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2014-04-24 米国大統領来日

国賓としておもてなし

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星条旗カラーにライトアップした東京タワー


オバマ大統領がVC-25 、通称エアフォースワンで来日しました。国賓としての来日の場合、2泊3日が通例ですから、昨夜のうちに無事到着して良かったです。


国賓の場合、歓迎行事や宮中晩餐会など、天皇陛下が接遇されます。オバマ大統領はビジネスライクな大統領だそうですが、こういう儀礼的な、手厚いもてなしの行事というのは、とても大事だと思います。

私もワールドメイト会員になって、ワールドメイトのいろいろな御祭りに参加してきましたが、神さまを大事にする表現が、御祭りになってるんだなと思いました。神さまを盛り上げ、参加するわたしたちもその世界に没入できるように、深見東州先生は毎年毎年凝った演出を考えてあったようです。それで、そういう祭りの儀礼がとても大事なことだと、だんだんわかってきました。

国賓の行事は祭りの儀礼とは違いますが、でも、「あなたのことをとても大事に思ってます」という敬を形にした、誠の表現という意味で同じではないかと思います。

ビジネスライクなおつきあいが好きなオバマさんも、心のこもった、日本のおもてなしをしっかりと受け止めてもらいたいです。

そしてアメリカの世界への影響力は、ここ数年低下の一途をたどってますが、日米の協力がないと解決しない問題も多いでしょうから、世界のためにも、これを機により良い形のパートナー関係を築いてもらいたいです。

ちなみにアメリカ大統領で、過去に国賓として来日したのは5名だけだそうです。

フォード大統領、カーター大統領、レーガン大統領、ブッシュ(パパの方)大統領、クリントン大統領についで、今回のオバマ大統領で6人目だそうです。

意外に、少ない気がしました。


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VC-25機内は、寝室から、執務室まで、いたれりつくせりだそうです。そうじゃないと、地球の裏側まで長旅はできませんよね。

2014-04-22 レオナルド東州の遊びがNightから

勉強の大切さ

ワールドメイトの深見東州先生は、一昨年の今頃までNACK5の“レオナルド東州の遊びがNight”というラジオ番組に出演されてました。とても評判が良かったようですが、お忙しいのか現在はお休みになってます。

でも、過去の番組の貴重なトークを、活字で読むことができます。

ゲストとのトークや、DJのRoniさんとのかけあいで、世界レベルでのいろいろなジャンルの興味あるお話、楽しいトークが中心です。

レオナルド東州の遊びがNight、バックナンバー


それ以外にも、“レオナルド東州の年中非日常的ポッドキャスト ”と、“レオナルド東州の年中非日常的ザ・ムービー”という2種類の動画があります。

ポッドキャストでは、主にリスナーの悩み相談に答えてあります。

レオナルド東州の年中非日常的ポッドキャスト、バックナンバー



ザ・ムービーでは、テーマを何か決めて、それについて役に立つお話をされます。あとライブや、即興で書画や短歌の創作をされたり、近況の報告もありました。

レオナルド東州の年中非日常的ザ・ムービー、バックナンバー


その三種類の、バックナンバー3年分があって、とても聞き応えがあります。ここでも、ときどき紹介しようと思います。


ということで、ではさっそく。

学校では、新学期が始まったばかりですが、“勉強はどうやったらできるか” について、深見東州先生のお話を聞いてください。

深見東州先生の小さい頃は自然児で、本など読んでなかったので、成績もあまりよくなかったそうです。今は、一流の大学教授が10人くらい集まったような頭脳をもたれてる深見先生ですが、そのもとは、だれにでも共通してできることがありました。

単に、学校の勉強ができれば成功するとは限りませんが、ぜひ知っておきたい秘訣と、全人的な勉強方法にも触れてあります。短いお話ですが、まずはここが基本なんですね。

ワールドメイトの講義では、もっと詳しく話されていた内容だったと思います。


D

2014-04-17 深見東州先生の著作

超一流のサラリーマン・OLになれる秘訣

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今回は、今月初めのものと同じ広告を載せてますが、一カ所違うところがあります。

それはどこでしょう?

はい、もうおわかりですね。前回のバージョンは、深見東州先生がタイガーマスクもどきのお面を被ってありましたが、今回は、阪神タイガースもどきのユニフォームを着て、笑顔満点の深見東州先生バージョンになってます。タイガースっぽい縞模様のユニフォームも、今回はまっさらな無地になっています。

そのお茶目な、イタズラっぽい表情がいい感じですねぇー、きっと少年のような心をお持ちなんでしょう。スコアボードの西荻タイガースにも笑いました。

私のワールドメイトの友人はカワイィ〜と、私も言いたかったけどいえなかったことを、畏れ多くも言っちゃいました。


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ということで。

急に話しは変わりますが。

せっかくなので、この広告の中から私のお気に入りの一冊を紹介することにしましょう。

本当はどれも素晴らしくておすすめなんですけどね。その中で、「超一流のサラリーマン・OLになれる本」は、タイトル通り、私のような人間でも、どうやったら会社で上手くやっていけるか、どうやったら自分の力が出せるのか、あるいは上司のお覚え目出たく収入がアップするか、参考になりすぎるくらいとても役に立った一冊でした。

特に、いいOL、悪いOLの例なんかは、言葉では伝えにくい内容を、とっても細かく体験的に具体的に書いてあり、微妙なニュアンスが伝わってきます。ここで内容をひとつふたつ紹介してもいいのですが、ところどころの抜粋よりも通して読むほうが正しく伝わると思うので、割愛します。

それと、この本を書かれたのは15年以上も前になるようですが、職場における女性の役割の重大さが、今読むと、余計にわかります。最近日本でも、女性を組織の幹部に登用しようとか、女性の働く力をもっと活用するべきだとか、やっといいはじめています。深見東州先生の女性の活かし方は、もっと複雑で繊細で奥が深いですが、でも、時代がようやく深見先生の20年前の内容に追いつこうとしてるように感じます。


あー、それから、はじめに前回のバージョンと違ったところが一つあると書きましたが、右上の文章もかなり増えてました。気になりますよね。拡大できますので読んでみてください。

2014-04-10 深見東州先生の舞台芸術作品

創作オペラバレエ

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今回は、ワールドメイトの深見東州先生の、舞台芸術作品の広告です。

舞台芸術の世界でも、東西の代表的なものをしっかりカバーされているのがわかります。

西洋舞台芸術、代表格であるオペラとバレエ。

日本の代表的な舞台芸術である能。中国の伝統芸能である京劇。

それから、自ら「明るすぎる劇団東州」を率いてあります。その劇団のお芝居の定期公演は、毎年行われています。


今日は、このなかに掲載されている過去の作品から、私のおすすめを書いてみようと思います。

といっても、すべてを見たわけではないので、かなり偏っていると思いますけど。


初期の作品になりますが、20年以上前に上演されたオペラ・バレエ「天の安河のうけひ」のDVDを何度も見ました。

これは、現代最高のバレリーナと呼ばれたバレエ界の至宝、マイヤ・プリセツカヤさんが来日し、天照大御神の役で出演された貴重な作品となってます。



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往時のマイヤ・プリセツカヤさん。まるで妖精のような踊りです。

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美の女神の化身のような美しさですね。

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こんな素晴らしいバレリーナと共演される深見東州先生の度胸にも驚きますが、それにしてもメチャメチャかっこいいんですよ、先生が。

ラストのところで、天手力男命(たぢからおのみこと)に扮された深見東州先生が天岩戸を押し開け、中からマイヤさんが出て来る場面があります。出て来るやいなや、本当に輝く女神のようなマイヤさんを、さっそうと歌いながらエスコートするシーンになるんですが、そのときの深見先生のかっこ良さが半端じゃないです。しびれます。

テーマ曲がとても素敵な歌で、それを超美声で歌われ、メイクもかっこ良くきまっていて、上手にマイヤさんをリードされます。もともと舞台ばれする方ですが、あのマイヤさんとわたりあって、堂々と演じられている姿に感動しますね。

ということで、ぜひ一度見ていただき、お楽しみいただければと思います。作品全体の完成度は、オペラや能などもっと高いものがあるかもしれませんが、マイヤ・プリセツカヤさんを見ることができ、40歳前半のカッコイイ深見東州先生が見れるだけで、満足して買ってしまいました。

2014-04-05 トニーブレアと世界オピニオンリーダーズサミット

HANDA.TVでトニーブレアを見ました。

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今月のHANDA.TVで、昨年9月に開催された世界オピニオンリーダーズサミットの様子が視聴できます。

去年の日経だったか、新聞でもかなり詳しい内容が掲載されていました。また、ワールドメイトの友人が見にいったので、話しをいろいろ聞きました。

でも、出演者本人が話してるのを動画で見ると、やっぱり全然違うなーって感じます。

内容も、ストンと頭に入ります。また、コメントのやりとりから盛り上がった雰囲気が伝わってきて、とてもいい感じです。

いくつか素晴らしいなーと思ったのは、まず、主役のトニーブレア氏の聡明なスピーチでした。やっぱり、その時代に大きな業績を残した人の話しは重みを感じます。胸に響いて来ますし、話す姿が自信にあふれた素晴らしいオーラに包まれています。

首相時代に北アイルランド問題の解決につとめて、アイルランドとの間に和平合意を結ぶことに成功しています。首相を退くと、イギリス国教会からカソリックに改宗したそうですが、そういう姿勢を持つ人だから、アイルランドとの和平交渉が上手くいったのかもしれないです。

それから、深見東州先生(主催者である半田晴久WSD総裁)の簡潔明瞭で的を得た解説にも驚きました。国際問題のポイントを、私のような人間にも理解できるレベルで、明快に話されます。ワールドメイトでの宗教的なお話も、論理明快でわかりやすいですが、ここでもまったく同じでした。なにか深見東州先生のお話のなかに、国際問題解決のヒントがたくさんある気がしました。現役の政治家さんたちは、よく話しを聞いて参考にしてほしいです。

もうひとつ、最後に感動したシーンがありました。深見東州先生がヤングリーダーズと呼んでありましたが、将来、世界を舞台に活躍するリーダーの育成を支援されているそうです。そこにはアジア、ヨーロッパ、アメリカと、さまざまな国から集まってきた有望な若い専門家たちがいました。

パシフィックフォーラムCSIS理事のラルフ・コッサ氏が、「次の世代のリーダーたちが、私たちの世代でおこした問題を、いつか必ず解決してくれると思います。彼らには、私たちの世代のような背負うものが何も無いから」と話していたのを聞いて、思わずなるほどと、ゾクッときました。

トニーブレア氏は、「アイルランド問題では過去のことに関しては何も解決してないし、解決できないから触れずに、今から先の未来だけを見て和平をすすめた」と言われていました。きっとその世代になると、そんな過去のことすらも背負って無い世代ですから、さまざまな困難な問題も、もっと楽に解決してくれるかもしれません。そんな期待を持ってしまいました。私も、その世代に入ってると思いますが、彼らを見ると、もっと勉強しなくてはと思います。

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2014-04-02 普遍的な信仰に基づくチャレンジ

 信仰心とビジネスと、両方できる人が優れている

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また、違うバージョンの広告が掲載されていました。今回は、経営者・ビジネスマンとしての深見東州先生の素晴らしさがわかる著作群です。

ワールドメイトの深見東州先生しか知らない人にとっては、深見東州先生が宗教とビジネスの両方やってらっしゃると聞くと、相容れない気持ちになる人もいるかもしれません。誤解のないようにしたいのは、宗教はビジネスではありません。もちろん宗教団体も企業ではありません。あたりまえのことですが。

でも、経営者で宗教を信仰する人はたくさんいます。会社の中に神社を建ててるところだってあります。神棚や神仏のお札でしたら、多くの会社にあります。

経営者は、生きるか死ぬかの戦いを、ビジネス戦線で日々繰り広げているので、神仏を真剣に求めても不思議ではありません。それは、苦しい時の神頼み的なおかげ信仰かもしれません。でも、本当は成功した経営者ほど、とても謙虚に、自分の力以外の目に見えないものから守られている、助けられていると感じるようです。まぁ、実際にその通りなんですけどね。

今回の広告には、


「著名なカリスマ企業経営者は、ドグマや教派にとらわれない、普遍的な神仏への信仰を持ち、それを心の拠り所にした人が多い。具体例は豊富ですが、それは講演や著作で紹介します。カリスマ中小企業経営者として知られる深見東州も、25歳で大学受験予備校を創業し、28歳で時計会社、36歳でで出版社、観光会社を設立す。そして、37歳のとき、海外で家具屋やヨットのマリーナ、ホテルを買収して経営す。こうして信仰に基づくチャレンジを続けた。今は、国内外に十数社を経営し、すべてを成功させている。何教であるかは関係ない。普遍的な信仰に基づく、経営者のあり方をとく、深見東州のビジネスコレクション。」


と書かれてます。

信仰を持つ世の中のカリスマ経営者は、いってみれば武田信玄型です。それにたいして深見先生は、上杉謙信型といわれてます。どちらも戦国時代を代表する最強の武将ですが、武田信玄は、武将が僧侶もやっている。上杉謙信は、僧侶が武将もやっている。そういう感じだったそうです。たしかに上杉謙信は、本当は武将よりも僧侶として仏道を貫きたかったのでしょう。でも、ああいう戦国の時代で、しかも戦に強いわけですから、大義のために自分のことは捨てて、武将として戦う道しかなかったのでしょう。だから領土欲など野心がなく、義のための戦しかしなかったと言われています。

武田信玄は、それに比べると野心家であり、領土を拡げていきます。しかし、神仏への信心も深かったようです。その強さは武神のごときものでした。そして武田信玄以外にも、神仏へ信心する武将はわりといたでしょう。あの信長だって桶狭間の戦いの前には、熱田神宮で戦勝祈願をしています。また、伊勢神宮にも多くの寄付をして支えてきました。秀吉はワールドメイトでもよく登場する、琵琶湖の竹生島弁天を信仰し、大事にしました。家康にいたっては、死後、日光東照宮に東照大権現として祀られています。

今は戦国の時代ではありませんが、でも、いくさが経済になったというだけで、本質的には共通する部分も多いでしょう。

だからこそビジネスと宗教、経営者と信仰心というのも、切っても切れない関係にあると思います。

しかし、宗教家がビジネスの話しをすると、うさん臭く思われます。あるいは経営者が、もろに信仰を告白するようなことはあまりありません。でも本当は、両方理解できる人の方が、間違いなく優れていると思います。

はっきりいうと、経済や政治を理解してない宗教家のお話しは、とても眠たくなるような内容です。時代を反映してないし、社会に役に立ったり、苦しい人の救いになるのかどうかも、かなり怪しいです。

それに比べて神仏の道を純粋に貫きながらも、信仰に基づく一流の経営者として、経済に通じ、国際政治にも詳しい深見東州先生のお話は、聞いていてとっても面白いです。面白いだけでなく、非常に役に立ちます。また、現実社会での悩みが解決することも多いです。

それが本当なのだと思います。

ということで、ここに載ってる深見東州先生の著作には、そんな実践的で役に立つお話が満載です。神仏の道も、経営の道も、両方を極めたワールドメイトの深見東州先生にしか書けない内容なのです。

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