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ごーらこ成長の記録。

2017-05-22

備忘録

| 17:00

アオッ!

オレンジ=にんじん

まぐろ=馬刺し

ビールだけはわかる

サルーしてる

ヒッポ

| 09:37

ヒッポは外側の知識や情報ではなく内側の発見をシェアする場所。

2017-05-18

多言語の自然習得3

| 10:29

「環境」とは「環」の「境」と書く。

「環境」を豊かにするということは、人の「環(輪)」を広げて、「境」をなくしていく(押し広げていく)ということなのかな。

2017-05-17

多言語の自然習得2

| 10:46

東日本大震災 場の大切さ、歌う大切さ、手を触れるだけでわかる、顔を見ればわかる

ヒッポは無くても生きていけるけど、前向きに生きていくときにその浮力を与えてくれる活動、より心豊かに生きていくときにあったらいい活動。

2017-04-11

多言語の自然習得

| 11:32

多言語だから自然習得できる。

自然って何?

自然とは「そうなっちゃうもの」。

それぞれの共通認識=意味→作り上げられていくもの

意味にはゆらぎ(幅)がある=人と合わせられる=同じを見つける

「同じ〜」まるこぎが同じを見つける=「違い」がわかる

正しい日本語って何?ら抜きことば

多言語=未知の世界に飛び込むこと

知っている側に立った時点で世界は広がらない

みんなが見つける側にいる。⇔教える、教わる

想定を超える行動=アンパンマン

バイキンマン=あきお=使い分け=多言語

名前から覚える=ネイチャーキャンプ=まるこぎの韓国=名前だけで報告

仲良くなる方法=×ことばに固執する○輪の中に飛び込む

飛び込む→話しかけられる→反応する→受けとめてもらえる

赤ちゃんはことばを引き出す天才→韓国語の紙芝居

多言語=多様なアプローチ

メキシコ(日本語とスペイン語、わからなかったら英語)

相手のことばに合わせる。マネをする。

  

自然って何?→そうなっちゃうもの

何で多言語?→未知の世界を作る

意味って何?→人の間で作り上げられていくもの

  

ヒッポの環境=音と人

それが交わった・重なったときに認識する。

一緒にやる=共有する=こどもは共有したい

「ママ〜」=共有したい

2017-03-17

コンパルティール

| 13:40

教えるのではなく、発見をシェアする。

2017-01-14

発見

| 21:09

赤ちゃんになるとはすべてを受け入れること

話せるようになるにつれて受け入れる能力を失っていく

○○語が話せるようになるのではなく、相手の話すことばに合わせられるようになる⇒多言語を話せるということ