。まあ、ベロクロンのソフビを見掛けると、ついつい保護してしまう性癖の持ち主なので、もしかしたらどこかで買ってるかもしれん。買ってないかもしれん。いずれにせよ300円、損な買い物ではなかろう。


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スーフェス&ワンフェスでは、これが外せない。パワーレンジャーシリーズの怪人トイである。

手裏剣戦隊ニンニンジャー』≒『Power Rangers Ninja Steel』よりVILLAIN RIPCON(蛾眉雷蔵)、VILLAIN BASHER MONSTER(ジュッカラゲ)、VILLAIN RIPPERRAT(妖怪カマイタチ)、VILLAIN STONEDOZER(妖怪ダイダラボッチ)。VILLAIN CAT O'CLOCK(妖怪ネコマタ)もリリースされてるみたいなんだけど、こっちは仕入れてなかったのか、それとも売り切れてしまったのか見当たらなかった。前作はけっこうな数の怪人がラインナップされていたので、今回も期待大だ。


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ラストはブラッキー隊長のラバーマスク。お値段は、意外とお値打ち2800円だった。

しかしベガ大王でもガンダル司令でもベガ兵でもなく、ブラッキー……。どうしてこんなものが企画されたのかさっぱり分からんが、列記とした日本のメーカーによる正規ライセンス商品である。ちなみに大川隆法によると、千眼美子さんの魂のルーツはベガ星にあるらしい。またまた何がなんだかさっぱり分からんが、とりあえずこれで俺もベガ星人だ。いつか一緒に戦おう。


えー、そんなこんなでまったく気がそれてない今日この頃です。いつまで引っ張り続けるんだという感じだけど、それもこれもブログ主の魂の救済(by.永井豪)だと思って我慢していただくでガスよ! ハイ!!

2017-03-31

3月のお仕事

| 23:58 | 3月のお仕事を含むブックマーク 3月のお仕事のブックマークコメント

ガイガン山崎+齋藤貴義 怪獣プロジェクト - 怪獣チャンネル

今日から君も、怪獣のプロだ――。

夕方の6時過ぎ、いつも12チャンを点けると、ザラブ星人に似た声のオジさんがそう語りかけてきた。

当時、僕はまだ4歳である。素直な子供である。だから確信した、俺は怪獣のプロなのだ。生ける怪獣コンピューターなのだ。

あれから二十余年、僕は怪獣のことを書いたり喋ったりして暮らしている。まさしく怪獣のプロだ。

君も『怪獣チャンネル』を聴いて、怪獣のプロになろう!

#001「ゴジラ」(無料)

#005「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」(無料)

#022「シン・ゴジラ」(無料版)

#038「モチロン」(無料)

#043「ウルトラファイト」

#044「キノコルゲ」

#046「ミニラ」

LINEスタンプ レッドマン (企画協力)

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ニュータイプ 2017年4月号

ニュータイプ 2017年4月号

ホビージャパン17年5月号

ホビージャパン17年5月号

2016年3月28日(火)

オタク大賞マンスリーVol.56

「おもちゃ蔵出し鑑定団2」

 OPEN 19:30 / START 20:00

 入場料 ¥1,000(飲食物の持ち込みOK)

 会場 模型塾スタジオ/span>


おもちゃ買ってる? 買ってないだと?

そんな悪い子はお尻ペンペンだ。

おもちゃあってこその人生、

おもちゃこそが人の生きる道を照らしてくれるんだよ!


今回の企画は、

「おもちゃ蔵出し鑑定団2」

あの、衝撃の「蔵出し鑑定団」から2年!

おもちゃファンからの熱望により

恐怖の「おもちゃストロングマシーン1号2号」

辣腕マネージャーと共にやってくる!!

今回もまた、珠玉のおもちゃたちが

あなたを癒しのワンダーランドへと

突き落とし手招きします!


出演は、

この人遊びじゃないガチだ! おもちゃおじさん・オリテク指田

人生の全てがおもちゃか?! おもちゃ一番星・サマンサ五郎

悪のおもちゃマネージャー・ガイガン山崎

司会は、安心の上から目線クオリティ宮昌太郎

以上のメンバーででお送りいたします。


会場はいつもの

「模型塾スタジオ」からお届け。今回も「観覧可」です。

配信終了後には毎回恒例の

「伏せ字なし! ボーナストラックもありますよ!

アンダーグランド感&プレミア感の漂う、秘密のライブ会場へ

あなたもぜひ足をお運びください!


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2017-03-04

Judgment Day

| 23:48 | Judgment Dayを含むブックマーク Judgment Dayのブックマークコメント

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ターミネーターシリーズが好きだ。

ジェームズ・キャメロンの手による初期二作はもちろん、賛否両論ある3、4、5作目にも見るべきところがあると思っている。ただし、10年くらい前にやってた連続ドラマ『ターミネーター サラ・コナー・クロニクルズ』、あれはあんまりピンと来ないまま最終回を迎えてしまった。

全人類を救うリーダーとして立ち上がる宿命を帯びたジョン・コナー少年を消すべく、未来から次々と送り込まれてくるターミネーター軍団! まさに絶体絶命の危機にあるコナー親子を救ったのは、なんと史上最強の美少女JKターミネーターだった!

……というジャパニメーションにも程がある胸キュン設定は、バインバインおっぱいのデカ女が便器に顔を突っ込まれる『ターミネーター3 』から考えれば、アメリカもここまで来たかと感慨深いものもあったけど、むしろハリウッド映画はそれでいいんです。別に萌えなくていいの。

まあ、『SUPERGIRL / スーパーガール』を観ながら、うわぁあああんカーラちゃん可愛いすぎるじょおおおおおお! とか悶絶しまくってる人間が、今さら何を抜かしたところで説得力がないかもしれんけど、いいんです。かわいいは正義なんて、極東の島国でだけほざいてればいいんです。


ところでガラッと話は変わるけど、諸君は未来からの刺客に命を狙われたことがあるだろうか? 自分は、ある。このブログもいよいよだなと思ったろうが、そこはひとつシルバーマン先生のように寛大な心で受け止めていただきたい。

話は数年前に遡る。とあるドラマの制作発表記者会見に、取材陣のひとりとして参加していたときのことだ。会見終了後、複数の個別インタビューをこなしていた自分の前に、刺客は現れた。“彼女”が入ってきた途端、部屋の空気が一変したのである。あれが華、あるいはオーラなどと呼ばれるものなのかもしれない。芸能人として見た場合、決してずば抜けた美人というワケではなかったが、そこがかえって身近な存在に感じさせてくれた。

そう、これは錯覚だ。かつて街中で見かけたことも一度あったが、彼女以外のすべてが色褪せて白黒映像に見えた。常に人に見られることを生業にしている連中と一般人では、それぐらいの差があるのだ。まるで自分の学校のクラスにもいるような女の子がアイドルとして人気を博する昨今だが、実際のところはテレビでブス扱いされているアイドルと同レベルの子すらクラスや職場にはいない。一見するとリアルに思えるモビルスーツレイバーが、現実には建造不可能なように。それでも男子は、いくつになってもまやかしのリアルに惹かれてしまうものなのだ。


閑話休題。この刺客の恐ろしいところは、姿かたちだけでなく、声や喋り方、そして細々とした反応に至るまで自分のツボを押さえていたことだ。ふと周りを見渡すが、彼女にメロメロになっているのは自分だけのようだった。帰ってきたウルトラマンが言うところの「……やはりそうだ。私の技を研究し、私を倒すために訓練されているのだが、負けないぞ」というヤツである。もっともウルトラマンは、そう心の中で呟いたのちに敗北する。

それから数ヶ月に渡り、デレデレしつつも疑いの目を持ち続けていたのだが、彼女がボロを出すことはなかった。同業者や編集者による目撃談、体験談も、自分の第一印象を補強することに一役買っていた。あまりにも完璧すぎる。間違いない、彼女は刺客だ。未来からやってきた史上最強の美少女JKターミネーターなのだ。一瞬でも隙を見せたら、あの可愛らしい腕は鋭い金属となって、この身体を貫くだろう。

しかし、そんな非の打ち所のない異性を前にして、果たして余裕を持って対峙することなどできるのか。たとえ自分が未来の救世主であったとしても、今はただのオッサンに過ぎないのである。もしも霊験あらたかな壺だと差し出されたら、うっかり貯金をはたいて買ってしまいそうだ。飛べと言われたら飛び、死ねと言われたら死んでしまいそうだ。


だが無力な諸君のためにも、自分は誘惑に抗い続ける。いつの日か訪れる審判の日を生き抜き、邪悪な機械文明に立ち向かえるのは、このガイガン山崎だけなのだから。ファック・ザ・マシーン。フォー・ザ・ヒューマン。俺は機械に操られない……おっと、ヤフオクからアラートメールが送られてきた。まったく便利な世の中になったもんだなあ。それじゃあ、今回の日記はこの辺で!


Terminator 2: Judgment Day – The Final Battle/REMCO

2017-02-28

2月のお仕事

| 23:58 | 2月のお仕事を含むブックマーク 2月のお仕事のブックマークコメント

ガイガン山崎+齋藤貴義 怪獣プロジェクト - 怪獣チャンネル

今日から君も、怪獣のプロだ――。

夕方の6時過ぎ、いつも12チャンを点けると、ザラブ星人に似た声のオジさんがそう語りかけてきた。

当時、僕はまだ4歳である。素直な子供である。だから確信した、俺は怪獣のプロなのだ。生ける怪獣コンピューターなのだ。

あれから二十余年、僕は怪獣のことを書いたり喋ったりして暮らしている。まさしく怪獣のプロだ。

君も『怪獣チャンネル』を聴いて、怪獣のプロになろう!

#001「ゴジラ」(無料)

#005「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」(無料)

#022「シン・ゴジラ」(無料版)

#038「モチロン」(無料)

#041「キングギドラ」

#042「キングコング」

LINEスタンプ レッドマン (企画協力)

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東映ヒーローMAX Vol.55 (タツミムック)

東映ヒーローMAX Vol.55 (タツミムック)

ニュータイプ 2017年3月号

ニュータイプ 2017年3月号

2017年02月05日(日)

特撮バカ プレゼンツ Vol.01

「會川 昇バトルトークライヴ

 OPEN 13:30 / START 14:00

 前売¥2,100 / 当日¥2,400(共に1ドリンク500円別途)

 場所:楽器cafe (東京メトロ・都営 神保町駅徒歩2分)


『特撮バカ』とは、特撮作品をこよなく愛する者が毎回テーマを企画し、心優しきファンの皆様と共にその楽しさを共有しようという主旨のイベントです。

今回は、『ウルトラマンG(グレート)』Blu-ray BOXの発売を記念し、脚本家の會川昇さんをゲストにお迎えします。初の海外制作による実写ウルトラマン、その制作秘話や熱い想いを存分に語っていただきます。

Blu-ray BOXをはじめ、CD・関連出版物の販売を行います。


【出演】會川 昇、高島幹雄

応援ゲスト】大内雷電ガイガン山崎、中沢 健

2017年02月12日(日)

真性!地熱ナパーム倶楽部 〜阿修羅地獄 Part21〜

 OPEN 17:30 / START 18:00

 予約 ¥1,800 / 当日 ¥2,300(飲食代別)

 ※予約は店頭電話 & webにて。

 【電話】03-3205-1556 (16:30〜24:00)

 【web】 コチラから!


ここのところの骨身にしみる寒さ、これ年齢からくるものではないんです。地熱が足りないんですね。

世界的に減少傾向にあるという、人間の心の奥底のパッション物理的に再燃させようというジワジワ系温熱効果イベント、今年も開催!

前世イベント“阿修羅地獄”を年末に葬り、本格的にズルリと生まれ変わったナパーマーたちは、ますます元気です!


時事ネタを壇上の超局地的有識者たちが斬る、おなじみ「ナパームニュース」のコーナーに加え、今回は“クリーチャーデザイン”をテーマに語り合います。

みんなの好きな怪獣怪人超獣魔人妖怪円盤生物は何かな!? 予約フォームから教えてネ!


“地熱ナパーム倶楽部とは”

漫画や特撮、爆発や怪獣怪人などのジャンル系専門家たちが集まり、各自が最近見たり買ったりした面白サムシングを紹介したり、気になるテーマを掘り下げて洞察し、結論めいたものを出したり出さなかったりしつつ、それぞれ専門分野以外のいわゆる“世間”に対しても積極的に(口から)絨毯爆撃を行うことも辞さない決意を示す集団です。

The Event Formerly Known as Asurajigoku(かつて阿修羅地獄として知られたイベント)でもあります。


【出演】

ガイガン山崎(怪獣教皇/暴力系エンタメ専門ライター/女バトルコッパー)

四海鏡(漫画ガイド本スタッフ/石ノ森章太郎ファン/ヴィジュアリスト

【第21回ゲスト】

高遠るい(おげれつ漫画家)※皆勤賞


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