2011-12-18 忙しい日だった
■木こりの小説書きがハレーでやってきた。

響きのある音をこだましてやって来た。
天気は良かったが山は零度にちかい。 「寒かったろう」と言うと、「いいや、」と言う。
濃いめのミルクティに蜂蜜をいれてだした。熱いのをおいしそうに飲んでいた。
マフラーを交換したらしい。なるほど、
今日のエンジン音は遠くから近くなるのが良くわかった。
同じ時間に同級生がパソコンの設定にきてくれた。
僕には仕組みがわからない。パスワードもわからない。
NTTやOCNから送られた書類もわからない。友人は呆れて困っていた。
時間はかかったが夕方までに完了した。
友人が作業に四苦八苦しているあいだ僕は横で本がよく読めた。
この本は面白い。エッセイ教室の先輩にすすめられたのだが、
人に勧められる自分で普段h読まない系統の本は新鮮にかんじる。
















オートバイには全く疎いのですが、ハーレダビットソンンは知っていました。かっこいい!!
「精姫様一条」の下が金色の扇だなんて glucklich 様のセンスが光ります。
送られた書類が見当たらなくて、パスワード、何でも最近パスワードですね。
こんな困った人は多いようで、友人は電話で調べていました。
電話は中々継りませんんね。待つ時間が長い。本人確認が厳しいですが
思ったより簡単でしたよ。 後日郵送でお知らせ、などはなかったです。
時代考証も江戸の街の地図や様子も正確なようで、
あたかも今そこに住んでいる人が書いたようです。
杉本章子の本を他にもっと読んでみたくなりましたよ。
いつか皆さんがこちらへおいでの時に木こりの物書きさんを呼んどきますね。
黒いハーレーでやってきますよ。
幕末の琉球王国が舞台の話です。
琉球王国の滅亡までの物語です。
お勧めです。
そのテンペストという本を貸して、読んでみます。