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2012-04-22 個人の意思を尊重するワールドメイト

ワールドメイトにはマインドコントロールなどありえない


もし、ワールドメイトにマインドコントロールがあるとしたら、Nという人物が現れることは無かったはずです。

なぜならNという人物は、明らかに、会員在籍時代から自由な独自な発想で、ワールドメイトについて解釈をしているからです。

Nという人物は、2ちゃんねるなどに、ワールドメイト現会員であると名乗った上で、ワールドメイトの中傷を書いたりしていますが、マインドコントロールされているのなら、そのようなことは不可能であったはずです。

Nという人物が、ワールドメイト現会員であったにもかかわらず、ワールドメイトについて、好き放題に言いたいことを中傷し放題であったという事実が、ワールドメイトにはマインドコントロールなど一切ないという証拠になるのです。

ワールドメイトは民主主義的で個人の自由を尊重する宗教団体です。

ですから、名前を名乗って自由に中傷できたわけです。

もし、本当に、マインドコントロールが可能なところであったら、現会員なのに批判する、などということはとうていできないことであったはずです。

また、恐ろしくて、名前を名乗って中傷するなどできないはずです。

なぜならば、名前を知られたら、再度、マインドコントロールされるでしょうから。


Nという人がどんな人かはわかりませんが、彼の存在そのものが、彼の発言が矛盾していることを表す証拠になっていることだけは確かだと言えるでしょう。

ワールドメイトアンチ、とくに、「ワールドメイトの実態」に貼り付けられている旧「ワールドメイトに関する議論掲示板」に書き込んでいるアンチも同様です。

自由に、好き放題、ワールドメイトの嘘八百の悪口を書けるということ自体が、ワールドメイトがなんら危険性のない自由で穏健な、個人の意思を尊重するグループであることを表しているのです。

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