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2012-04-22 個人の意思を尊重するワールドメイト

『バカ』『ノータリン』等の罵倒を正当化する人物

Nという人物が書いた陳述書が、ネットにアップされています。

Nという人は、自信の記述が名誉毀損であることを認め、裁判で謝罪をした人物であるということです。

しかし、謝罪をした後も、嘘偽りの陳述書を再び書き、再び、名誉を毀損する行動に出たということなのでしょう。

こんなことが許されるのでしょうか?


ワールドメイトの陳述書

「Nさんは、Nさんの陳述書全編にわたって、『深見教祖を糾弾する自分の主張は正しく、他の会員たちは皆マインドコントロールを受けているから救わねばならない』との主張を繰り返しています」

「しかもNさんに言わせれば、公のインターネット掲示板でNさんが深見東州(半田晴久)教祖を『バカ』『ノータリン』等罵倒したことまで、『マインドコントロールで苦しみ悩む会員の方や元会員の方の呪縛を解き放つため』(Nさんの陳述書)だったとのことで、しかもこうした中傷を『瑣末な発言』(Nさんの陳述書)であると自己弁護しています」

「しかし客観的に見て、どのような目的であっても、他者を公の場で罵倒することが正当化されるはずはなく、良識ある大人の発言とは思えません」

ワールドメイト陳述書① 2頁)

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