2006-10-07 黄金WAVE
■[加藤ローサ]
いちばんきれいな水の初日舞台挨拶がありました。
その記事↓
CINEMA TOPICS ONLINE
小さなローサも登場!?あたたかい気持ちがカタチになった『いちばんきれいな水』初日舞台挨拶!!
日刊
明日になれば記事はもっと増えるかな。
記事の追加。
加藤ローサが初主演映画をPR「友人におすすめしてもらえたら」
デイリー
報知
加藤ローサ 恋人と来てね…主演映画「いちばんきれいな水」初日
ここからは初日舞台挨拶に行ってきた自分の話。
朝7時に起きるつもりが寝坊して8時20分。
8時くらいに家を出るつもりでいたから焦った焦った。
速攻で家を出て、電車に乗る。
豊洲に着いたのが9時45分。
そこから、ららぽーと豊洲にダッシュ。
発券して従業員の方に券をわたす。
この時点で9時58分。
従業員のお姉さんが券を切りつつ一言。
「まだ上映まで時間がありますので通路でお待ちください。」
「あれっ?」と思いながらスクリーン1の入り口手前まで進む。
半券を見ると上映開始は10時30分。
「!!」
ずっと上映は10時からだと思ってた。
全然余裕でした。
余裕も何も1番のりやんか。
はい、列の1番前にいたのが俺ですよ、と。
起きてから2分くらいで家を出たから、洗濯予約しといた洗濯機の中の洗濯物も無視、起きてから録画予約するつもりでいたローサちゃんが出るという王様のブランチも忘れてた。
何やってんだか。
幸か不幸か、見事1番のりで先着特典のDVDをもらってスクリーンの中へ。
前から2列目で映画を観る。
映画の感想は、ローサちゃん出演映画の中では1番です。
すごい良かった!
90分ってのも俺好み。
精神年齢8歳(以下?)という設定のローサちゃんの無邪気な笑顔がたくさん観れた。
可愛いなー。
水の中で泳いでるシーンなんかは映像がすごいきれい。
神秘的。
あんな風に撮れるもんなんだ。
愛ちゃんがまた眠りについたところは不覚にも泣きそうだった。
一人だったら泣いてた。
感情移入してたんだろうね。
もう会えなくなる的な寂しさには弱いのです。
本編が終わってから、サイドストーリーの「夏美のなつ〜いちばんきれいな夕日」を上映。
BIG LOBEでも観れたんだけど、観てなかったからちょうどよかった。
豊洲が舞台なんだ。
本編とは印象がまるで違ったと思ったら、監督が違うのか。
本編の助監督の人ね。
そのせいだけでもないだろうが。
悪くなかった。
んで、いよいよ舞台挨拶。
できたばかりの映画館だからスタッフが慣れてないのか、始まるまでに時間がかかった気がする。
そういや開場するのにもゴタゴタしてた。
ローサちゃん登場!
テープカットをして一人ずつ紹介と挨拶。
喋ってたのは短かったな。
たぶん時間がおしてたんだろう。
挨拶の内容は上のリンクを見てください。
話してた内容は見とれてて覚えてないよ。
んで、花束贈呈してメディアの撮影。
この後、主題歌を歌うアマドリがミニライブ、おしまい。
帰りに売店でパンフレットといちばんきれいな水のフォトブックを買う。
お昼を食べて第2ラウンド。
川崎に移動。
川崎のCINECITTAの舞台挨拶に行くからさ。
豊洲の2回目の上映でも良かったけど、お腹減るからね。
豊洲では生ローサちゃんを近くで観たかったから前の席を買ったけど、今度は映画をよく観たかったから真ん中くらいの席を予約しといた。
同じ映画を1日に2度観るなんて初めて。
上映後舞台挨拶。
2度目の生ローサちゃん。
今度はローサちゃんだけで登場。
メディアの方々も2人くらい。
こっちの方がいろいろ話聞けた。
- 一番好きなシーンは「この夏は1回だけなんだよ」のところ。
- 撮影中、菅野莉央とお菓子を交換したり、勉強の邪魔したりしてた。
- 監督に役柄について相談したら、「そのままでいい」と言われて、嬉しいときは「嬉しー」、お腹が減ったら「お腹が減ったー」って感情をストレートに出すようにした。
ってな話。
終わってからLA CITTADELLAのタワレコに行ってピーズの「グレイテスト・ヒッツ Vol.2」を購入。
ずっと探してたから即買い。
帰宅。























