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2013-11-30 ISPSハンダワールドカップの結果

日本は団体戦で3位


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皆さんご存じだとは思いますが、一応ワールドカップの結果も書いておきます。

こちらに紹介した、大会直前に出た新聞記事の予想にも書いてあるように、アダムスコット選手がいるオーストラリアチームが優勝。アメリカチームが準優勝、その次に日本が3位で入ってました。


個人戦も順位が出てましたが、石原選手が5位、谷原選手が7位と、堂々たる成績を残してました。

日本のゴルフはけっこう強いですね。欧米の選手とか、最近は韓国勢の活躍などもよく聞くので、かなり厳しい結果になりはしないかと思ってました。

世界3位ですから、オリンピックであれば銅メダルってことですから、素晴らしい結果で良かったです。

 

2013-11-28 ゴルフによる社会貢献を目指す

ハンダワールドカップの記事


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(クリックで拡大できます)

深見東州先生は、ワールドメイトでの活動以外では、ゴルフによる社会貢献を目指して活動されています。

私はゴルフはできませんが、きっと健康にはいいだろうなーと、いずれ歳をとったら初めてみたい気もします。

まあさすがに老人になってからでは遅いでしょうから、アラフォーになったらチャレンジしてみましょうか。

そうなると教えてくれる人も必要ですし、ゴルフコースに行くのもお金がかかるから、もっと安くなればいいのになあ、なんて思ってます。

深見東州先生がゴルフの普及にも貢献されているようですし、きっと、いまよりもっと手軽にやれる時代がくることを願いつつ、密かに期待してます。

それに、ゴルフのインストラクター育成にも力を入れてあるそうなので、そちらにも期待してます。


写真は、先日のワールドカップが開催される直前に出ていた記事です。

深見東州先生のゴルフに対する考え方、取り組む姿勢についても書かれていました。

2013-11-26 うまくいくと言う気持ちを保ち続ける胆力

パウエル氏の自戒


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本で読んだのですが、パウエル氏には、「常に楽観的であれば力は何倍にもなる」という自分への戒めとしているルールがあるそうです。

もちろんこれは、私のようになんでも楽観的に気楽に考えてしまうのとは意味が違うようです。必ずうまくいくと言う気持ちを保つというのか、持ち続けるだけの胆力を持つということでしょう。

楽観的に考えていても、いざ、困難が大きくて、辛い現実が立ちはだかって来ると、どうしても成功すると言う気持ちを保つことは難しいです。悲観的とまでは行かなくても、自分でも知らないうちに、必ずうまくいくという強い意志が萎えていることがほとんどです。いや、はじめから、そんな強い胆力で、必ずうまくいくと思ってないことの方がほとんどかもしれません。

単なる、お気楽な楽観主義では、すぐに挫折を味わうことになるのでした。

だから、このパウエル氏の言葉は、私にとって、とても腑に落ちる言葉なのです。


実は、ワールドメイトの深見東州先生も、同じようなことを言ってあったような気がします。

ただ、パウエル氏と違うのは、深見東州先生の場合は揺るぎない神への信仰心があって、そこからくる絶対的な神への信頼感なのかもしれません。しかもそれは、どこまでも人間としてのやれるだけの努力と準備を行い、必ず成功するまで続けると言う実行が伴ってます。その大前提である、努力をとことんまでやったあとにくる、楽観とか心配とかそういう人間心を超越した、神に委ねる心のような気がしてます。うまく説明できなくてすみません。

つまり絶対に成功するという強い意志、念力でもって、やるだけのことを実行するのですが、必ず神仏が良いようにしてくださるに違いないと言う、そういう感じでしょうか。

そこがパウエル氏の自戒から、さらに一歩も二歩も踏み込んだ部分のような気がします。

そが、ワールドメイトの活動だけでなく、あらゆる活動を同時並行でやりこなし、すべてがうまくいく鍵なのかもしれません。

2013-11-25 コリン・パウエル氏のリーダシップ論

半田総裁のリーダーシップ論

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世界オピニオンリーダーズサミットの新聞記事を毎回紹介してますが、新聞社によって微妙に内容が違うので読み比べてみるのも面白いかと思います。ただ、深見東州先生(半田総裁)とクリントン氏が固く握手されている写真だけは、どの新聞も共通のようですね。


舞浜の会場に足を運んだワールドメイトの友人は、パウエル氏のスピーチが、とても印象に残ったそうです。広いステージを全部使っての、ダイナミックな動きと情熱的な話し方が、日本人には見られないタイプだったそうです。

内容は、リーダーシップに関する、部下への対応のしかたについてのお話が、具体的でわかりやすかったと言ってました。要するに、部下に目的を持たせ、信頼し、任せるべきは思い切って任せるということのようです。日本でもよく聞く話しですが、パウエル氏が話すと、とてもリアリティがあり、説得力が全然違ったそうです。


そして、そのお話を受けて、今度は深見東州先生(半田総裁)が、大企業や軍隊などの大きな組織ではまさに言われるとおりだが、中小企業の場合は、部下に権限をあたえすぎると潰れてしまう恐れがあると、言われたそうです。

要は、中小企業の場合は、社長の才覚に95%までかかっているということでしょう。優秀な人材が大企業のようにいないわけです。もちろん、中小企業には、中小企業なりの人の育て方があり、それがまたユニークな育て方ですが、長くなるので、ここではその内容には触れません。


ワールドメイトの友人は、パウエル氏の話しを聞いて深く納得したそうですが、深見東州先生のお話を聞くと、さらに納得したと言ってました。そうでしょう、そのお話は、私もワールドメイトで聞いたことがあり、初めて聞いたときには、観念が外れると言うのか目が覚めた記憶があります。

パウエル氏も、もしも小さな組織をまかされれば、きっと深見東州先生と同じようにされることでしょう。

2013-11-24 世界平和に向けての一歩

今でも国民に絶大な人気


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今日アップした新聞記事にも書かれていますが、サミットを見にいったワールドメイトの友人は、クリントン氏が登場すると空気が変わったと言ってました。

新聞記事には、「元職とはいえ、これが世界一の権力者である米国大統領の威光なのだろう」と、書かれてます。


やっぱり偉大な大統領だったんでしょうね。普段は、ニュースの画面でしか見れないですけど、直に接すると輝きが違うのでしょう。

実績も著しく、アメリカ経済を大いに活性化し赤字を解消した大統領として、今でも国民に絶大な人気があるということです。


そういう話しを聞くと、そんな大物大統領がよく日本へ、わざわざこのためだけに来てくれるなんて、はっきり驚かざるをえません。

前回のトニー・ブレア氏といい、このたびのビル・クリントン氏といい、欧米の超大物政治家です。

こういう人が世界平和に向けて本気で協力すれば、世界が変わる可能性もでてくるのではないかと、私でさえ、そんな気がしてきます。


深見先生は、日本を中心とした世界平和を目指していると、ワールドメイトの友人が言ってました。きっとこれも、その実現に向けての一歩一歩なのかもしれません。

ただ、私のようなワールドメイト会員のレベルとは、あまりに次元が違いすぎる活動なので、よくわからないだけなのでしょう。

もっと、勉強をしなくてはならないのでしょうけど。そういう問題ではないかも知れません。

2013-11-23 日米関係の未来

日本に必要なのは平和への存在感

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(クリックで拡大できます)


今回のサミットを見にいった私のワールドメイトの友人は、クリントン氏の賢さに驚いたと言ってました。

すらすらと、立て石に水のごとく言葉が出て、複雑な分析を的確に表現していたそうです。通訳も間に合わないほど、次々と話しが出て来るので、話しについていくのが大変だったそうです。

なんでも、過去一番頭が優秀な大統領だと言われているとか。

しかし深見東州先生が、難しい話しを、ときどきわかりやすい言葉にして解説してくださるので、ワールドメイトの友人にもよくわかったそうです。

深見東州先生の素晴らしいところのひとつは、難解な内容を、聞く人のレベルにあわせたわかりやすい言葉で、わかるように話してくださるところです。これは本当に頭が良くないとできないことです。


それからもう一人のメインゲスト、パウエル氏は、頭が良いだけでなく、大きな愛情と情熱にあふれる、誠実な人間味を感じる、たいへん魅力的な人物だったそうです。

パウエル氏に関しては、だいたい私の思っていた印象と同じですね。

クリントン氏に対しては、いろいろ言われているけど、基本的にいい人だと感じたそうです。やはり二期も米国大統領を務め、アメリカの良き時代を築いた人なんですから、非常に優れた立派な人物でなければウソでしょう。

実際、実物に触れると、直接醸し出す、伝わってくる何ものかがあると思います。その方が当たっている場合が多いです。

それにしても、そういう地位も名誉も実力も世界のトップレベルのゲストに負けないだけの存在感を、深見東州先生に感じたと、ワールドメイトの友人は今さながらに言ってました。

2013-11-21 日本への提言

世界平和に貢献するための熱い議論


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(クリッすると拡大します)


再び世界オピニオンリーダーズサミットの新聞報道です。

左の方には小さく、今日から始まっているW杯ゴルフのことも書かれてます。

あと、クリントン氏の「人間の心をくじくものは、むごいことではなく、明日が今日とまったく同じだと思うこと」という言葉に、ズキッと来るものを感じました。

マンネリへの戒めにもとれますが、ワールドメイト会員は、まったくマンネリとは無縁なので安心です。私は、ワールドメイトに入会する前までは、マンネリ気味だったりしますが、今は、全然変わってしまいました。

ワールドメイトでは、深見東州先生が恒に新しいことにチャレンジされる方なので、その良い影響をいただくのでしょう。

クリントン氏は、さらに「悲劇的なことがあっても、必ず新しいことが始まるのだ」と語ったそうです。どこまでも前向きな方なんですね。そうじゃないとアメリカ国民をひっぱっていけないんでしょうね。

2013-11-20 「ISPS ハンダワールドカップゴルフ」が明日から開催

世界200カ国8億人の人に放映

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今日は、一転してスポーツの話題へとながれていきます。

というのも、ワールドメイトの深見東州先生が会長を務めるISPSが主催する、「ISPS ハンダワールドカップゴルフ」が明日から開催されるからです。

この大会は、世界200カ国8億人の人に放映されるそうです。ゴルフの大会の中でも屈指のものといえそうです。

日本からは、石川遼選手と谷原秀人選手が日の丸を背負って出場します。

世界各国から、33カ国の世界ランキング上位の59選手が出場する、文字どおり世界一の国を決定する大会なんです。

また、2016年リオテジャネイロ・オリンピックから正式種目に復活するゴルフにとって、そのオリンピックと同じ試合方式で行う初めての大会だそうです。

そして、今回で57回目になるという、歴史と権威のあるゴルフの大会なんだそうです。

そんな世界レベルのビッグな大会のスポンサーになれたISPSに驚きます。おそらく世界のゴルフ界への貢献や信用が無いとなれないでしょう、ふつう。

ISPSの半田晴久(深見東州先生)会長が世界のゴルフ界で築いてきた信頼関係の賜物でしょうか。

それから、欧米のスポーツと言うイメージがあるゴルフですが、日本の組織が主催する意義は大きいそうです。日本のゴルフ界の発展もですが、深見先生がずっと支えてこられたブラインドゴルフを含む障害者ゴルフが、国際大会登録に向けて推進されることになるのでしょう。

これでまた当分、スポーツ新聞が、手放せなくなりそうです。

2013-11-19 世界平和、日米関係語り合う

貧しい生活を強いられている人々に、豊かになるチャンスを

世界オピニオンズリーダーズサミットが開催され、それをレポートした新聞記事が多数の新聞社から出ていました。全部一度にはなんですから、ひとつづつ紹介したいと思います。


世界オピニオンズリーダーズサミットというのは、WSD世界開発協力機構(総裁半田晴久)が主催する、世界のトップオピニオンリーダーによる議論、会談という意味になるのでしょう。

当然ワールドメイトの活動ではありません。

私はワールドメイトで深見東州先生(本名半田晴久)の教えを学んでいるので、深見東州先生のワールドメイト以外の活動もいっしょに紹介したいと思ってます。

単なるおっかけじゃないかといわれそうですが、別に否定はいたしません。


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(クリックすると拡大できます)


今回、私の個人的に大好きなパウエルさんも出演してました。深見東州先生も、パウエルさんの大ファンと書かれてました。

深見先生の友人のクリントン氏は、「半田先生の貢献に感謝しています。もし生きているうちにあとひとつしかできないとしたら、貧しい生活を強いられている人々に豊かになるチャンスを与えたい。そういう活動をしていきたい」と力強く語ったそうです。

一国のリーダーにまでなった人は、やはり素晴らしい人なんでしょう。いろいろ悪く言う人もいますが、そういう人は言うだけで何も良いことしない人が多いです。

2013-11-15 GLOBAL OPINION LEADERS SUMMIT

コリン・パウエル元米国務長官も登場

明日開催の世界オピニオンリーダーズサミットの英語版の広告です。ジャパンタイムズから頂きました。


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(クリックで拡大できます)


英字になっただけで、また雰囲気がガラッと変わりますね。まるで世界の動向を左右する会議が行われるみたいです。

それはよいとして、私、個人的にコリン・パウエルさんに好感を持ってました。男らしくて誠実そうで、正義感が強く、信念を貫くような感じが昔好きでした。

本来は、大統領になれる人だったそうですが、黒人だったので遠慮されたのでしょうね。今は、オバマ大統領が誕生しましたけど、パウエルさんの頃は、まだ時期尚早だったのでしょう。とても残念です。

明日は、私は行けませんが、私のワールドメイトの親友が行くそうなので、私の分までしっかり見てきてもらうことにしています。

会場となる舞浜アンフィシアターは、以前は、シルクド・ソレイユの専用劇場だったところです。大震災後に、赤字が続いて撤退したそうですが、あんなに面白いエンターテイメントは、日本ではちょっと見られないものでしたので、それもとても残念です。

2013-11-13 アカスリ半田劇場〜6

日本型ルネッサンス観を実践

今回で、アカスリ半田劇場の連載は、いったん終了になるそうです。

全6回の連載でした。貴重なお話を毎回愉しみにして拝見してました。


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最終回では、意欲的に芸術活動に取り組むのは、日本型ルネッサンスの実践でもあるというお話です。

日本型ルネッサンスとは何か、それは記事を読んでみてください。

言われてみると、なるほどそのとおりだなと思いました。日本文化の気がつかなかった特色を知ることができました。また、ひとつ賢くなった気分です。

あとは、忙しくしていても芸術にふれ、未熟でもいいから創作することを忘れないようにしたいです。なにもしなくなると、だんだん俗世っぽい感覚になってしまいますから。

せっかくワールドメイトに縁があったわけですから、深見東州先生の何百分の一でも見習っていきたいです。

2013-11-12 世界オピニオンリーダーズサミット(第2回)

前回を上回る著名なゲストが登場

今回は、深見東州(半田晴久)先生が総裁を務める世界開発協力機構主催、世界オピニオンリーダーズサミットの広告です。

今回も外務省、そして新たに防衛省とアメリカ合衆国大使館が後援し、開催県の千葉も後援しています。


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(クリックで拡大できます)

前回もたいへんVIPなゲストがいらっしゃいましたので驚きました。でも今回は、さらに豪華なゲストがいらっしゃいますね。

前回のトニーブレア元英国首相も、日本人ならほとんどの人が知ってる著名な方でした。でも、今回のゲストはそれを上回る知名度で、はっきり言って、この方たちを知らない人は、まずいないでしょう。


私のワールドメイトの親友が、参加したいとか言ってましたが、チケットが手に入ったのかどうか、難しいでしょうけどね。

それにしても、どれだけの信頼関係を築けば、これだけの人が来てくれるのでしょう。なかみだけを見れば深見東州先生が、その道においても全然負けてないことを、ワールドメイト会員の私は知ってますが、現実的な知名度ではとても叶いませんからね。

でも、そのうち知名度でも、負けないくらいになられるのかもしれません。

2013-11-11 ゴルフにおける社会貢献

ISPSハンダワールドカップゴルフ(第57回)開催

深見東州先生は、ワールドメイトでの活動とは別に、スポーツによる社会貢献についても関心をお持ちです。

深見東州(半田晴久)先生が会長を務める国際スポーツ振興協会(ISPS)は、9月にスポーツ平和サミットを開催しました。詳しくはこちら。


その最後の総括で、英国オリンピック協会会長であるコリン・モイニハン卿は、以下のように述べたそうです


「世界各国から多くのスポーツの専門家が集い、気高い平和・正義について話した。人と制度が一丸となった。ヤングリーダー、専門家、アスリートが日本文化を表した。スポーツの素晴らしさは一体となれること。差異・差別・分断を乗り越え、相互理解を深めるところにある」


 「スポーツは人を一丸とさせる。人間性を確立できる。その意味でスポーツは社会にとって重要だ。サミットは新しいイニシアチブ、崇高な目標を提起した。スポーツは個人を卓越させる。それは誰にでも可能になる。スポーツは一般的なものを超越する。オリンピックの精神や共感を今回のサミットは奨励した」


 「日本の根底価値は、尊敬の念に表れる。すべての文化を包含する、調和する土台を誇っている。日本の根底価値はスポーツをプラスの変化へ変えるために啓発する。オリンピックの尊敬・卓越・友情を促し、スポーツが平和の発展のツールになることをサミットを通じて確認した」


 「スポーツは平和の構築を可能性する。対立を吸収して、競技を通じて平和と相互理解を確立する。戦争・暴力・格差を解消する。スポーツはコミュニケーションを促進し、対立する相手と自己に尊敬の念を抱かせる。スポーツは友情を育み、障壁を乗り越える。さらに女性参加によって差別を撤廃する」


 「スポーツは教育や健康を増進する。それを有効活用すれば世界から貧困を減らす一助になる。今後もアイデアをどんどん出して普遍的価値を模索しなければならない。そのために持続可能なプログラムを作り上げることが重要だ。文化とスポーツを融合させて有効活用させることが必要だ。スポーツは国家間の障壁を撤廃する手段なる。サミットは新しいイニシアチブを構築する。サミットを毎年開催し、友情を繋いでいくことを希望する」


この総括に、スポーツの意義や果たす役割が網羅されていると思います。深見先生が目指されている「スポーツの力」あるいは、「ゴルフによる社会貢献」も、おそらくは同じようなことではないでしょうか。


このたびISPSは、「ワールドカップゴルフ」を主催されます。ゴルフファンなら誰でも知ってる、伝統と権威のある世界大会だそうです。そのようなインパクトのある大会を主催できることに感心しますが、日本のゴルフ界に留まらず、社会に、なにか良き影響を与えるのではないかと思います。

ゴルフには、さまざまな社会貢献の可能性を感じますが、最終的には平和へのツールになることを願います。

2013-11-10 カンボジア王国政府の上級大臣級顧問に

カンボジア王国国王ノロドム・シハモニ陛下およびカンボジア王国政府より任命

今日はワールドメイト会員にとって素晴らしいニュースをひとつ。

深見先生が、カンボジア王国の上級大臣級顧問に任命されたということです。

一国の上級大臣クラスになられたわけです。

一庶民感覚しか無い私には、それがどんなに素晴らしいことなのか上手く説明できませんので、ワールドメイトのホームページから引用することにします。




http://www.worldmate.or.jp/profile/senior_minister.html

2013年10月、深見東州先生(本名 半田晴久先生)は、カンボジア王国国王ノロドム・シハモニ陛下およびカンボジア王国政府より、王国政府の上級大臣級顧問(the rank of Senior Minister)に任命されました。

 カンボジア政府では、1番が首相、2番が副首相、それに次ぐ3番目がシニア・ミニスター(上級大臣)です。そして4番目が、ミニスター(大臣)、5番目がSecretary of State(官公庁の長官)、6番目がUnder Secretary of State(次官)、7番目がDirector General(局長)という、ランクです。

 深見東州先生は、これまで、カンボジア王国政府顧問で、ランク・オブ・ミニスター(閣僚級、大臣待遇)でした。つまり、4番目で普通の大臣の位です。それよりひとつ上の、上級大臣に昇進されたのです。日本人の上級大臣は、もちろんカンボジアの歴史上で、深見先生だけです。

 なお、カンボジア王国国王からの任命書の英訳を見ると、副首相は2人、シニア・ミニスターは、深見先生を含めて2人です。ということは、首相と副首相2人とシニア・ミニスターが2人なので、深見先生は、カンボジア政府のトップファイブの1人になったのです。


ワールドメイト会員にとって喜ばしいニュースですが、日本人にとっても、これは誇りとすべきニュースですね、どう見ても。

2013-11-06 ゲゲゲの鬼太郎シリーズ

ゲゲゲの鬼太郎ラーメン

ワールドメイトとは関係がない話題ですが、たちばな出版のウルトラマンキャンペーンの前は、ゲゲゲの鬼太郎だったんですね。


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たしか、ゲゲゲの鬼太郎焼きそばを、数年前に食べたような記憶があったのですが、同じキャラで鬼太郎ラーメンというのが、昨年までキャンペーンで存在したそうです。不覚にもまったく知りませんでした。

念のため、写真をネットから頂いてきました。こちらがそれです。


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ちなみに焼きゾバはこちらです。こちらは3年前のキャンペーンですね。


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深見東州先生がワールドメイトでお話されるなかで、ゲゲゲの鬼太郎のお話や、鬼太郎のお父様の目玉親父と呼ぶのでしょうか、その物まねをされるのを何度か見ました。

鬼太郎のアニメがお好きなのだな〜なんて思ってましたが、作者の水木しげる氏とも、お知り合いのようです。なかなか意気投合されていたとか、ワールドメイトで聞きました。

ふと思い出したので、記念に記事にしてみました。

2013-11-04 深見東州先生の著作から

運命とは変えられるものです


 一昨日ワールドメイトの衛星放送に参加するため、支部に行く途中で購入したのが、こちらの本です。


「運命とは変えられるものです」

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全三章で構成されていますが、第一章では徳を積むことの意味が詳しく説かれています。善根功徳を積むことで運命を改善するわけです。


第二章では、霊界の有様について、かなり詳しく説かれています。霊界の存在を正しく知ることは、この世での過ごし方に大きな影響を与えると思います。


そして、第三章では、運不運の基本を学びます。関連して易占についての考え方も学びます。


この3つはワールドメイトの講義でお話された内容ですが、全て関連し合っていて、大切なものばかりです。正しい知識を知ることが、ただしい運勢の改善につながり、幸せな人生につながると思いました。


運命を正しく変えたいと思ってる人には、一読をおすすめします。

2013-11-03 キャンペーン商品を頂きました

ウルトラマンのお茶

ワールドメイトの支部に行く途中、本を購入して、そのときに頂いたものです。


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前回のダイアリーで紹介した、たちばな出版キャンペーン商品の、ウルトラマンのお茶がこれですね。

側面はというと、こんな感じです。


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この側面の雰囲気がいい感じですね。


ワールドメイトの支部に行くと、ウルトラマン世代の人が多いのか、なかなかの人気でした。

ただ一口にウルトラマンと言っても、いろいろなシリーズが最近まで放映されていたそうで、ウルトラマンもたくさんいるそうですね。

今回のキャンペーンのおかげで、いろいろ教えてもらいました。

個人的には特撮の怪獣ものとか、変身ものとか、あまり興味がなかったもので。

でも、せっかくですから、頂けるものは頂きますよ。お茶のお味はなかなか美味しかったです。

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