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2014-01-25 「レオナルドTOSYUの遊びがNight」

「レオナルドTOSHUの年中非日常的」ザ・ムービー

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少し前まで、NACK5というFM放送局で、「レオナルドTOSYUの遊びがNight」というラジオ番組が放送されていました。深見東州先生がパーソナリティとして出演されていたものです。

そのレオナルドTOSYUというネーミングは、番組のプロデューサーが思いついたそうです。

ある時はオペラ歌手として、またある時は小説家として、そして、・・画家・・シンガーソングライター・・能楽師・・茶人・・華人・・歌人・・詩人・・と、多芸多才なところが、レオナルド・ダ・ヴィンチのようだというので、決まったそうです。

その番組のエンディングテーマ曲に、深見東州先生作詞作曲の「アンドロメダ王子」が流れてました。アイドル歌手が歌う、軽快なヒット曲のような楽しい歌です。上の動画の中で歌われています。

2010年7月24日に、原宿クエス­トホールで行なわれた「NACK5 レオナルドTOSHUの遊びがNight」公開録音におけるライブ演奏です。



「レオナルドTOSYUの遊びがNight」は、残念ながらただ今休止中ですが、番組以外に、2種類の動画が同時に公開されていました。

その動画は今でもPodcastかYouTubeで視聴することができます。今日の動画もその中のひとつです。

「レオナルドTOSHUの年中非日常的」ザ・ムービーが39本。「レオナルドTOSHUの年中非日常的ポッドキャスト」が40本あります。

前者は、いま、皆が聞きたい興味深いテーマについての、深見東州先生のお話。後者は、リスナーの悩み相談に対する、深見東州先生からの解決法が聞けます。

その中のいくつかのお話は、ワールドメイトでも聞いたことがありますが、まったく初めて聞くお話もたくさんありました。また、同じ悩みでも、ワールドメイト会員に話される内容と、少し違った角度から話されるので、ワールドメイト会員が聞いても新鮮に聞こえます。


レオナルド東州のホームページから、「レオナルドTOSHUの年中非日常的」ザ・ムービー、「レオナルドTOSHUの年中非日常的ポッドキャスト」の動画、そして、「レオナルドTOSYUの遊びがNight」の過去の全番組140本を視聴することができます。とても素敵なトークが聞けます。

レオナルドTOSYU

2014-01-22 どこまでもギャグを想像する

世の中、明るく楽しいことが多いと信じて

f:id:godmama:20140122184624j:image


深見東州先生が、新刊を出されました。

「子どもを持ったら読む本」、「五十過ぎたら読む本」、「死ぬ十五分前に読む本」、勝手に読む本シリーズと呼んでますが・・、の三冊と、「コルゲン講話」「3分で心が晴れる本」の合わせて5冊の新刊です。すべて旧著作を装い新たにしたものですが、とくに表紙のデザインが大きく変わっていました。

いずれも深見東州先生によるコスプレが、ドカンと表紙を飾ってます。

ワールドメイトでもコスプレをされることがあるので、もう簡単には驚きませんが、今回、初めてみるカエルやニワトリやチャップリンに扮したものもありました。チャップリンとニワトリは、深見東州先生が団長をつとめる「明るすぎる劇団東州」の定期公演からとってきたようです。

深見東州先生には、ベストセレクションという10冊の重厚な書籍がありますが、中身はそれに劣らず素晴らしいこれらの書籍の表紙が、どんどんギャグ化中です。

といっても、全部で270冊を超えるさまざまな分野の書籍がありますので、その中でいうと、ほんの一部にすぎないでしょうけど。


ぱっと見、余裕のなせるお遊びにも見えますが、実は大きな意味があるのでしょう。今回の広告にも、前回のバージョン同様、その意味がしっかりと書いてありました。

まあ、まじめに考えすぎると、意味がわからなくなりそうですが。

2014-01-17 平和を愛する心

宮崎駿と百田尚樹の映画を観て

宮崎駿監督の「風立ちぬ」は、途中から泣けてしまいました。戦争の悲惨さとかは描かれてないですが、なんだか、あの時代を生きた日本のひとたちのことが、身近に感じた映画でした。

私の親は戦後生まれですが、お祖父ちゃんやお祖母ちゃんからは、小さいころ戦争の話しをよく聞かされました。すぐそばに爆弾が落ちてきて、人がまる焦げになった話しとか、恐い話しが多かったです。

宮崎駿の映画では、戦争のシーンは出てきませんが、もうひとつ今話題の「永遠のゼロ」では戦争のシーンがたくさん出てきます。こちらの映画も違った意味で涙がとまりませんでした。ただ全体的に、少し美しい物語のように描かれてる感じがしました。

実際に戦争を経験している人があの映画を見ると、戦争の辛い思い出が蘇るのか、そのことで泣いてしまう人もいるとか。実は、私の祖母のことなんですが。

もう、映画の物語以前の問題のようです、戦争経験者にとっての戦争とは。そこが、戦争を経験してない世代との違いなのでしょうか。


私のワールドメイトの友人は、「永遠のゼロ」を観て、今の平和は、あの頃の戦争で死んだ人たちの上にあるんだなと感じたようです。私もそれは感じますが、でも、それ以上にやっぱり戦争は絶対にしてはいけないと、強く感じました。おそらく、祖父や祖母の話しを聞いているせいもあるのでしょう。


ところで週刊誌では、宮崎駿が百田尚樹の映画を酷評したとかしないとか、二人のスタンスの違いをネタにしてるようですが、それも何か違うような気がしました。

宮崎駿はもちろんですが、百田尚樹も戦争を美化し肯定してるのではないし、やっぱり戦争はしてはいけない、そう強く願ってあると思います。

上手くは言えないですが、ファンタジーの世界に生きる宮崎駿と、現実的なとらえ方をする百田尚樹と、思考回路の違いによるものかなと思います。イデオロギーの違いと言うと、右寄りか左寄りかみたいなはなしになって、ややこしくなりますが。

私は両方の考え方が理解できますし、どちらにも正しい部分があると思ってます。イデオロギーとかではなく、その奥にある、平和を愛する心を大事にしたいです。そこが本質ではないかと思うからです。

私が入会しているワールドメイトも、ずっと平和の心を大切にしてきました。ワールドメイト会員は、それが真に叶うまで、日本と世界の平和を祈り続けるつもりです。

2014-01-12 ゴルフの未来は

高齢化社会への貢献

ここ数年、日本のゴルフ場はかなり賑わってると聞きました。私はゴルフはやりませんが、というよりはできませんが、プレー料金が下がったり、カートの利用が促進されているらしく、中高年の男女のゴルファーたちでゴルフ場が賑わってるとのことです。


まあ、いいことじゃないでしょうか。ワールドメイトの深見東州先生もゴルフを健康のためにされてるそうですが、年齢に関係なく気軽に楽しめるスポーツは、ゴルフ以外では、あとボーリングくらいしか思いつきません。

もちろん気軽に楽しむと言っても、さすがに80歳、90歳になれば、なかなかコースに出るのは難しいでしょう。なんでも、団塊の世代の人たちが70代後半になる2025年ごろに、ゴルフ人口はゴソっと減るのではないかと、ゴルフ業界のひとたちが心配してるそうです。


日本人の平均寿命は、2009年までは毎年右肩上がりで伸びてきました。そして、昨年は再び最高値を更新しました。女性が86.4歳で世界一、男性が79.9歳で世界5位ですから、高齢化社会が到来しています。しかしいくら長生きしても、健康じゃないと困ります。

だれに聞いても寝たきりで長生きするより、健康で長生きする方がいいというに決まってます。でしたら、せっかく高齢者の人ができる数少ないスポーツとして、今後ゴルフは期待されるでしょうから、もっと高齢化社会に備えて工夫したり、改革を進めればいいのにと思います。そんなに心配する暇があれば。


ワールドメイトの深見東州先生は、ISPSという別団体でスポーツを通じて公益活動を盛んに行ってあります。別にスポーツやゴルフで生計をたててるわけでもないのに、国内と海外のゴルフ界に対してすごく貢献されています。

その深見東州先生はインストラクターの育成に取り組まれるなど、ゴルフ界の先を見通した活動をされているように、私には思えます。

深見先生の意見を聞いてやるようにすれば、もっとゴルフは社会貢献ができるでしょうし、スポーツの力の違う面を出せるようになると思います。

今年も、深見東州先生の御活躍に期待しています。

2014-01-04 七福神信仰

財福をもたらす神々

日本では七福神への信仰も厚いです。

七福神が別々に祭られているので、そういう神社やお寺を巡る七福神めぐりというものが昔からあるそうです。


わたしは十日戎と、弁天様に御参りしたことはありますが、さすがに全部を巡ったことはありません。それほど信心深くなかったものですから。

だから福徳に恵まれなかったのかなぁ。

なんてことを言ってるとバチが当たりそうですね。これだけ恵みを頂いてるのに。


まぁ、それはさておいて、兵庫県の西宮神社は、ワールドメイトの深見東州先生の産土神社でもありますが、こちらにはえびすさん(蛭児大神)が主宰神として祭られています。全国のえびすさんを祀る神社の総本社でもあるそうです。

毎年、10日には有名な十日戎の御祭りがあります。開門と同時に本殿に向かって走っていき、一番早かった人から福男に選ばれるという面白いお祭りでもあります。前後3日間で100万人も訪れるそうですから、お正月三箇日を上回るような人手でしょう。

ちょうど、正月の参詣客が落ち着く頃に開催されるところが、商売繁盛のえびす様らしいです。とにかく景気のいい御祭りです。


このえびすさんだけが七福神のなかで日本の神様と言われていて、あとの6柱の神様は、中国やインドの神様という不思議な七福神です。なぜ、こうなったのかは諸説あるものの、多くは謎とされています。

そもそもえびすさんにしても、外国の神という意味だそうですから、本当に謎多き神様なんです。


それから、ワールドメイトの神事が行われている琵琶湖には、日本三大弁天の竹生島弁財天が祭られています。

この弁天様は、もともとインドからきた神様ですけども、日本では宗像三女神の市杵嶋姫と同じと言われています。

財をもたらす神様というので、こちらも日本では大人気の神様です。

ワールドメイトでは弁天さんのように、いつもにこやかかで愛想がよく、楽しいジョークなどが言えるような人になれば、周りからかわいがられて自然に財運につながるという話しです。


それから大黒天ですが、日本では台所の神様として祭られています。最澄が毘沙門天、弁財天と合体させて比叡山で三面大黒天として祭ったのが始まりと言われています。

また、日本では大国主命ともいわれ、えびすさんと並んで商売繁盛の神様としても有名です。


ワールドメイトでも、三面大黒天を台所の神様としてお祭りしています。でも、本当は三宝荒神が入金の、蔵王権現が売り上げ増進の、三面大黒天が販路拡張という役割をもち、この三神がメイドインジャパンの金運を与える仏様だということです。(深見東州著、大金運参照)

実際に、この三神に正しい祈りでお願いすると、てき面におかげを頂くことができます。

ワールドメイト会員で、経営者や営業している人は、この神さまに随分助けられています。


ただし、その前に地域の産土神さまに祈り、さらには伊勢の天照大御神さまに御参りすることで、本当の神さまからの正しい金運を授かるという法則が大事です。詳しくは、深見東州先生著作の大金運に書かれています。興味のある方はそちらをお読み下さい。

ワールドメイトでは、さらにくわしくお話が聞けます。

どうぞ今年一年が、神仏の御縁によって、福徳に恵まれますように。

2014-01-03 今年の正月はワールドメイトで

初詣で

初詣は皆さん行かれましたか。私はまだまだ、これからゆっくりいこうかなと思ってるところです。

今年のお正月は、昨日もワールドメイトの支部に行ってきました。初詣の代わりではありませんが、恒例の正月の神事が執り行われていますので、そちらに参加しました。


全国では、毎年明治神宮の参詣客がトップだと報道されています。大都会の真中にあるので順当なところなんでしょう。

三箇日で300万人以上が来るそうですが、そんな大人数、どうやって数えるのか聞いてみたい気もします。


2位から4位までは、これまたすべて関東一円に集中しますが、成田山新勝寺、川崎大師、浅草寺なのだそうです。しかし、これ全部神社ではなくお寺さんばかりですね。

その3つのお寺は、ワールドメイトでもお勧めされてるところのようですので、立派な仏様がいらっしゃるということでしょう。


しかし、一日に100万人も訪れるようなところは、ほとんど身動きできないでしょうね。たとえば100万都市の人口全てが一カ所に集まるわけですから。

私は人ごみが苦手なので、三箇日は避けて、松の内までに地元の神社に行ってこようと思います。今年の正月はワールドメイトで過ごすことにしました。

2014-01-02 気になる今年一年

ワールドメイトで過ごした正月

明けましておめでとうございます。

今年もどうぞいっそう良い年になりますように。

なんて、ワールドメイトの友達と挨拶をしました。ことしは、ワールドメイトで元旦を迎えました。すると、「考えたら、『今年もいっそう良い年になりますように』なんて、ワールドメイト会員だから言えるのかもしれないね」という話しになりました。


世間は、まだまだ厳しい状態が続いています。安倍自民党政権に変わった昨年、日本はいいムードになりました。株価も大幅に上がりました。いくつかの経済指標にも明るさが出ているのも事実です。それでも、私たちのような庶民には、なかなか実感として感じられないのも、これもまた事実ではないかと思います。


にもかかわらず「今年も希望に満ちた新年を迎えることができるのは、やっぱりワールドメイトにいるからよね」という結論にいたりました。


この先どうなっていくの、今年はどうなるの、というのが、およそわかってるだけでも心強いです。

アベノミクスによって、景気回復が期待される2014年ですが、もう少し時間がいるようです。


たしかにそんな簡単には変わらないでしょう。日本全体が良くなるのに少なくとも2、3年かかって当然です。それに、今年は消費税も上がります。

過度な期待はせず、かといって希望をなくすのではなく、今年もやるべきことをしっかりやって、もくもくとがんばらないといけないと思いました。

前向きに前向きに考えるようになったのも、ワールドメイトにいるおかげです。


ところで余談になりますが、甘利経済再生担当相は、「成長戦略は実現できるのですか?」という質問には、「100%実現できます」と自信もって答えるそうです。

その理由を聞かれると、「成果が出るまでやり続けるからです」と応酬して、破顔一笑するのだそうです。


とても楽観的な考えにも思えますが、「こういう考え方って、まるで深見東州先生みたい」と、友人と2人で笑ってしまいました。

ただ深見東州先生の場合は、本当に、成功するまでやり続ける方なので、実行力と意志の強さが半端ではありません。どんな困難なときでも、けっして悲壮感を漂わせず、どこまでも前向きに努力された上で楽観的に構えてある感じです。


経済政策もぜひそうであってほしいです。そうすれば、本当に来年くらいには期待が持てるかな。

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