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gnogamiの日記 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2018-04-23

2018-03-30

「問いをいかに立てるかーー社会学研究法III(ライティング)講義ノート」『社会学ジャーナル』(筑波大学社会学研究室)43号、2018年3月、p99ー111

| 20:08 | 「問いをいかに立てるかーー社会学研究法III(ライティング)講義ノート」『社会学ジャーナル』(筑波大学社会学研究室)43号、2018年3月、p99ー111を含むブックマーク 「問いをいかに立てるかーー社会学研究法III(ライティング)講義ノート」『社会学ジャーナル』(筑波大学社会学研究室)43号、2018年3月、p99ー111のブックマークコメント

カリキュラム委員として作った

社会学研究法I(社会調査法)

社会学研究法II(リーディング

社会学研究法III(ライティング

だったわけですが、樽川先生のご退職により、来年度から

社会学研究法A(社会調査法)

社会学研究法B(リーディングライティング

に再編となり、研究法A(社会調査法)の担当に配置換えになったので記念カキコ論文講義ノート)です。

https://tsukuba.repo.nii.ac.jp/?action=pages_view_main&active_action=repository_view_main_item_detail&item_id=45842&item_no=1&page_id=13&block_id=83

2017-10-07

2017-08-10

「戦争文学のトラウマ」

| 09:47 | 「戦争文学のトラウマ」を含むブックマーク 「戦争文学のトラウマ」のブックマークコメント

シンポジウム「戦争文学トラウマ

原爆投下沖縄戦、そして敗戦。戦争によって刻まれた心の傷はいかに抑圧され、戦後において文学表現の中にいかに再浮上するのか。歴史/記憶/想像力の交わる点を共同討議により探索する。

日 時:2017年8月10日(木) 14:00〜18:00

講 師:下河辺 美知子(成蹊大学、批評理論・アメリカ文学文化)

     「SilenceとMuteness:アメリカという他者に呼びかける声」

    野上 元(筑波大学、歴史社会学メディア論

     「誰/何が原爆の恐怖を媒介したのか?原民喜における「報告」と「予感」

    森 茂起(甲南大学臨床心理学精神分析

     「誰も知らない時間へ:大岡昇平特攻

    西 欣也(甲南大学、思想史・芸術理論)

     「死のlyricismと不死のrealism:戦争詩をめぐって」

会 場:甲南大学ネットワークキャンパス東京

    (千代田区丸の内1丁目7-12 サピアタワー10F ※キャンパスまでのアクセスはコチラ)

    入場無料(事前申込 先着40名)

    kihs_info@yahoo.co.jp 宛にメールでお申し込みください。

   問い合わせ先:甲南大学人間科学研究所

2017-06-22

「書評 望戸愛果『「戦争体験」とジェンダー』(明石書店、2017年)」『図書新聞』3309号、2017年7月1日

| 14:45 | 「書評 望戸愛果『「戦争体験」とジェンダー』(明石書店、2017年)」『図書新聞』3309号、2017年7月1日を含むブックマーク 「書評 望戸愛果『「戦争体験」とジェンダー』(明石書店、2017年)」『図書新聞』3309号、2017年7月1日のブックマークコメント

木下直子さんの『「慰安婦」問題の言説空間』勉誠出版(評者・牧野雅子さん)、林葉子さんの『性を管理する帝国』大阪大学出版会(評者・人見佐知子さん)も同じ号に載るみたいで、ちょっとした特集の趣。