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2014-12-24 WSD主催、第3回世界オピニオンリーダーズサミット

愛を持って一丸となり、団結

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記事を読むとわかりますがゲストの3人の方々は、「国の負債を減らす」「景気をよくする」ことに一定以上の成功した実績を持つ方ばかりです。今の日本に大いに必要な、参考になる貴重なアドバイスが満載だと思いました。

そしてラモス氏は、世界平和に関してもとても関心が高いように思えます。おそらく在任中の経験から滲み出てきたものではないかと思います。

印象に残る言葉が、「ワンワールドを作るためには、思いやりを共有し互いに愛を持って一丸となり、団結し、チームワークを強固にすることが大切」という言葉です。グローバル化によって、大量破壊兵器を持つ国が増えたものの、その先には、平和な世界がイメージされているような気がしました。マイナス面もあるが、それ以上の大きなプラスに転ずることが可能だと言われたいのでしょうかね。そのためには、まだいくつも課題があるでしょうけど、思いやりを共有し愛を持って一丸となり、団結してチームワークを強固にすることで達成できるのかもしれません。

ワールドメイトの深見先生も、世界平和のために強力に取り組んでいらっしゃいます。政治家ではないので、あくまでも民間の立場から、世界の人々と協力して平和を推進していけるといいですね。

2014-12-23 世界オピニオンリーダーズサミット

ブレア氏、ハワード氏、ラモス氏大いに語る

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写真で見た印象ですが、さすがブレア氏はダンディな方ですね。ハワード氏は小柄だけど渋い貫禄がある方です。ラモス氏はユニークというのか一言持ってるおじいさんという感じに見えてしまうんですが。

この日参加したワールドメイトの人に聞いたら、とても豪放磊落でぶっ飛んだ方だったと言ってました。もちろん良い意味で言ってるようです。この日の主役のような存在感があったそうです。フィリピンの独裁政権を崩壊させ、経済を再建し、民主化に貢献した方ですから、さぞ苦労を乗り越えた、ど根性のある方なんですねしょうね、きっと。

2014-12-17 第3回世界オピニオンリーダーズサミット

グローバル社会における繁栄の道

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今年9月17日に開催された第3回世界オピニオンリーダーズサミットの新聞記事です。

フィリピンの元大統領ラモス氏、オーストラリアの元首相ジョンハワード氏、そして昨年も来日したイギリスの元首相ブレア氏。

本物のサミットのような顔ぶれで、世界平和とグローバル社会における繁栄の道が議論されたということです。

ラモス氏のキャラクターが、とても人間味豊かで、愉快な人柄であったという話も聞きました。

修羅場を超えてきた中から滲み出る平和への思い、人々への愛情に感動したと言ってる人もいました。

そのような、国内をまとめ、国際社会を生き抜いてきたリーダの生き様にふれることが、大事なのかもしれないです。

2014-12-07 秋に燃ゆる国民のコンサートの記事

ユーストリームで8000人が見た


f:id:godmama:20141207005848j:imageクラシックの名曲を歌われた


武道館の新聞記事の次は、「秋に燃ゆる国民のコンサート」の記事をひとつ掲載します。

このコンサートは、大貫裕子さん、ジョン・ロングミュアーさん、コナル・コードさん、そして深見東州先生が団長を努められるアルプス合唱団が登場して、いろいろな歌を披露されました。

ユーストリームで生中継されてましたが、約8000人が見たそうです。実際は、もっと多いでしょう、集まっていっしょに見たりするでしょうから。

最後のカルビナ・ブラーナは、とっても雄大で、また壮大な曲でしたね。あんな素晴らしい歌があるなんて、クラシックも、日本でもっと人気が出ても良い気がしました。

深見先生はクラシック音楽を、もっと多くの人が楽しく聞けるように、今後も機会もたれるそうです。やがてブームが来る日も近いかもしれませんね。

2014-12-05 圧倒的な迫力、進撃の阪神 巨人ロックコンサート

世界的なロッカー集結


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本当に今思い出しても大迫力の歌声と演奏でした。ロックコンサートに行ってきたあぁぁーという感じですか。しかも全米でトップクラスの人気を維持していた彼らですから、それはもう半端ではないですね。日本のロックバンドも最近個性的なバンドが増えて大活躍してますが、なかなか日本では聞けない迫力でしょう。これって、やっぱり欧米人の肉食のパワーなんでしょうかね。

去年のピーター・セテラ、マイケルボルトンも、とても良かったですけど、かなり違った良さでしたね。歌そのものをじっくりと聞かせてくれました。今年はサウンドから歌い方まで、とにかく圧倒されるような感覚で、熱狂的な3時間でした。いい汗かいたなって、爽快な感じです。

2014-12-04 熱狂の進撃の阪神巨人ロックコンサートから

オペラの阪神とロックの巨人に武道館熱狂

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こちらの記事では、新聞の一面すべてを使って武道館のコンサートの様子を紹介しています。

かなりのインパクトです。

スポーツ報知なので、"巨人" と言う名前がはいってると好意的なのかななんて、そんなはずないでしょうけどね。 

その前のデイリースポーツは神戸ですから"阪神" には好意的なのでしょうけど、ここまで大きくなかったのであんまり関係ないようです。

ごめんなさい、どうでもいい冗談です。


でもこの「オペラの阪神とロックの巨人に武道館熱狂」と言う見出しは、なかなかいい感じです。

ロックコンサートと言っても、深見先生は声楽の歌唱力を基本に持ってありますからね、

トトやスターシップの超でっかい音量でシャウトするロックと、深見東州先生が歌う繊細な音楽とでは、やっぱりちょっと違います。

どちらが良いとかではなく、歌のタイプによっての持ち味でしょうから、それでいいわけです。


で、こうやっていっしょに共演されても、何ら違和感が無いからすごいです。

きっと、素晴らしい音楽、素晴らしいミュージシャンには垣根が無いんでしょう。

2014-12-02 進撃の阪神 巨人ロックコンサートの記事より

エンターティナーとして

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 こちらの記事では、深見先生のエンターティナー性についても書かれてます。

ユーモアのセンスは今に始まったのではなく、昔からとても面白い方なのですが、最近、さらに磨きがかかってあると思います。よくあれだけ瞬間に面白い言葉が速射砲のように出てくるなあと思うときがあります。

ミュージシャンがよくやるパフォーマンスとはちょっと違いますが、深見先生の個性とお人柄がよくでいる気がします。今後おそらく舞台を重ねるごとに、いっそう進化されていくことでしょう。

それも才能のひとつなのでしょう。もちろん研究と工夫をされていることは言うまでもありません。

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