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2012-05-28 アンチ「ワールドメイトの実態」の嘘の手法

「ワールドメイトの実態」の政治献金のページの嘘

ワールドメイトの実態」というワールドメイト非会員によるアンチサイトに、政治献金というページが新しく作成されています。ワールドメイトのみならず、リーダーの深見東州(半田晴久)の寄付、菱法律経済政治研究所などの寄付が、まぜこぜに書かれたものです。

実は、「ワールドメイトの実態」の「政治献金」というページは、故意に虚偽の記載がされていることが判明しています。


検証サイト:政治献金-「ワールドメイトの実態」の嘘をあばく


2009年に寄付したものや、2010年に寄付したものの大部分が、すべて2011年に寄付したかのような誤記がされているのです。

この「政治献金」というページが立ち上がった後、ワールドメイトのアンチの中では「震災以降、多くの催しなどを中止したなどと発表があったが、政治献金にまわしていたのか。」などという中傷が書かれました。

しかし、実際は、「ワールドメイトの実態」の政治献金のページで、2011年に寄付されたと書かれたものは、全て、震災前の2009年〜2010年までの寄付だったわけです。

ワールドメイトのアンチサイトとは、このような改ざんが随所で見られます。しかし、あたかも資料を調べて客観的であるかのように装っているのです。

このたび、「ワールドメイトの実態」というアンチサイトは、まさに、悪意ある虚偽サイトと証明されました。アンチ仲間で中傷しあうために、わざと、寄付した年を勝手に変えてネットで公表をしたのです。


このような、悪意ある改ざんページに対し、断固、抗議いたします。ワールドメイト会員をばかにするのもいい加減にしてもらいものです。ちなみに、個人的に作成するならまだしも、この「ワールドメイトの実態」というアンチサイトは、某団体から個人では入手できない資料を入手し、それを改ざんしたり都合の良い箇所のみを抜き書きして、事実とは正反対の結論に結びつけるということを、どのページでも、繰り返して書いてます。こうしたワールドメイトの存在を都合が悪いとする某団体のサポートを受けて、アンチサイトを作成するという行為が、職業アンチにより日常的に行われてるということを、どうぞご承知ください。

 「ワールドメイトの実態」とは、ワールドメイトを何も知らない非会員により、ワールドメイトを陥れるための作戦の一環として組織的に作成されてるアンチサイトなのです。

「ワールドメイトの実態」の政治献金のページで、悪意あるイメージを植え付ける工夫1

ワールドメイトの実態」の政治献金のページには、わざと、悪意あるイメージを植え付ける工夫がなされています。

以下、気がついた点を列挙してみようと思います。


1.ワールドメイト以外の菱法律経済政治研究所や深見東州(半田晴久)個人の寄付もまぜこぜに書き、実際以上の量に見せかける、悪意ある工夫

菱法律経済政治研究所は、政治を研究するシンクタンクであります。数十年も前から、政治家の顧問もおられますから、多少、政治家が主宰する勉強会に参加するのは、むしろ当然のことでしょう。

菱法律経済政治研究所は、以下の勉強会に複数人で参加チケットの購入があったようです。たしか、亀井静香さんと鈴木宗男さんは、菱法律経済政治研究所の顧問だったと思いますし、会員で参加された方もいたのかもしれませんね。

★第6回「日本をどうするセミナー」(亀井静香講演会)

(株)菱法律政治経済研究所 116万円(官報号外257号)

★新党大地・鈴木宗男を叱咤激励する会(1800人)

(株)菱法律経済研究所から 140万円(官報号外第257号)

ワールドメイトの実態」は、こうした寄付をワールドメイトの寄付の一覧に紛れ込ませ、あたかも、ワールドメイトからの寄付が非常に多いかのような悪質なイメージ操作をしています。ワールドメイトと菱法律経済政治研究所の寄付は、まったく別の方が参加し、資金的にも全く別であるわけですから、完全にわけて考えるべきでしょう。

それにしても、鈴木宗男さんの勉強会には、全員で1800人も集まったわけですね。そのうちの140万なんて、わずかな人数でしょうね。

鈴木宗男さんの生き様、魂の輝きというかパワーは、やはり余人には見られない格別なものがあると思います。そうした生き様から学ばせて頂いているということであるのでしょう。

また、官報号外第257号とは、457ページもあり、ずらずら寄付団体や寄付者の名前がのっているそうです。日本全国で、そのような数千や数万の団体や個人が寄付をしてるわけです。政治を研究の一つのテーマとしてるシンクタンクが勉強するのは当然のことでしょう。

「ワールドメイトの実態」の政治献金のページで、悪意あるイメージを植え付ける工夫2

2010年のワールドメイトからの政治献金と呼んでいい寄付は、わずか一件の、国民新党への寄付のみです。その他は、ほとんど、政治家主催の勉強会の参加チケット購入ということのようです。

にもかかわらず、「ワールドメイトの実態」では、2009年〜2010年の寄付をすべて2011年の寄付であることに決めつけて、さらに複数の団体と個人をまぜこぜにして通し番号をふり、あたかも多くの寄付をしてるように見せかけてるのです。

ワールドメイトでは、特定の政党や特定の派閥、特定の政治家への寄付はないといいますが、本当に一切ないのが、よくわかります。

ワールドメイトの政治家への寄付が示す真実とは、広く様々な政党や政治家さんの勉強会に、出席されてるということだと思います。一度きり、国民新党への寄付はあったようですが、それだけのことです。

ワールドメイトの国民新党への寄付の意味

ワールドメイトが国民新党へ寄付をした時期は、たしか、国民新党が「外国人参政権」「夫婦別姓」への反対を打ち出していた時期だと思います。さらに、亀井静香が、通称モラトリアム法を推進してた時期だと思います。

当時、「外国人参政権」はこっそり可決されそうな危ない時期だったようですが、国民新党が頑としてクビを縦に振らず断固反対したために成立しなかったのです。国民新党の反対があったために、日本の主権がぎりぎりのところで守られたのだろう個人的に思います。

さらに、モラトリアム法は、当初はさんざんな反対だったものの、その後、ほとんどの政党が賛成して延長しています。このモラトリアム法が成立していなければ、おそらく、中小企業の倒産は急激に増加し、それに伴い経営者の自殺など社会問題も大きくなっていたのではないかと思います。モラトリアム法は、根本的な解決法ではないにしろ、多くの人命を救った

法律の一つだろうと、個人的に思います。


ワールドメイトは、献金などということもなく、会費以外は、希望する会員が玉串を喜捨するもののみ、受け取ってもらえます。会員が祈願を申し込みたいという切なる願いがある場合に、玉串を納めるのです。当たり前ですが、強制などは一切なく、自由なので、毎月1200円の会費を奉納するだけで、数十年在籍してる会員もいるそうです。

善なる思いのこもった玉串は生き金となり、善なる効果を及ぼすという因果の法則は、ワールドメイト会員なら誰でも知ってる話です。逆に、「くそー」と恨みのこもったお金は散財したりなど、人を幸せにはしません。


ワールドメイトで会員から集まった寄付は、真(学問)・善(福祉)・美(芸術)の推進のために使われるそうです。

実際の活動をみても、

ワールドメイトの学術支援(神道の普及など)は、実際に日本の国民性や精神性の普及に役立ち、

ワールドメイトの福祉活動(カンボジア無料救急病院など)は、実際に人命救助や弱者救済という結果を生み、

ワールドメイトの芸術活動(チャリティーコンサート)は、実際に新たな芸術文化の創造と人々の感動を生んでいます。


わたしは、ワールドメイトの国民新党への寄付は、まさに、人命救助と国益を守るために生き金となったのだろうと思います。

もちろん、ワールドメイトの運営は天啓に基づき、神はかりにはかり、人はかりにはかって、会員の寄付をどうするかが決まるそうなので、そのようにして特別に決まったことなのでしょう。ワールドメイトは、「宗教団体としての、弱者救済の立場に立った、慈悲慈愛の実行」をポリシーとしていますから、その一環としてのことと思います。

さすが、ワールドメイト。わたしはワールドメイトの会員であることを誇りに思います。

2012-05-14

ワールドメイトと政治

どうやら、巷の宗教団体には、選挙の時期になると、選挙運動で忙しいところが多いと聞きます。

しかし、ワールドメイトにはそんなことは一切ありません。これからも、特定の政治家や政党に対する選挙協力などは、永遠にありえないでしょう。過去のセミナーなどにも、政治家の方が来たこともなかったと思います。


深見東州(半田晴久)先生は、自民党、民主党、新党大地、国民新党・・・など、さまざまな政党の方と交流があるそうです。深見東州先生は、さまざまな団体の代表や役員をされていますから、そうした場でお会いすることもあるのでしょう。


しかし、深見東州先生が交流をもっておられるのは政治家に限った話ではありません。

経済人、福祉実践家、作家、画家、書家、俳人、作曲家、オペラ歌手、学者、能楽師、スポーツ選手・・・など数え上げればきりがないですが、多種多様な職業の方とひろく交流をもっておられるそうです。

深見東州先生は、宗教家として宗教的宗教活動を推進されています。しかし、それだけはなく、普遍的宗教活動も積極的に行っておられるのです。


普遍的宗教活動とは、いわば、宗教の枠を超え人類愛に根ざした公益活動ということだといえます。

深見東州先生は、もともと、幼い頃から、日本の平和や発展、世界平和に寄与したい、世の中の役に立ちたいと発願されています。弱者救済は宗教の専門分野だと思いますが、そうではない、宗教にとらわれない分野での公益分野の支援も積極的に行っています。

そして、自らも、芸術、学術など多種多様な活動を実践しており、様々な分野で一流のプロとなっています。

人が世の中をよくしていくという神霊界の法則

ワールドメイトでは、この世では、神は人を通して世の中をよくしていくとされています。人は神の取り次ぎ者であり、だれも神ではありません。もちろん、深見東州先生も「自分は神」などとおっしゃることは皆無であり、「神様のお取り次ぎをさせていただく先達」である旨、おっしゃっています。人は神様の取り次ぎ者にもなれるし、そうではない存在に操られることもありうるのです。それは、すべて、人が、どのような一念を出すかということから始まるのです。

この3次元の現実界では、世界をよくしていくのも、悪くするのも、全ては、"人"のなすことです。神様や守護霊様は、あくまでも、人を善導するのがせいいっぱいです。直接、現実界に変化を与える・・・たとえば、いきなりいっせいに兵器が消滅する・・・とかそういう奇跡は起こせないのです。

それが、神霊界の法則です。

ですから、大きな影響力をもつ方が、世の中に善なる影響を及ぼすことを応援するのも、実際に世の中を良くしていくことにつながると思います。


ところで、日本では、政治家はすべて悪、というマスコミ報道が目立ちます。

もちろん、どの政党も政治家も、すべてがいいわけではないとは思います。いいときもあれば、さまざまなときがあります。

しかし、法律を制定し、国を守ってるのは政治家です。

政治家が本当に悪だからと、どこの企業も団体も個人も応援しなかったら、いったい国はどうなってしまうのでしょうか。そのときどきに、いい政策をしてる政治家や政党を応援して、日本を良き方向にもっていってくれるようにと願うのは、当然のことだと思います。

国民新党に3000万円寄付したワールドメイトを支持します

政治家の人は一人選挙に出るだけでも、選挙管理委員に供託金を300万円を払わないといけません。横浜市長は、衆議院選挙の際、3000万円もお金がかかったそうです。

政治にある程度お金がかかるのは事実であり、仕方の無いことです。

ワールドメイトは、国民新党に3000万円寄付したそうですが、わたしは、当時の国民新党の政策のおかげで、多くの中小企業に関係する人の命が救われたのだと確信しています。

ワールドメイトは、一切、選挙協力などをすることはありえませんから、そういうつながりでの寄付ではないことはあきらかです。きっと、神様のご神示があり、日本を救うために必要なことという判断だったのだろうと思います。


ところで、国民新党が主導で制定した、通称「モラトリアム法」(中小企業金融円滑化法)は、亀井静香さんが最初に主張した時点は、主にマスコミから批判続出だったと思います。(今も多数、批判はありますね)

しかし、モラトリアム法(中小企業金融円滑化法)の延長が国会で審議された際、結局は、自民、民主、さまざまな政党が賛成しました。そして、当初、2011年3月末までの時限立法だったモラトリアム法は、延長されて現在に至っているのです。


今になって考えると、モラトリアム法のおかげで、中小企業の倒産が減ったということは確実だろうと思います。中小企業の倒産、そして中小企業の社長の自殺・・・。こうした構図は、日本のどこかしこでもありふれています。

そうした悲劇が、モラトリアム法のおかげで、激減したのではないでしょうか。

そして、多くの自殺が未然に防げたのではないでしょうか。



世の中でもっとも大事なのは、人の命であると思います。モラトリアム法は、多くの中小企業の人々の自殺を減らしてくれた延命装置であったのだと、私は思います。


わたしは、国民新党への寄付は、そういう多くの日本国民の命を救う玉串だったのではないかと思います。

ワールドメイトへ玉串をさせていただくとき、会員なら誰でも神様に捧げる玉串と思って寄付をします。たいていの宗教団体にある献金という制度はワールドメイトにはありません。毎月2500円とか1200円とかの会費くらいのものです。それ以外は、自分が秘技を申し込むときなどに、希望する人が玉串をさせていただくだけです。神事で国家や世界の祈願に参加するときは3000円以上ご随意などで参加できますから、たいした額でもありません。自分がとくにご加護を受けたいときの祈願を申し込むときに玉串させていただくというだけの話です。

そういう善なる愛念が籠もったお金は、生き金となって人々の命を救うことになり、善なる循環が生まれるわけです。逆に、「くそー」と憎しみが籠もったお金は、死に金となり、どうでもくだらないことでなくなっていくそうです。


昨年、国民新党に3000万円、ワールドメイトが寄付をしたということで、きっと、多くの人々の命が救われたのだ、とわたしは確信しています。

会員本人や会員の家族も、多くが中小企業に勤めているわけですから、まさに、会員や会員の親戚の命を守ってくれたのだと思います。今まで継続して寄付をしていたわけでもないでしょうし、きっと、今回の寄付にはそういう意味があったような気がします。

もともと、ワールドメイトは、施設の建物などにお金を使ったり、蓄財することもなく、会員の玉串は、運営費をのぞいてほとんどが福祉活動に使われています。カンボジアのシアヌーク病院には、毎年1〜2億円ほどの運営費が送られ、累計で100万人以上もの貧しいカンボジア人が無料で治療を受けているそうです。それに比べたら、日本人の命を救うために3000万円の寄付がされたことはそこまでの額でもないなと思います。

わたしは、玉串は神様に捧げたものと思っていますから、べつに使い道などは本来どうでもいいこととと思っています。いつも、玉串以上にすばらしい教材をいただき、ご加護をいただいていますしね。

けれども、国民新党に3000万円という記述を見たときに、「なるほど。実際に中小企業の人の自殺を減らすために、会員の玉串が生き金として使われたのだ」と直感的に思ったわけです。なぜならば、ワールドメイトは特定の政党や政治家に肩入れすることもありえないところだと知っているからです。

ですから、『FACTA』で記載のあった、昨年の3000万円の寄付は、そうした神様の意思の取り次ぎだったのだろうと確信した次第です。

あと、ワールドメイトの資金力(笑)などと書いてありましたが、ワールドメイトには蓄財はないようですし、会員もわずか7万人くらいのものです。他の雑誌では一切そんな記述も見ませんが、他の宗教団体に比べたら、微々たるものでしょう。

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