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2012-04-19 真のワールドメイトの実態を陳述書より検証する

ワールドメイトのアンチサイトはワールドメイトと関わりのない人物が作成しているケースがある

数は少ないですが、いくつかワールドメイトのアンチサイトがあるようです。

ところで、不思議なことに、ワールドメイトのアンチサイトは、過去、会員でなかった第三者がつくっているものが複数あるようです。

ワールドメイト」で検索をするとトップにヒットする「ワールドメイトの実態」というサイトもそうです。自分は、ワールドメイトの会員でないと、管理人が自ら書いていました。また、ワールドメイトの現会員からすると、どうみても「ワールドメイトの実態」管理人は、退会者でもないことが見たらわかります。つまり、「ワールドメイトの実態」とは、一度も、ワールドメイトの会員になったことのない人物が書いているのです。

「ワールドメイトの実態」「ワールドメイト虚像と実態」管理人は、ワールドメイトと関わりのない第三者が作成

さらに、数年前から存在する「ワールドメイト虚像と実態」というアンチサイトの管理人も、「実は自分はワールドメイトと関わったこともなく、もうアンチサイトを続けるつもりもないので、管理人を変わってほしい」などとアンチに交渉をしていたことがわかっています。その後、アンチ同士で、もめにもめていました。

このように、ワールドメイトのアンチサイトは、一般的な被害者サイトとは全く性質の異なるサイトです。

なにものかが、ワールドメイトの社会的評価を貶めるために、故意に嘘を書いたり、故意に曲解した妄想を書いているに過ぎないのです。

不法に持ち出した、ワールドメイトの記録テープを編集改ざんしたものがマスコミ等に出回り、未だに、改ざんテープの反訳がネットで掲載

どうやら、ワールドメイトに暴言を書くというネットの悪評は、平成3年に起こった分派活動の首謀者が、ワールドメイトを破壊するために不法に持ち出した、ワールドメイトの記録テープを編集改ざんして、マスコミ等にたれ込んだことに起源があるようです。

ついでに、嘘の被害者をでっち上げて、セクハラ裁判や玉串返還裁判などを訴訟提起したのです。その後、破壊活動の首謀者は、ワールドメイトと仲直りをし、マスコミの記者会見で発表をしました。そして、そのあと、セクハラ裁判や玉串返還裁判も終結したのです。

こうした経緯は、首謀者が女性陣に指示をした証拠書類などが雑誌に掲載されるということもあり、深見東州先生を知る会員にとっては、どれもが嘘であることは周知のことでした。

過去のワールドメイト叩きに便乗する団体

しかし、ほんの一時期起こったワールドメイト叩きに便乗し、事態が終結しても、ワールドメイト叩きを継続した団体がいくつかあったようです。

その一部のワールドメイト叩きをしたい団体に関与する人物は、ワールドメイトに名誉毀損であることを裁判で認め、ワールドメイトに謝罪をしたNさんという人物に、嘘デタラメの悪質な陳述書を書かせ、いまなお、ネットに掲載し続けているようです。

元アンチの証言によると、どうやら、いくつかの派閥があり、それぞれの思惑に従って、お金をばらまいてワールドメイトを誹謗中傷する活動をしているケースもあるそうです。

そのNさんへの反論となる、「ワールドメイトの陳述書」という裁判資料が、このほど、ネットに掲載されていました。どなたか、心ある人物が、ワールドメイトの潔白を証明するために、掲載してくださってることと思います。


Nさんへの陳述書に対する「ワールドメイトの陳述書」を読めば、今検索上位にきている「ワールドメイトの実態」というアンチサイトにも、大いに共通する部分が多いということに気がつくでしょう。

たとえば、下記のワールドメイト陳述書をお読みください。

ワールドメイト陳述書」

Nさんの問題提起は、要するに、当教団や深見東州教祖が講話や文書を用いて説く教えなどに対する、無理解と不勉強から来るものです。しかも、当教団の重要な部分を切り捨て、断章取義によって、あたかも当教団が悪質な団体であるかのように読む者をミスリードしようとしています。重要な論点のいくつかについてはあえて無視・隠蔽しており、自らに都合の良い主張を行っていると言わざるを得ません。(1〜2頁)

Nさんの陳述書への疑問|ワールドメイトの真実より引用)


つまり、「ワールドメイトの実態」を始めとするアンチサイトの作成者は、ワールドメイトの会員にもなったことのない人物であるため、基本的にワールドメイトや深見東州先生が「講話や文書を用いて説く教えなどに対する、無理解と不勉強」であるのです。

そうした、無理解と不勉強であることを棚に上げ、ワールドメイトの「重要な部分を切り捨て、断章取義によって、あたかも」、さもワールドメイトが「悪質な団体であるかのように読む者をミスリードしようとして」いるのです。

ミスリードするための材料が、Nさんの陳述書であったり、平成3年ごろにマスコミ等に出回った改ざん編集テープです。

ワールドメイトの実態」では、「半田晴久(深見東州)氏の発言の反訳(裁判資料)」などとして、あたかも、さも、半田晴久から直接聞いたことを書き起こしたと錯覚させる記述があります。しかし、これは、改ざん編集を反訳したものである旨が、裁判資料のトップページに記載されていることがわかっています。「ワールドメイトの実態」の作者は、半田晴久の発言を改ざん編集したものである旨を承知の上、嘘の記述をしているのです。

重要な論点をあえて無視・隠蔽して、自らに都合の良い箇所だけに限ってアップし、誹謗中傷をする手法

さらに、「ワールドメイトの実態」の作者は、「重要な論点のいくつかについてはあえて無視・隠蔽しており、自らに都合の良い主張を行っていると言わざるを得ません。」ワールドメイトの教えには一切ふれることなく、自らの都合の良い妄想だけを書いたり、メルマガの都合の良い部分だけを掲載しています。メルマガの前後を読めば、「ワールドメイトの実態」で書いてあることが成り立たなくなるために、あえて、「無視・隠蔽」しているのです。

会員であれば、こうした、悪質な、ワールドメイト叩きは嘘で塗り固めた妄想に過ぎないことが誰でも理解できますが、会員ではない方は、どう判断したのか、わからないかもしれませんね。

ワールドメイトの実態」というサイトの大きな存在目的は、おそらく、「ワールドメイトの入会阻止」ということでしょう。会員でしたら、嘘というのがわかりやすすぎるので、あんなサイトを見て退会することもありません。周囲でも、一人も「ワールドメイトの実態」というサイトを信じる人もいませんし、「嘘ばかり書いてひどいサイトだからやめてほしい」と誰もが思うことでしょう。


ワールドメイト陳述書」を紹介してくれている、良質サイトを発見しましたので、しばらく、「アンチワールドメイトの嘘」をあばき、真の「ワールドメイトの実態」を検証させていただきたいと思います。

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