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2014-02-28 新しい、新書判の広告

深見東州先生のユーモア


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今日は、ワールドメイトの深見東州先生の著作の新聞広告を載せてます。

こちらは、最近出始めた新書タイプのものです。前回から増えたのが、「背後霊入門」「よくわかる霊界常識」「コルゲン講話」「宇宙からの強運」の4冊です。それぞれのカバーに、「東州ダンシングフラワー」「東州イグアナ」「東州ケロちゃん」「東州土偶ちゃん」というキャラクターにコスプレされた深見東州先生が登場するようです。著作名としても使用されてるようですね。

以前からのコスプレキャラとあわせると、なかなかすごいことになってます。でも、これだけ目立てば、きっと広告としては成功なんでしょうね。

そして、ここまで徹底して貫く人も、おそらく深見東州先生だけでしょう。「ギョッ」と思う人もいるでしょうけど、おかまいなしに徹してあるところが、凡人にはできないところです。それも、世界有数の大学の博士号を二つも取得され、有名大学の客員教授だったり、大学の総長をされるほど教養が深い知識人なのにですよ。

大学教授ともなれば、プライドだって相当に高いですし、なかなかこういうギャグ系のコスプレはしないでしょう。

知性がすごく高い人には、やたらプライドが高かったり、気難しい人がいます。

学術分野で学問や研究に没頭する場合、人にもよりますけど、それ以外のことが犠牲になってもしかたないでしょうからね。

そんななかで深見東州先生のように、どこまでもユーモアがあり面白いというのは、やはり万能の天才の成せるわざなのでしょうか。

それからお笑い芸人なんかは、頭の回転が速いから冗談や駄洒落がぽんぽん出てくると言われたりしますが、ワールドメイトの深見東州先生は、それ以上に飛びだすことがあります。よほど頭の回転が速いのでしょうか。あるいは脳みその使い方が凡人とちょっと違うのでしょうか。そのへんの深見先生の頭の中は謎ですね。

2014-02-24 楽しかったソチ五輪も閉会

五輪のいいお話、最後にこれだけは


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とうとうオリンピックも終わってしまいました。

私は、明日からのワールドメイトの神事に参加しますから、ちょうどいいタイミングでした。

昨夜も、閉会式を深夜まで見ました。

シルクドソレイユにいた人も出てきて、サーカスみたいなことやったり、おおきなソチ五輪マスコットキャラも、かわいかったです。

おかげで寝不足ですけど、これだけは最後に書いとこうかなと思って。

昨日ネットで見つけたのが、真央チャンを応援する羽生くんの動画です。これ、ちょっと感動して、泣けちゃいました。やっぱり心もいい人なんですね、羽生選手。


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こちらは、フィギュアスケート上位入賞者のエキシビジョンです。本当は個人の5位までが出場するそうですが、真央ちゃんは推薦されて出場したそうです。真央ちゃんのいない世界フィギュアなんて、考えられないから良かったです。本人もすごく楽しそうで、こちらまで嬉しくなってしまいます。


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こちらは、その話題の羽生選手。彼、祈りのポーズが好きなのかな? と、ワールドメイトの友人と笑ってしまいました。とっても素敵ですよ。さすが金メダリスト。

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ゴールドメダル同士でのカップリングの様子。ちょっとソトニコワ選手、近づきすぎ。

2014-02-21 不可能にチャレンジする

見事な演技です


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女子フィギュアのレベルの高さはすごかったです。

上位の選手は、みんな、ほぼ完璧な演技で、すばらしいの一言です。

そんな中で、前日、よもやの16位となってしまった真央ちゃんですが、6位入賞まで挽回しました。しかも、前回バンクーバーでの演技より素晴らしい、過去最高の得点で。

ショートプログラムで好調の上位陣は、そのままフリー演技も絶好調のようでした。でも、真央ちゃんも前日の悔しい演技から見事に立ち直り、自己ベストの演技を見せてくれました。やっぱりすごい人です。

メダルには届かなかったけど、あれだけ上位のみんなが完璧な演技をすれば、もう、しかたないかな。十分に感動をいただきましたから。おかげで夜中じゅう、興奮して寝付けませんでしたけど。

私のワールドメイトの友人も眠れなかったと言ってました。最後のぎりぎりまで、メダルが取れるんじゃないかと、ハラハラしていたそうです。たしかに、最後の6人が滑るまではトップでしたから。


でも、スノーボードとスキーのハーフパイプで、ついに日本女子にも待望のメダルが輝きました。

スノーボード・アルペンの竹内選手は、4回目のオリンピックだったそうで、すごいです。勝つまであきらめない人なんでしょうね。それと、とっても美人です。日本選手にこんなすばらしい選手がいたなんて、知らなくて失礼しました。

ワールドメイトの友人が教えてくれるおかげで、だいぶ,私もくわしくなってきましたけど、まだまだです。

それから、もう一人のメダリストが、ハーフパイプの小野塚彩那選手です。スケートボードでこういう競技をやってるのは見たことありますが、スキーでもやれるんですね。驚きました。


また、真央ちゃんのことになりますけど、フリーで、トリプルアクセルが、見事に決まって本当に良かったです。これだけは、だれがなんといっても止めずに、こだわり続けたジャンプだったと、ワールドメイトの友人が教えてくれました。10代の少女体型のころならまだしも、大人の女性の体になると、だれもやらないし、やれないそうです。

そもそも今の現役選手で成功させたのは、浅田真央選手しかいないそうです。そんな難しいジャンプに挑戦し続けることが素晴らしいと思います。

不可能に思えることにチャレンジするのは、ワールドメイトの深見東州先生もそんな方です。でも、深見東州先生の場合は、最後は軽々と成功されてるようにみえるから、別格ですけどね。

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竹内選手、かっこいいです。ホレボレします。


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おふたりとも、見事にメダル獲得、おめでとうございます。

2014-02-18 雪の恐さを知りました

カーリンングにはまりました


ワールドメイトの支部で、これ以上豪雪の被害が出ないように祈りました。はじめは、まさかこんな大きな災害になるとは思いもしなかったので、油断しました。

地震に津波、火山の爆発や台風、ゲリラ豪雨や洪水だけでなく、豪雪による災害も、これから念頭において祈ろうと思います。小さい頃から雪が降ると、楽しい思い出しかなかったのですが、今回のことで雪の恐さを知りました。



ところでソチのオリンピックは、日本の男子ジャンプが大活躍でした。41歳で個人銀メダルを獲得した葛西紀明選手には心より敬服いたしました。そして、そのジャンプフォームの本当に美しいこと、ため息をつきながらみとれてしまいました。

私はウィンタースポーツに詳しくなく、フィギュアスケートくらいしか見てなかったのでジャンプのこともわかりません。それでも葛西紀明選手のジャンプ姿には、電流が走るような感動を覚えました。

そして、葛西紀明選手は、今回の日本選手団のキャプテンだったんですね。見事にキャプテンの務めを果たされて、本当に素晴らしいです。

仲の良いワールドメイトの友人は、ソチオリンピックにかなりハマっていますが、女子選手のメダル獲得がないと嘆いてました。

「女子フィギュアで、真央ちゃんたちが、きっと二つくらい取ってくれるよ」と、あっさりと言っておきました。


実は今回、旗手を務めていた小笠原歩選手が気になって、カーリングも見ていました。カーリングにまったく知識のない私は、氷上のボーリングのようなスポーツなのかなと思ってましたが、これがとても奥の深いスポーツでした、氷上のチェスと言われてるそうです。ワールドメイトの友人から、呆れられながら教えてもらいました。

ボーリングはワールドメイトの深見東州先生が、国際スポーツ振興協会というところで支援されてますが、まったく似ても似つかないものでした。恥ずかしい限りですね、知らないということは。


順位は惜しくも5位でした。ロシアや中国には勝ったけど、アメリカと韓国に負けたのが痛かったんでしょうか。上位の強豪と言われるカナダやスウェーデンには接戦でしたし、スイスには勝ちました。メダルをとってもおかしくない力はあったように思いますが、素人の私が偉そうに言うのもなんですけど。

とにかく、女子カーリングチームの健闘を讃えたいと思います。

あと、カーリングのロシアチームが美人すぎて、男子が騒いでるらしいと、これもワールドメイトの友人から聞きました。

たしかに、きれいな人たちですね。ロシア、ベルラーシとか、東欧のあのへんは美人の産出国らしいですから。(投げやりな私)


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ロシアのアンナ・シドロワ選手とアレクサンドル・サイトワ選手。


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元祖カーリング娘、今やママさん選手になった小笠原選手、集中した表情が素敵です。

2014-02-16 日本に念願の金メダル

金メダルに込められた思い


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全国的に、ものすごい積雪でした。

まるで、ワールドメイトの授法会の会場を中心に、大雪が降ってるのかと思うほどでしたが、120年ぶりの大雪だったところもあるようです。

ここまで雪が降るということは、今年は、なにかよほどのことがあるのだろうと、私のワールドメイトの友人は言ってましたが、良いことだったらいいのになぁと思います。



ところで、この大雪の最中、ソチでは、羽生選手が見事金メダルに輝きました。これには、もう、思わず深夜なのに叫んでしまいました。

転倒したり、ミスもあったので、どうなるのかなとハラハラしましたが、でも、後半はしっかりとまとめて、最後までやり抜きました。

そして、堂々の金メダル。しかも、フィギュア男子では初の金メダルであり、今回のソチで日本唯一の金メダルです。いまのところ。

優勝したのに、あまり笑顔ではありませんねと、インタビューで言われてましたが、それには理由がありました。彼の心の中には、東日本大震災で被災された、地元の人たちのことが、ずっとあったようです。

いつも、自分には何ができるのだろうと、そんなことを考えていたんですね。なんと健気なんでしょう。きっと、オリンピックに住むといわれる魔物さえ、感動したんではないでしょうか。


今回金メダルを取ったことで、きっと被災された人たちにも、希望を与えたのではないでしょうか。特に子どもたちにはそうだと思います。


羽生選手は、日本式の深いお辞儀をどこででもしますし、時には手を合わせる仕草をしたりします。世界に、日本のすばらしい伝統が伝わってるようで、ワールドメイト会員の私なんかは、そんなところも気になります。

そして、表彰式では、しっかりと君が代も歌っていました。

人々に元気と勇気を与えるような、私も日本のために、そうなりたいです。

2014-02-13 ソチ五輪,金メダルへ

ベストを尽くせるように


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冬季ソチ五輪もたけなわです。

いよいよ今晩、個人的に楽しみにしている個人フィギュアスケートがはじまります。

当然とはいえ、羽生くんに皆の期待が集まってます。団体では、圧倒的な演技でチャン選手もプルシェンコも抑えてのトップでしたから。これは必ず見なくては。

ジャンプの高橋選手やスピードスケートは、惜しくもメダルに届かず、でもスノーボードのハーフパイプやノルディック複合で、銀メダルをとりました。本当に見ててすばらしかったです。

そこで、いよいよあとは金メダルですが、羽生くんにかかってくるだけに、プレッシャーに負けないでほしいです。もちろん応援します。

今の彼なら、ベストな滑りさえできれば、間違いなく結果はついてくると言われてましたし、大舞台でやってくれると信じてます。


ところで、今年のワールドメイトの節分大祭ですが、2月いっぱいかかって行われる見通しです。それだけ日本にとって、大事な年になるのでしょう。

オリンピック中も、ワールドメイトでは大事な授法が行われますから、深見東州先生におかれましては、まったくおからだを休める時がありません。私は、しっかりと怠けてますが。

オリンピック選手の頑張りに励まされつつ、私も、ワールドメイトで励まなければと思います。

2014-02-10 きわめて地味な万能の天才

新しいバージョンが登場

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深見東州先生の著作の広告の新バージョンです。新書シリーズの多様なコスプレものから、「万能の天才」シリーズに戻ったようです。

ある意味で万能の天才だからこそ、多彩な顔に自在に変身できるのでしょう。万能の人ほど、自在性が豊かですから。


前回のものとは、中身も少し変わったようです。

この中で、絵画集の「深見東州・自選画集」と「深見東州の書」と「深見東州シテの演能シリーズ」は、まだ持ってません。欲しいと思ってますので、いつか買うつもりです。

最近は、「明るすぎる劇団」の2012年公演を収録したDVD「人食い熊」を買いました。

明るすぎる劇団のDVDは、個人的にはぜんぶ好きです。

演劇といってもいろいろなものがありますが、大がかりなスケールではありません。でもストーリーのスケールはどこよりも大きいかもしれません。わかりやすいけども、意味する内容がとてつもなく深くて大きいんですよ。

それを、数名の団員で、あそこまで、よくやれるなと感心します。

それから名前の通り、けっして暗い感じにならないところも気に入ってます。余韻がいい気持ちにさせてくれます。


あと、学術関係で、「美術と市場」は、国立精華大学で博士号を授与されたときの論文です。

精華大学は、北京大と並んで中国では1、2位の名門大学といわれてます。

この本も買って持ってますけど、今、読んでる最中です。なかなか分厚くて、内容が濃いので時間かかります。

あとは、全部読んでますね。

2014-02-07 ワールドメイトの節分大祭の思いで

豆木祈願で悪因縁が切れた

今日から、ワールドメイトでは再びの節分大祭がはじまります。

会場の琵琶湖はすごく寒かったです。盆地になってるからでしょうか、冬の厳しさは半端じゃなかったです。

でも、雪が降るくらいの方が、ワールドメイトの節分大祭には相応わしくていいですね。温かい節分大祭なんて想像つきません。


ところで、節分大祭と言えば、やっぱり豆木祈願を楽しみにしてるワールドメイト会員が多いです。この豆木祈願というのは、話せば長いいわれがあるのですが、とにかくすごい証が出ます。

私の節分大祭の思い出は、かなり前の話しになりますが、色情因縁の豆木を書いた時のことです。その当時の私は、良くないと頭ではわかっていても、そういう人を好きになってしまうと言う、悲しい性を持っていました。こんな人といっしょになっても、将来絶対に別れるよ、と母親にまでいわれる始末です。そういう母だって、再婚なんですけどね。どうも、親戚にも離婚してる人がいるし、そういう男運の悪い家系なのかなと思ってました。

だから、私もちょっと無理してでも、この豆木だけはしっかり書いてました。そうしたら、本当に自然と、変な人との縁がキレてしまい、また、そういう、周りからもやめときなよと言われるような人を好きにならなくなりました。

それだけではなく、今は無事まともな(?)人と、良いご縁が結ばれました。自分でいうのも恥ずかしい話しですが。

ちなみに、去年の豆木の最終決済のころまでは、その彼がこのブログを書いてました。


そんなわけで、異性の好みまで変えてしまうのが、このワールドメイトの豆木祈願のすごいところです。正しくは、家系にまつわる結婚運の悪いという悪因縁が無くなっていったのでしょう。

なんでこんなことがワールドメイトではできるのかと言うと、それは一言では申せませんが、節分大祭のいわれと大きく関係してます。

また、いつか説明できる機会があれば、そのときにでも書きたいと思います。

2014-02-04 節分の意味は?

豆まきの思いで

昨日は節分でした。節分を境にして、本日の立春から大きく節が変わります。

ちなみに去年は五黄土星で、今年は四緑木星に節が変わりました。そのように節分のころ、大きく節が分かれるから、節分というのだそうです。ワールドメイトでそう聞きました。


昔は、私の実家でも豆まきをやってましたが、最近はやらなくなりました。代わりにワールドメイトの節分大祭で行うようになりました。


私がまだ小さい頃、家では、マメの代わりに、おじいちゃんが小銭をばらまいてました。みんなでワーワーいいながら拾ってたのを思い出します。

今は、ときどき同じようなことをワールドメイトでもすることがあるので、やる意味は全然違うのですが、昔を思い出してしまいました。


なかなか盛り上がりますね、豆まきも。

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