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2014-08-31 東京国際コンサート ルネフレミングと共演

世界最高のプリマドンナ”ルネ・フレミング「東京国際コンサート」に降臨


やや前の記事ですが、深見東州先生がルネフレミングさんと共演したときの新聞報道を掲載します。

チケットが当たって観に行ったワールドメイトの友人がいうには、すべてが最高だったけど、とくにラストの深見先生とのデュエットが忘れられないと言ってました。

この写真がそのデュエットの様子でしょう。

私も観に行きたかったです。


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“世界最高のプリマドンナ”ルネ・フレミング「東京国際コンサート」に降臨

2014年06月21日 12時00分

ルネ・フレミング(右)と深見東州がデュエット


 世界最高峰のオペラ歌手が集う「東京国際コンサート」(主催=世界芸術文化振興協会)が18日、東京・渋谷区の新国立劇場オペラパレスで開催された。2回目となる今回は、グラミー賞を4度受賞している“世界最高のプリマドンナ”ルネ・フレミングの8年ぶりの来日公演に注目が集まった。

 世界的指揮者として知られるロベルト・アバドと東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団が奏でるモーツァルト作曲の歌劇「ドン・ジョバンニ」序曲で幕を開けた第1部。胸に響く演奏に続いて姿を現したのが、歌手兼MCとして出演した深見東州だ。「窓辺においで」(「ドン・ジョバンニ」2幕)に始まり、テレビ番組の挿入歌としても日本人になじみのある「帰れソレントへ」などを歌い上げ、会場は徐々に静かな興奮に包まれていった。

 時折コミカルな演出も交えて観客を楽しませた深見のステージが終わると、いよいよルネが登場する第2部がスタート。待ちかねた会場から拍手で迎えられたルネは、伯爵夫人役を演じて話題となった、歌劇「フィガロの結婚」のアリア「愛の神よ」、自身が最も好きな曲と語る「私のお父さん」など名曲の数々を披露。集まった1800人は世界中をとりこにした透き通った美声に心を奪われていた。

 そして、この日最高の感動はフィナーレに待っていた。ルネ、深見ら出演者全員が舞台に登場し、日本の代表的な唱歌「ふるさと」を熱唱。ルネが“日本人の魂”とも言える一曲を日本語で歌う――。この歴史的瞬間に会場のボルテージは最高潮に達した。

 さらにラストを飾ったのは、ルネが「こんな素晴らしい観客を前に歌えるのはうれしい。ぜひ一緒に歌ってください」とリクエストした映画「マイ・フェア・レディ」の「踊り明かそう」。ルネとのまさかの“デュエット”を堪能した会場からは惜しみない拍手が送られ、濃密な時間は幕を閉じた。

 オペラグラス片手に世界最高峰のクラシックに触れることができる「東京国際コンサート」は、日本音楽界の新たな風物詩となるかもしれない。

2014-08-25 大都会に幽玄の世界が映える

第十六回東京大薪能

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いきなり今週のお話になりますが、東京大薪能の開催のお知らせが新聞に掲載されていました。

能の五流派が毎年持ち回りで出演しているとのことで、去年が金春流,その前は観世流でした。今年は宝生流が出演するそうです。

演目は高砂と是界、狂言が仏師ということです。高砂は能に限らず、結婚式とかいろいろなおめでたい場所で披露されてますから馴染みがかなり深いと思います。たしかワールドメイトの神事でも、ときどき謡われていたことがあったはずです。

日本の代表的な伝統芸能として、それなりの歴史が能楽にはありますし、そして神様や仏様、天女などが出て来るところなどに、とても神秘的で神聖な雰囲気を感じます。

今回の高砂は住吉の神様にまつわるもので、これなどは、本当に神々しい舞台だと思います。この演目が、能のなかでも特に有名で、いろいろなところで謡われている理由もわかる気がします。

ワールドメイトで聞いた話しでは、もっと深い意味もあるようで、能というものの奥深さを知れば知るほど面白くなってきます。

無料で開催される貴重な機会ですから、今年こそは、私も観に行く予定です。

もちろん、深見東州先生の能楽講座も見逃せません。

能楽だけでなくあらゆる東西の舞台芸術に精通される深見東州先生にしか話せないような、具体的で、かつわかりやすい芸術論が聴けるはずです。実際に博士号を幾つかお持ちになっているので、専門的なお話はいくらでもできるのでしょうけど、専門的になりすぎて難解になることがありません。難しい専門的なお話を平易な言葉で、目の前で実践されながら話されます。なので芸術大学でも聴けない内容という評判です。それも楽しみのひとつです。

2014-08-21 まさにスポーツ外交官そのもの

続アカスリ半田劇場4

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なるほど、この記事に書いてあるように、スポーツ外交官と言う言葉がしっくりきます。

深見先生のされている事は非常に多岐にわたりますが、スポーツ外交官といわれるくらい、自分自身や組織のためではなく日本や世界の国のために尽力されていますからね。

スポーツや音楽、芸術活動を通じ、平和や人権問題、教育の普及など様々な良い影響を世界に与えてあると思います。

ワールドメイトの活動も含めて、ますます素晴らしい活動が拡がりますように、祈念してやみません。

2014-08-19 スポーツの力

続アカスリ半田劇場3

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ゴルフがメインでしょうけど、いろいろなスポーツに支援活動が拡がってるようですね。

最近スポーツへの取り組みのあり方が、ますます世界で重要性を増してるような気がします。

日本では、健康のために行う人も多いですが、海外では、青少年の教育に大きな期待があるようです。

日本のように豊かではない国のなかには、子供たちをとりまく社会環境が荒れてる国も多いです。そういう国では、青少年がスポーツに向かう事で、悪い方へ行かないで良い結果になることが報告されてます。

また、障害を持った人たちも、スポーツで生きがいを取り戻した人が大勢います。

スポーツは、いろいろな場面で、ますます重要性を増して行くのでしょう。深見先生も、そういう人々の幸せを考え、あらゆることを考えられて支援されていらっしゃるのでしょう。

私は何もできませんが、深見先生のスポーツ支援を応援してます。

2014-08-18 ゴルフによる社会貢献に全力投球

続アカスリ半田劇場2

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続・アカスリ半田劇場の2回目の掲載記事です。

ブラインドゴルフの支援をされている深見東州先生ですが、最新の動きがよくわかります。

ワールドメイトで聞いたお話もたくさんありますが、改めて新聞で読むと感動しますね。

まずは、国体後の障害者スポーツ大会に、早く正式採用されるといいですね。

ゲーリー・プレイヤー、ニック・ファルドらが賛同しているということですから、スケールが大きいですね、いつものことながら。

もちろん深見東州先生の事ですから、近いうちに、必ず成功されるのは間違いないと思います。

何もできませんが、わたくしも陰ながら応援しています。

2014-08-15 再びアカスリ半田劇場の連載です

続アカスリ半田劇場の開幕


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再びあのアカスリ半田劇場が連載されています。

これがその続編の第一回目になります。

今回は、現在の活動の始まった頃のお話から、始まってるようです。

私は、ワールドメイトですでに知っていたお話でしたが、こういうお話が新聞で広く知れていくことはうれしいことです。

私が知らない話も含めて、今後の展開に期待してます。といってもすでに三回目が掲載されてましたから、このブログでも早めに紹介していきたいと思います。

2014-08-10 東京国際コンサート

東京国際コンサート


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東京国際コンサートから、2ヶ月も経ちました。

すでに終わってはいますが、貼っておきましょう。


世界的なソプラノ歌手、ルネ・フレミングはクラッシック界では知らぬ人はいませんが、様々なジャンルに進出し、その実力と人気は絶大なものがあります。

そのルネ・フレミングと堂々と共演された記念すべき一夜になったのですから。

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