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2014-03-31 深見東州先生の著作

新書判-死ぬ十五分前に読む本

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さてと、今日もワールドメイトの深見東州先生の書かれた本の紹介をします。

今回紹介する本は、ここに掲載している新聞広告を見ると、最近、アマゾンの新書の人文思想部門で一位になったそうです。

タイトルがお洒落で、「死ぬ十五分前に読む本」となってます。初版はかなり前になるかと思いますが、タイトルのネーミングが面白いというので、有名なコピーライターだったかな、その年のベストに選んでいた記憶があるんですが、詳しくは忘れました。


まぁ、「死ぬ15分前なんかに本が読めてたまるもんか」なんて思う方もいるかもしれません。でも、何か勘違いされてますね、きっと。私の勝手な解釈によると、「死ぬまでに、一回は、必ず読んでおこう」という意味じゃないかと思ってます。すいません、深見先生に聞いたわけではないので、適当に聞き流してください。

でも、たしかに15分でこの本は読めますので、ぎりぎり死ぬ前に読めないことも無いかな、なんて思います。


そして、肝心の内容なんですが、ワールドメイトの会員ならば、とても素晴らしいことが書いてあるとわかるのですが、霊界知識がまったく無い人が読むと、どうなのかなと、少し心配です。

「そんな心配しなくても、そういう人は、この本を読まないから心配ないよ」といわれそうですが、本当は、そういう人にこそ読んでもらいたいんですよ。

この本の中に書かれてる内容を、ちょっぴりでも覚えておいて亡くなった人と、知らないまま亡くなった人では、場合によっては雲泥の差となるからです。

「死んでしまったら、それで終わりなのに、何が違うっていうんだ」という人は、まあ、理屈はおいといて、ものは試しに立ち読みでもいいから読んでみて下さいね。

ある、ワールドメイト会員に言わせると、「大除霊」(深見先生の代表作のひとつ)のポイントを、中学生にもわかる平易な言葉で書かれている、ということです。「大除霊」は圧倒的な高いレベルの内容ですが、その霊が救われるポイントを、わかりやすく使いこなせるように書かれてます。

なんで、こんな見てきたように具体的なことが書けるのかと言えば、スェーデンボルグのように時を超えて霊界を見れる方だからです。


それから、これは深見先生のサービス精神でしょうか、古今東西の歴史上の有名なひとたちの臨終のときの言葉も、たくさん載っています。たとえばH.G.ウェルズは、「死ぬのに忙しいんでね」と言って、お亡くなりになったようです。こういう言葉を知るだけでも、けっこう楽しいです。楽しいというより、私も、いつかお洒落な言葉を残して死んでいこうと思いました。まだ、何十年も先の話しだと思ってますが。

最後になりますけど、今回の新書は、以前は美しい写真がたくさん載ってましたが、代わりに、深見先生の初期の頃の絵画が挿入されていました。ミニ画集的な、とてもきれいな本になってます。なので、つい買ってしまいました。持ってるのになぁー。


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2014-03-27 深見東州先生の著作から

金しばりよこんにちは

今日は、私の好きな本を紹介したいと思います。

好きな本は、実はたくさんあるんですが、その中からこの本を選んでみました。



“金しばりよこんにちは” フランソワーズ・ヒガン 又の名を深見東州

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この本は、私がワールドメイトに入会したときに記念にいただいたもので、それも印象に残る理由になっています。(写真のものは、今回新しく新書になって登場したものです。)

でも、それ以上に、内容が本当に素晴らしくて、今までに10回以上は読んだと思います。

ワールドメイトに入会して、私は神さまへの信仰というのがどういうものなのか、少しづつ理解が深まり実践してきたつもりです。実践と言っても特別なことではなく、祈りの時間がたくさん増えたことが一番大きな変化です。

でも、祈りにはじまって祈りに終わる日々を送ると、生活そのものの風景が変わっていくんですよ。家族関係を含む周囲の人間関係が変わったり、仕事への取り組み方の姿勢が変わったり、ワールドメイトに来なかったら、絶対に知らないまま終わったようなことも、たくさん体験しました。

それから誰でも経験するでしょうけど、惚れた腫れたや、喜怒哀楽の人生も、一通りは経験したつもりです。

そういう中で、私にとっての本当の幸せってなんだろうって、何度も考えました。そして、そんな時には、必ずこの本を読んでいた気がします。

ワールドメイトに入ると、人生の本当の目的や使命、幸せというものが、だんだん得られるようになってきます。でも、何もせずに黙って得られるわけはありません。はじめは願い事が叶ったり、悩みやトラブルが解決したり、不思議なくらい現実が変わることがあります。

しかし、人間の欲求,探究心というのは際限が無いのでしょうか、どんどん自分の求めるものが、高く大きくなっていきます。そうすると、それに応じて自分の中身も進化していかなければ、不釣り合いになってしまうようです。だからこそ、そこに葛藤や迷いも出てくるのでしょう。

でも、それは苦しみではなく、ワールドメイトでは混沌と言われていて、深い森の中で宝物を見つける前の、そんな状態なんです。あの、別に宝物じゃなくても、人によっては食べ物であったり、素敵な王子様でもいいですけど、とにかく素晴らしいものが現れる前の、混沌としたひと時なんですよ。

そこから、ついに出て行く時がやって来ます。ときには劇的にやってくることもあります。とても素晴らしいサプライズをともなって。そういう時は、最高の幸福感を感じますね。人生冥利に尽きるなんていうと、私のお祖父ちゃんみたいですが、まっ、そんな感じです。

でも、本当に信仰心がある人は、そこに至るまでの長い混沌も楽しんでいて幸せなんですよ。ワールドメイトの人たちが皆そうとは限りませんが、深見先生はそうだと思います。傍から見ると苦しそうな時でも、あるいは楽しそうな時でも、どんな時でも不幸な瞬間が無くて、すべてが喜びと感謝しか無いと言う人生なんです。

すべての人がそこまでいくと、本当に、この世から不幸なんて無くなるのかもしれません。この本は、どうしたらそうなれるのかを、体験から綴られた本なのでした。

ですから、タイトルはギャグ路線だし、表紙もコスプレで、いったいどんな本かと思いますが、実は、中身はとても重厚な究極の人生論なのでした。どこか心の奥底で求めていた内容だけど、今までに見たことも聞いたことも無かった、そんな内容です。この意味がわかってもらえますかね?

私からのおすすめでした。

2014-03-21 業界で話題のキャンペーン

ウルトラマンの緑茶が登場中

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今日は、ワールドメイトの深見東州先生の著作と、深見東州先生(半田晴久)が社長をされている「たちばな出版」恒例のキャンペーンの新聞広告を紹介します。

一度前にも紹介したかもしれませんが、ウルトラマン緑茶がもらえる、なかなかユニークな企画です。たちばな出版のキャンペーンは、書店業界でも話題だそうですが、毎回、有名なアニメキャラが登場するか、ときには天童よしみさんなども登場します。

私には、古くて馴染みの薄いものも多いですが、さすがにウルトラマンとかだったら、誰でも知ってますよね。

好きな人にとっては、垂涎ものの商品として、プレミアムがつくかもしれません。何のキャラだったか忘れましたが、ヤフーオークションで、一万円くらいで売られてたものも過去にあったとか。ワールドメイトの人から聞いたことがあります。

別に、それで儲けようとかわたしは思いませんが、さすが深見東州先生の企画だなと思って掲載してみました。

でも、わたし、「れでぃ画画のような 肩こってんのほぐれる個展!!」の会場で本を買ったんですが、もらってませんね。忙しそうでしたから渡しそびれたのかなぁ。もしかすると街の本屋だけなのかもしれません。

まあ、前に何度かもらってるので、それはいいとして。



ところで早く、HANDA.TVで今回の個展の様子が放映されないかなーと、心待ちにしてるわたしです。もう一回、じっくりと絵を観てみたいから。でも、24日までの会期が終わったあとでないと、放映されないですよね。

あっ、もしも見にいかれてない人がいたら、HANDA.TVで見て済ませようなどと思わずに、会場に足を運ぶことをお勧めします。なんといっても、実物の迫力にはかないませんから。とにかく素晴らしいです。しかも鑑賞するだけなら無料です。


HANDA.TVといえば、昨年の個展の作品を観ることができます。今年の作品を観る前に観ておくのもいいですね。

HANDA.TVを見るには、こちらから登録できます。登録、視聴無料です。(一部有料もあり)


ワールドメイト会員の人は、こちらからどうぞ。

2014-03-19 第14回、深見東州バースデー個展、開幕

れでぃ画画のような肩こってんのほぐれる個展!!へ行ってきました。

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深見東州先生のバースデー個展を見に行ってきました。ワールドメイトの友人が、ゼッタイ初日に行こうというので、どうせ行くのならそれもそうだなと思いまして、はるばる都心へと出かけてきました。

さすが六本木に行くと、街を歩いてる人たちが違いますね。お洒落だなぁーと。私なんか、まだダウンコートを着て出かけましたけど、スプリングコートを軽やかにまとって、さっそうとしているOLや、キャリアウーマンっぽい人を見ると、やっぱり都会だなぁーと思います。


とか、ワールドメイトの友人としゃべってるうちに、会場のラフォーレミュージアム六本木に着きました。こちらは、ちょっと複雑な場所にあります。私のような方向音痴の人間は、おそらく一人だと行き着くことができないかもしれません。


建物の中に入ると、なかなか広い空間で、各界からの深見東州先生へのお祝いのスタンド花が、ホワイエにたっぷりと飾ってありました。

もう、最近は、交友関係の方達の名前を見ても、あまり驚かなくなりましたけどね。でも、すごい方ばかりでしたよ。



いよいよ展示会場に入ると、最初に目を引くのは、右手に天井から吊るしてある巨大な書です。2×3メートルはありそうな作品で、「神蛇」と書かれています。まるで字が生きてるようです。

左手には、開会式で書かれたという、やはり巨大な書が床においたままになってました。まだ墨が乾いてませんでした。力強い「龍」という字が書かれてます。

書かれるところを見てみたかったです。


そして、今年描かれたばかりの、深見先生の新作絵画へと続いていきました。

一枚一枚の作品を、全部紹介したいくらい、どれもこれも強烈に素敵な作品ばっかりです(変な日本語ですね)。しかも畳くらいありそうな大きな作品が多いのなんの、ものすごく見ごたえがありました。

今年の作品を一言でいうと、もう、巨匠を通り越して、天才でも書けないような作品ばかりです。とても人間様が書いたとは思えない、もはや神の領域でしょう。震えを通り越して、あっけにとられました。

とうとう、行くところまで行かれた感じです。


日本人はもちろん、ぜひ、世界中の人たちに見てもらいたい。絵が好きな方はもちろん、そうじゃない人にも見てもらいたい。こんなすごい方が日本にいるなんて、なんと素晴らしい、なんと幸せなのでしょう。そう思わずにいられませんでした。

「深見先生が神人合一されている何よりの証だよね」と、ワールドメイト会員の友人とうなずいていました。

それにしても深見東州先生の創作力は、この先、いったいどこまでいかれるのでしょうか。想像するだけで、そらおそろしくなってきました。


(上のポスターに掲載されてる書画作品は、すべて過去の作品です。今回、その過去の作品も幾つか観ることができます。新作は、行ってみてのお楽しみです。それは、それは、すごいですから。)

2014-03-13 深見東州先生の芸術家魂

高校生国際美術展

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私は、絵を見るのは大好きです。ワールドメイトの深見東州先生は、IFAC(世界芸術文化振興協会)というNPO法人の会長もされていらっしゃいますが、そこで、毎年高校生美術展を開催されています。

今回掲載した広告がそれですが、高校生を対象にした美術祭だそうです。絵を見るのが好きだとかいいながら、この美術祭には行ったことがありません。でも、皆、びっくりするくらい上手なんですよね。というのもHANDA.TVで、去年からその様子が見れるようになりましたので、レベルの高さを知りました。

それを見てて、そこに参加した10代の子たちから、やがて、世界を代表する画家や書家が出て来るのではないかと感じました。芸術は、経済的な支援だけでなく、早いうちから才能を見出してあげることが、芸術の振興になるのかなぁ、なんて思いました。

深見東州先生は、IFACのホームページで次のように書かれてます。

芸術文化が見出され庇護されていくには、それを見出す目と大切に思う心が必要です。そのために私は自ら能楽を学び、現在では宝生流能楽師範の資格を頂き、社団法人能楽協会の会員となり、職分ではないプロの能楽のホームページで師になりました。そして、IFAC・宝生東州会を主宰しています。こうして、能楽を深く学んだことで、そこから派生した日本の伝統芸能、歌舞伎や日舞や小鼓、大鼓、太鼓、笛などの良さも、より深く解せるようになりました。またオペラに関しては、本業の合間をぬって武蔵野音楽大学特修科(マスターコース)を卒業し、さらに、西オーストラリア州立エディス・コーエン大学の大学院に、オペラを中心とした創造芸術修士号取得のため、飛行機で通学しました。それから、10年間で10本のオペラを主宰し、主演や助演をしました。美術は、美大の博士課程を卒業し、バレエは42歳、京劇は48歳から始めましたが、自ら歌い、描き、踊ってみて、はじめて真に素晴らしいものの価値が実感できるようになりました。書や日本画や陶芸がわかると、茶道が真に楽しめる。また作曲、指揮などがわかってくると、オペラやオーケストラなどの西洋音楽芸術が真に楽しめ、真に感動できるようになります。その為に、私は研鑽をしているのです。やってはじめて本当の良さや難しさがわかる。そして、その芸術を深く鑑賞したり、巨匠の値打ちがわかるようになる。これが、個人における本当の文化と言えるのではないでしょうか。


まずは芸術の素晴らしさを自ら実践して理解することが大事だと思いました。そうやって、はじめて若くて有望な才能を発掘し、育てることができるのでしょうから。

さらに、

一人でも多くの人が実際に習い始め、発表会等に出て頂きたい。そうすると、俗にアートセラピーと言うように、芸術が如何に人間に生きがいと勇気とやる気を与えるものか、また年を取る程充実した人生を約束するものかが解るはず。こういう、人生の中に芸術が溶け込んだ人々が、心から支援をしようとするのが、真に生きた本物の支援活動ではないでしょうか。

とも言われてました。

私も、ワールドメイトに縁があったおかげで、いろいろな芸術に触れる機会が増えました。少しは、知識も増えました。でも実践をしないと、本当の素晴らしさを、わからないまま終わってしまいそうです。

今年は私も、ワールドメイトの仲間に絵の好きな人がいるので、教えてもらいながら絵を描いてみようかな〜なんて思ってます。

それでは最後に、深見東州先生の芸術家魂を紹介して終わります。

人間の一生の終わりには、必ず老後があり、死が待ち受けているものです。しかし、芸術とともに生きる生涯は、常に向上があり、緊張があり、感動があり、充実と幸せがあります。高齢化社会何するものぞ。老齢化社会何するものぞ。死よ、来るならいつでも来い! これが、年を取っても若々しくありたい私の芸術家魂であり、精進の糧とするところであります。

2014-03-11 今日は、あの日から3年がたちました

風化させてはいけない出来事


今日は、あの東日本大震災からちょうど3年目です。

早いのか、遅いのか、いずれにしても、あのときのことは、一生忘れることは無いでしょう。

私はちょうどその当時、仕事の関係で神奈川に住んでいました。ちょうどその日はお休みだったので、久しぶりに箱根神社に電車とバスで行っていました。箱根神社は、ワールドメイト会員がよく行く神社のひとつです。

そうしたら、神社を出た頃に、あの地震が来ました。地面が波打つかのように、グニャグニャに動いていたのを覚えてます。

わたしは、てっきりめまいがしてクラクラしてるのかと錯覚したほどです。でも、考えてみたら、立っていられないほど、地面が歪んでるわけですから、これは地震だと思って、すぐにかけだしました。そして、バスは幸いすぐに来たのですが、どうも途中、道路が通れなくなってるかもしれないというので不安になりながらも、とりあえず乗り込みました。

山の中の道はなんとか通れたのですが、案の定、市内で車が渋滞していて、これは動かないと見て、駅まで歩くことにしました。かなりの距離がありましたけど、もう、どうなってるのかわからないまま、とにかく歩きました。

ようやく、小田原駅に着くと、そこは、人で溢れていて、タクシー乗り場には100人か200人か並んでるし、お腹がすいてコンビニに行っても、ほとんど食料がありません。

列車は全く動く気配が無く、そのままホームに野宿するのかと思ってたら、小学校への避難がはじまりました。

そこで、マットのようなものが、大量に配られていて、イザという時のために、こういう備えがあるんだなと感心してしまいました。乾パンのようなビスケットも配られ、ただ、ちょっと固くて私は食べきれなかったのですが。

とにかく、今晩はここで泊まるんだと覚悟を決めて、そこで落ち着き、ようやく大地震のニュースと大津波のニュースを知ったのでした。あの時の衝撃は、忘れられません。

ああ、こんなところで避難しなければと行けないのかと思ってたわたしは、なんて馬鹿だったのと思って、みんな大丈夫だろうか。家族は、おそらく大丈夫だろうけど、会社の人たちは、ワールドメイトの仲間たちは、大丈夫かなと思いながら、連絡を取るすべも無く一晩を明かしました。

となりのおじさんが、とても親切で、やたら温かい食べ物をどこからか持ってきては、分けてくれたので、食べ物には困りませんでした。困ったときの、人の親切は身に染みました。

ああ、あれから3年の月日が経ったんですね。私の中では、10年くらい経ったような気分です。こんな風にして、だんだん人は、のど元過ぎれば熱さ忘れるになっていくのでしょう。その時のことを、ワールドメイトでも忘れないようにしてきたつもりでしたけど、やっぱりいつの間にか風化してました。

というわけで、この先も忘れることがないように、ブログに書き留めておこうと思います。

2014-03-09 ワールドメイトの深見東州先生の創作活動

絵画作品の広告

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今回は、前回の著作群、音楽作品郡に続いて、絵画、書、陶芸作品などの作品群の広告です。これもまた素晴らしいです。

服飾関係や陶磁器、レトルト食品の作品もあります。

あらゆる差別をなくす思想が美術に応用され、ボーダレス画家になられたそうですから、油絵からアクリル画、水彩画、水墨画、日本画、はてはアクションペインティング?に至るまで、スタイルにとらわれない作品群となったそうです。

そして、毎年開催される個展が、今年も開催されるそうです。その名も、「れでぃ画画のような肩こってんのほぐれる個展!!」ということで、3月18日から、東京のラフォーレミュージアム六本木というところで入場無料だそうです。

新作を早く見てみたいですね。これまでに、2525点の作品を創作されてきたそうです。今年も、絵っと驚くよな素晴らしい作品を、たくさん見せてくださるでしょう。

2014-03-05 深見東州先生の音楽作品

どれも素晴らしい、数々の音楽作品


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深見東州先生の音楽作品の広告です。

深見東州先生の作品、全725曲がiTunesなどのデジタル音楽のストアで購入できるそうです。

iTunesだと、すでに半分くらいアップされてました。3月中には全曲アップされるそうです。全曲といっても、まだ他にもあると思いますけどね。とりあえず725曲アップするということなんでしょう。それだけでもびっくりするほどたくさんの曲、曲,曲です。しかも、一曲一曲の完成度はどれも高くて、いっさい駄作なんてものが無いですからね。

私のワールドメイトの友人は、CDをすでに持ってるそうですが、これはこれで欲しくなるねとか言ってます。一曲でも買えるような仕組みを創ったスティーブジョブズはやはり天才ですね。わたしも、これだったら買おうかなという気になりますもん。CDで買うより安いし場所もとらないし。

電子書籍のように会社が潰れれば、データーだからひょっとして消えちゃうのかもしれませんが。

おそらくアップルが消えることはないでしょうから、少なくともと生きてる間は。

それから、モーツアルトやパヴァロッティに“劣るとも勝らない”なんて、謙遜されてますけどね。“勝るとも劣らない”でいいと思います。だって、ワールドメイトの深見東州先生は、歌手だけされてるわけではないし、作曲だけをされてるわけではないですから。

深見東州先生の人生の1割にも満たないでしょうから、音楽に費やした時間なんて。

もしも、それだけに専念されたら、一体どんなことになるのでしょうか?私の頭では想像がつきません。

2014-03-03 ひな祭りのお話

お内裏さまとお雛さま

今日は、3月3日。ひな祭りです。ワールドメイトでは、とても大切な方の誕生日です。

昨晩、ワールドメイトの神事が終わりましたので、改めて今日、お祝いに行かなくてはと思います。

ところでひな壇というのは、ワールドメイトで聞いた話しでは、神さまの世界と似てるそうです。お内裏様とお雛様は、天皇、皇后両陛下のお姿ということですけど、では、神さまの世界では、菊理姫様と国常立尊様になるのでしょうか?

じゃあ、三人官女はだれ、五人囃子は誰なのと興味がわいてきます。

私の頭のなかでは、素戔嗚尊の剣から生まれた三女神と、天照大神の首飾りから生まれた五柱の男神様かな、などと勝手な妄想がひろがってます。

個人的な想像なんで、あんまり真剣に取り合わないでください。


ところで、私の家でも昔はちゃんとお雛様を飾ってました。なかなか立派なものだったという記憶だけは残ってます。

でも、4月くらいまで飾ってあって、そうするとその家の女子の婚期が遅れるという話しを、両親から聞きました。

だったら、早く片付ければいいのにと、今にして思えばそう感じますが、嫁に行かせまいとする邪魔でもはいってたのかもしれません。ちょっと考えすぎですね。お雛さまのせいにしてはいけません。


そして、“重陽”以外は今でも残ってますけど、昔は五節句というのがあったそうです。江戸時代ですから、旧暦ですけどね。このなかで端午の節句だけが、新暦の5月5日の祝日になりました。


・人日(じんじつ)、陰暦正月七日「七草がゆ」

・上巳(じょうし)、陰暦3月3日「桃の節句」

端午(たんご)、陰暦5月5日「端午の節句

・七夕(たなばた)、陰暦7月7日「七夕祭り」

・重陽(ちょうよう) 、陰暦9月9日「菊の節句」


男の子の日も祝日にするのなら、女の子の日の3月3日も祝日にしてほしかったです。


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今風な、こんなかわいいひな人形もあるんですね。


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アンドロメダ王子とカシオペア姫みたい。(意味不明)

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