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2014-05-18 深見東州先生の著作

ネアカ・スピリチュアル本、支部名バージョン

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(クリックして拡大できます)

今日は、以前紹介したネアカ・スピリチュアル本の広告の別バージョンです。

ワールドメイトの全国支部名がこれだけ載ってると、なにか楽しくなってきますね。ひとつのギャグ作品としてのあつかいでしょうけど、でも、ここに書かれてるように、口に出して言うだけで、元気が出て明るくなります。聞いてるだけで笑ってしまいますからね。

そして、ワールドメイトの支部名は、巷でも話題になってるそうですが、ますます知れ渡るかもしれません。

ところで、深見先生の宗教にたいする考え方が、ほんとうにわかりやすいです。


「宗教の枠にとらわれず、宗派の枠にとらわれず、神仏が喜び、人類や国のためになり、会社や家や個人が栄え、幸せならばそれでいい。そしていつも明るくギャグを飛ばしたい。時代を反映し、時代を越えた普遍性のあるのが生きた本物の宗教だ。しかし、宗教だけが神ではない。科学も芸術も神である。すべてをやるのが、本当は望ましい。

天の思し召しで、宗教をやるのなら、本当に世の中に役立ち、自由で縛り無く、秩序があって明るいのがいい。それが神仏習合神道や、神社のお祭りだ。御祭りのように、いつも世の中を明るく、宗教界のギャグ王を目ざしたい。真面目で暗いのが、肌に合わないからである。それで気に入った人が入り、いやならやめればいいのです。宗教といっても、それだけのことです。」

ーこれが、深見東州の宗教に対する考え方です。ギャグ爆発の宗教家、深見東州


ということです。本当は、深遠な宗教哲学や宗教理解、全人未踏の宗教体験をお持ちなのですが、だれにでもわかるようにポイントだけを短く、わかりやすく単純に書かれてます。ほんとに極めた人しか書けないですね。そして、余裕のなせるわざなのでしょう。

2014-05-15 深見東州先生の文芸作品

いよいよ短編小説集、三作目が発売か

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ゴールデンウィーク直前から始まった、素晴らしいワールドメイトの祭事も無事に終わりました。最後の星の差し替え神徳祈祷は、受ける直前まで何もできないくらい調子が悪かったのに、終わってみると晴れ晴れとした爽快な気分です。特に今年は、こんなにも違うものかなと、びっくりです。性格が変わった、という声を聞きますけど、それもうなずけるほど素晴らしかったです。

元気になったところで、しばらくぶりにブログを書きますが、今日は深見東州先生の文芸作品の広告を紹介します。

この広告を見ると、近刊と書かれている書籍が9冊もありました。中でも待望の短編小説第三弾が、「おじいさんと熊」というタイトルで、いよいよ発売されるのでしょう。2冊目の「バッタに抱かれて」から、かなり長いあいだ待ちました。

「バッタに抱かれて」は、面白い作品がぎゅうぎゅうでしたから、今回はどんな作品なのか、今から楽しみです。前回は専門家からも高い評価を受け、「日本図書館協会選定図書」に選ばれました。

「日本図書館協会選定図書」とは、日本図書館協会より任命された各専門分野の選定委員約 50 名が、 現物一冊一冊に必ず目を通し、公共図書館に適している本として選択するものです。年間 6 万点以上の新刊本のなかから平均 16 パーセントの書籍が 選定図書に選ばれるそうです。社団法人日本図書館協会は、図書館事業の進歩発展を図り、わが国文化の進展に寄与することを目的としてできた組織で、2014年1月に内閣総理大臣から「公益社団法人」として認定されています。

選ぶ基準にしがらみがない分だけ、本当にいいものが選ばれやすいと言えますね。

それから、ワールドメイトで聞いたことがありますが、深見先生の文学論も、今回の広告に要約されて掲載されてます。すごくためになるので、ぜひ読んでみてください。クリックすると、どんどん写真は拡大します。

2014-05-02 深見東州先生の茶作

ネアカスピリチュアル本

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ワールドメイトは、現在ゴールデンウィーク神事のまっただ中です。

昨日、最初の神事が終わりました。次の神事が始まるまでの間に、深見先生に関するすばらしい広告が登場しましたので、今日はそのお知らせです。

それが上の画像です。ついに出たという感じですが、深見先生の本領発揮というのか、ネアカスピリチュアル本の紹介です。

まぁ、それだけなら以前のものと変わりませんが、今回は、宗教家としての活動を前面に押し出したレイアウトになってるところがちがいます。

まず、下段写真の数々は、ワールドメイトという記載はありませんが、どこかで見たような写真ですね。

左の文章には、ワールドメイト以外でも、宗教家として様々な宗教に関する活動をされてきたことが書かれてます。私も初めて知る内容が、いくつもありました。

宗教活動といっても、宗教教義を広めるというより、宗教的な愛の精神で行われる人権問題や教育、恵まれない人たちへの救済活動などが多いです。こういう実行力が、宗教家、深見東州先生のすばらしいところでしょう。また、写真にもあるような、本物の神仏を実感できる祭祀の数々、これも深見東州先生の真骨頂ですね。宗教は理屈じゃないですから。

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