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2014-10-10 アカスリ半田劇場の最周回から

第6回アカスリ半田劇場

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忘れないうちに、最終回になりましたアカスリ半田劇場の記事を紹介します。

南海のトカラ列島までわざわざ足を運んで釣りをして、そこで得た教訓が、その後の人生に大きな影響を与えたというお話ですね、これはいいお話ですね、毎回そうですけど。

だれもいかないようなところに何日もかけて足を運び、そこに巨大な魚がいるから何でしょうけども、そうやって行くからこそ、実際に見たことないような巨大魚が釣れるわけです。

面倒だからと行かなければ、防波堤の釣りでは巨大魚は永遠に連れませんから、それで一生が終わるわけですね。

それも一つの人生だとは思いますが、度胸と根性があれば、もっと違う人生が歩めるチャンスが生まれるのです。

これはとても大切な、生きた教えだと思います。

志は大きく、そして、度胸と根性で飛び込んでいかなければ、大きなことは成し遂げることができないわけです。

いつもそれをやり続けてこられたのが、ワールドメイトの深見先生なわけです。それだからこそ万能の人になられたわけです。そんな努力もせずにあんな凄い方になるわけがありません。


それにしても、とっても素敵な笑顔をされていらっしゃますね。

2014-09-11 続アカスリ半田劇場

一番になることよりも進化が大切

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続アカスリ半田劇場も、早くも5回目となりました。

今回のお話は活動の足跡から一転して、万能になる秘訣が明かされてます。素晴らしいですね。

本当に素晴らしい秘訣というのは、案外、簡単なことに見えて、だけどもだれも気がつかないものなのでしょう。

ここに書かれてあることを読んでも、そういうものかなで終わる人もいるでしょうけど、実は大変な秘訣なんですよね、これは。

ワールドメイトでは、さらにつっこんだお話もされますが、いくつもの壁を次々と超えてこられた深見東州先生の体験から出てくる言葉は、本当にいつもずしっと心にきます。

ただし私の場合は、そのまえになんでも完璧にやるくらいのレベルにまずならないと、この言葉も生きてこないでしょうけどね。

本当に優れた人にとっては、とても貴重なものでしょう。

2014-08-21 まさにスポーツ外交官そのもの

続アカスリ半田劇場4

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なるほど、この記事に書いてあるように、スポーツ外交官と言う言葉がしっくりきます。

深見先生のされている事は非常に多岐にわたりますが、スポーツ外交官といわれるくらい、自分自身や組織のためではなく日本や世界の国のために尽力されていますからね。

スポーツや音楽、芸術活動を通じ、平和や人権問題、教育の普及など様々な良い影響を世界に与えてあると思います。

ワールドメイトの活動も含めて、ますます素晴らしい活動が拡がりますように、祈念してやみません。

2014-08-19 スポーツの力

続アカスリ半田劇場3

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ゴルフがメインでしょうけど、いろいろなスポーツに支援活動が拡がってるようですね。

最近スポーツへの取り組みのあり方が、ますます世界で重要性を増してるような気がします。

日本では、健康のために行う人も多いですが、海外では、青少年の教育に大きな期待があるようです。

日本のように豊かではない国のなかには、子供たちをとりまく社会環境が荒れてる国も多いです。そういう国では、青少年がスポーツに向かう事で、悪い方へ行かないで良い結果になることが報告されてます。

また、障害を持った人たちも、スポーツで生きがいを取り戻した人が大勢います。

スポーツは、いろいろな場面で、ますます重要性を増して行くのでしょう。深見先生も、そういう人々の幸せを考え、あらゆることを考えられて支援されていらっしゃるのでしょう。

私は何もできませんが、深見先生のスポーツ支援を応援してます。

2014-08-18 ゴルフによる社会貢献に全力投球

続アカスリ半田劇場2

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続・アカスリ半田劇場の2回目の掲載記事です。

ブラインドゴルフの支援をされている深見東州先生ですが、最新の動きがよくわかります。

ワールドメイトで聞いたお話もたくさんありますが、改めて新聞で読むと感動しますね。

まずは、国体後の障害者スポーツ大会に、早く正式採用されるといいですね。

ゲーリー・プレイヤー、ニック・ファルドらが賛同しているということですから、スケールが大きいですね、いつものことながら。

もちろん深見東州先生の事ですから、近いうちに、必ず成功されるのは間違いないと思います。

何もできませんが、わたくしも陰ながら応援しています。

2014-08-15 再びアカスリ半田劇場の連載です

続アカスリ半田劇場の開幕


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再びあのアカスリ半田劇場が連載されています。

これがその続編の第一回目になります。

今回は、現在の活動の始まった頃のお話から、始まってるようです。

私は、ワールドメイトですでに知っていたお話でしたが、こういうお話が新聞で広く知れていくことはうれしいことです。

私が知らない話も含めて、今後の展開に期待してます。といってもすでに三回目が掲載されてましたから、このブログでも早めに紹介していきたいと思います。

2013-11-13 アカスリ半田劇場〜6

日本型ルネッサンス観を実践

今回で、アカスリ半田劇場の連載は、いったん終了になるそうです。

全6回の連載でした。貴重なお話を毎回愉しみにして拝見してました。


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最終回では、意欲的に芸術活動に取り組むのは、日本型ルネッサンスの実践でもあるというお話です。

日本型ルネッサンスとは何か、それは記事を読んでみてください。

言われてみると、なるほどそのとおりだなと思いました。日本文化の気がつかなかった特色を知ることができました。また、ひとつ賢くなった気分です。

あとは、忙しくしていても芸術にふれ、未熟でもいいから創作することを忘れないようにしたいです。なにもしなくなると、だんだん俗世っぽい感覚になってしまいますから。

せっかくワールドメイトに縁があったわけですから、深見東州先生の何百分の一でも見習っていきたいです。

2013-10-24 アカスリ半田劇場〜5

オペラや京劇に不惑からチャレンジ


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お待たせしました。アカスリ半田劇場五回目の掲載記事です。昨日、コンビニで購入しました。すっかり、スポーツ新聞を買いに来る常連さんになってしまってます。


かすかにまだ、スポーツ新聞を購入するのに抵抗を感じるわたくしですが、でも、読んでみると意外に楽しい記事がたくさんあって、新たな発見に喜びを見出してるこのごろです。


関係ない話ですが、「笑っていいとも」がついに終わるそうですね。ちょうど、そのことが大きく記事になってました。「終わっていいとも」なんて書かれてましたけど、タモリさん、ちょっとかわいそう。


32年間も続いたなんて、それだけですばらしいことなのに。当然、ギネスものですよ。ワールドメイトができる前からあったわけですから、わりとびっくりです。別に、「笑っていいとも」のファンではないですけど、気になった記事でした。


ワールドメイトの富士箱根神業も、前期が無事におわりましたし、また新たな気持ちで更新しまーす。

2013-10-10 アカスリ半田劇場〜4

グローバル時代の良き手本


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昨日は、アカスリ半田劇場の連載日でした。

おかげさまで2週間に一度だけは、私もスポニチを買うようになりました。

以前は、スポーツ新聞を買うなんて、経験がなかったのに。


内容ですが、前回から、海外の人たちと本当に仲良く協力してやっていくための秘訣が、惜しげもなく明かされています。

これから、海外へ飛躍しようという人たちには、値千金の内容ですね。超実践的な秘訣だと言えます。

ただし、深見東州先生のようになるまでには、果てしない努力と度胸が必要でしょうね。

そして、日本や世界の人々へ貢献したいと言う、おおきな志がないと、表面だけを真似ても同じようにはなれないでしょう。

グローバルな時代になっていく中で、そういう本当の意味での国際人のあり方を考えさせられました。

たくさんの日本の若い人たちにも知ってもらいたい内容です。

2013-09-29 アカスリ半田劇場〜2

大学入学までに1000冊読破


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アカスリ半田劇場の二回目の掲載文です。

大学入学までに、文学や哲学書など、しっかりと読んでこられたんですね。



「宗教家や政治家には文学性がいる」と聞きました。

文学性があるから、人の気持ちの繊細なところまで理解できるのでしょうね。

また、人が感動するような表現ができ、お話ができるのでしょう。


ワールドメイト会員は、読書家が多いですが、私も、まずは千冊読破を目指したいと思います。

2013-09-28  アカスリ半田劇場〜1

記念すべき最初の連載記事


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アカスリ半田劇場の連載が始まって、かれこれひと月が過ぎました。

ワールドメイト会員で見逃した方のために、

あるいは、深見東州(半田晴久)先生に関心を持った方のために、

記念すべき最初の記事を載せておきます。


スポニチさんの紹介文では、「会長の半田晴久氏(62)はスポーツを通じた社会貢献をはじめ、オペラ歌手、画家、書家、能楽師などとしても精力的に活動している。想像を超えるマルチな才能の持ち主である同氏の横顔を「アカスリ半田劇場!」と題した当コーナーで紹介していく」となってます。

「想像を超えるマルチな才能の持ち主」と、マスコミも認識したようです。


少年期は、成績は3ばかりだったと、正直におっしゃるところがいいですね。

でも、今は、世界の人が認める万能の天才です。

小さい頃の成績は普通でも、頑張ればそういうふうになれるという、励みにもなりました。


また、高校1年生のときに、ラヴレターをもらわれたんですね。

微笑ましい思い出というより、フラれたことをバネにされるところが、さすがです。

2013-09-25 アカスリ半田劇場〜3

頭の使い方も考え方も柔軟


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今日は、スポニチのアカスリ半田劇場の連載日です。

ところでこの写真、どこかでみたことがあります。

ワールドメイトの支部だったかな。


あまりの体の柔らかさにびっくりしますね。

でも、ここに書かれているように、頭の使い方も考え方も柔軟で自在性があるのが深見東州先生なのです。


くれぐれも、危ないので真似をなさらないように、しましょうね(笑

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