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2015-01-18 進撃の阪神巨人演歌コンサート

演歌とオペラの最強兄弟

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「演歌とオペラの最強兄弟が大暴れ」というタイトルに思わず笑みがこぼれてしまいました。

とても良い感じのお二人に見えますね。小林旭さんにはさすがこの世界の大物という風格を感じます。そして磨き抜かれたプロ中のプロのステージを見せてくれたと見に行った人が言ってました。

深見先生は芸能界の方ではないですけど、舞台芸術の天才です。なので、そんなお二人のステージとなれば、間違いなく最強兄弟になったことでしょうね。

2015-01-05 明るすぎる劇団東州公演

万能の舞台芸術家

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スポニチさんの紹介記事がユニークですね。「万能の舞台芸術家」「ギャグやパロディー、ダンスなど明るく先が読めない作風を得意とする」「まさにシェークスピア楽団の再来」などなど、ユニークというよりも最大級 の賛辞といってもいいでしょうね。

きちっと正しく新聞さんも評価してますね。私からなにもいうことありません。素晴らしいです。

プロレスラーの方々も花を添える? いや、場内を湧かせてくれました。

2014-12-07 秋に燃ゆる国民のコンサートの記事

ユーストリームで8000人が見た


f:id:godmama:20141207005848j:imageクラシックの名曲を歌われた


武道館の新聞記事の次は、「秋に燃ゆる国民のコンサート」の記事をひとつ掲載します。

このコンサートは、大貫裕子さん、ジョン・ロングミュアーさん、コナル・コードさん、そして深見東州先生が団長を努められるアルプス合唱団が登場して、いろいろな歌を披露されました。

ユーストリームで生中継されてましたが、約8000人が見たそうです。実際は、もっと多いでしょう、集まっていっしょに見たりするでしょうから。

最後のカルビナ・ブラーナは、とっても雄大で、また壮大な曲でしたね。あんな素晴らしい歌があるなんて、クラシックも、日本でもっと人気が出ても良い気がしました。

深見先生はクラシック音楽を、もっと多くの人が楽しく聞けるように、今後も機会もたれるそうです。やがてブームが来る日も近いかもしれませんね。

2014-12-05 圧倒的な迫力、進撃の阪神 巨人ロックコンサート

世界的なロッカー集結


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本当に今思い出しても大迫力の歌声と演奏でした。ロックコンサートに行ってきたあぁぁーという感じですか。しかも全米でトップクラスの人気を維持していた彼らですから、それはもう半端ではないですね。日本のロックバンドも最近個性的なバンドが増えて大活躍してますが、なかなか日本では聞けない迫力でしょう。これって、やっぱり欧米人の肉食のパワーなんでしょうかね。

去年のピーター・セテラ、マイケルボルトンも、とても良かったですけど、かなり違った良さでしたね。歌そのものをじっくりと聞かせてくれました。今年はサウンドから歌い方まで、とにかく圧倒されるような感覚で、熱狂的な3時間でした。いい汗かいたなって、爽快な感じです。

2014-12-04 熱狂の進撃の阪神巨人ロックコンサートから

オペラの阪神とロックの巨人に武道館熱狂

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こちらの記事では、新聞の一面すべてを使って武道館のコンサートの様子を紹介しています。

かなりのインパクトです。

スポーツ報知なので、"巨人" と言う名前がはいってると好意的なのかななんて、そんなはずないでしょうけどね。 

その前のデイリースポーツは神戸ですから"阪神" には好意的なのでしょうけど、ここまで大きくなかったのであんまり関係ないようです。

ごめんなさい、どうでもいい冗談です。


でもこの「オペラの阪神とロックの巨人に武道館熱狂」と言う見出しは、なかなかいい感じです。

ロックコンサートと言っても、深見先生は声楽の歌唱力を基本に持ってありますからね、

トトやスターシップの超でっかい音量でシャウトするロックと、深見東州先生が歌う繊細な音楽とでは、やっぱりちょっと違います。

どちらが良いとかではなく、歌のタイプによっての持ち味でしょうから、それでいいわけです。


で、こうやっていっしょに共演されても、何ら違和感が無いからすごいです。

きっと、素晴らしい音楽、素晴らしいミュージシャンには垣根が無いんでしょう。

2014-12-02 進撃の阪神 巨人ロックコンサートの記事より

エンターティナーとして

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 こちらの記事では、深見先生のエンターティナー性についても書かれてます。

ユーモアのセンスは今に始まったのではなく、昔からとても面白い方なのですが、最近、さらに磨きがかかってあると思います。よくあれだけ瞬間に面白い言葉が速射砲のように出てくるなあと思うときがあります。

ミュージシャンがよくやるパフォーマンスとはちょっと違いますが、深見先生の個性とお人柄がよくでいる気がします。今後おそらく舞台を重ねるごとに、いっそう進化されていくことでしょう。

それも才能のひとつなのでしょう。もちろん研究と工夫をされていることは言うまでもありません。

2014-11-29 進撃の阪神 巨人ロックコンサートの評判

時間をかけてじっくりと


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今日は、別な新聞記事を載せます。こちらはルネフレミングさんが来日したときにも参加されていたミス日本の手記が掲載されています。

ワールドメイト会員でも、武道館でコンサートされると聞いた時は、少し驚きました。そうじゃない人は、そこまでの驚きは無いでしょうけど、どういう風に映っているのか興味がありますね。深見東州という人は何でもやってるようだけど、どういう人なんだろうと思うでしょうね。

ワールドメイトで、その天才の秘密を知ると理解ができるけど、そうじゃない人は時間がかかるでしょう。だからこそ、60代になってゆっくっりと認知されるよう、じっくりと腰を据えて焦らずに出て行かれてきたのでしょう。

何もかも、ワールドメイトで昔聞いた通りになってきました。

2014-11-27 一生の思い出になったコンサート

あの時の興奮が再び

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久しぶりの更新です。ワールドメイトの祭事が始まりましたからなかなか忙しいです。

でも、せっかく深見東州先生がさまざまなところで活躍されていらっしゃるので、新聞記事だけは更新しようと思いました。まだワールドメイトの祭事は終わってませんので、これをやって、支部にいこうかなと思ってます。


それはいいとして、この記事の内容には、とてもすごい事が書かれてます。これを書かれた方も、当日、さぞ熱狂されたのかなと、思わずにはいられないですよね。きっと80年代のころの思い出や体験とオーバーラップしたのかもしれません。

「ビートルズの再来、武道館に新たな伝説が生まれる」とまで書かれてますから、感激されたのでしょう。改めて読むと当日の感覚が私も甦ってきて、ワールドメイトの友人といっしょにかなり叫んでたわ、と思い出しました。

やっぱり一生の思い出になってますね。こんなコンサートには滅多にお目にかかれないでしょうから。

2014-11-02 チャップリンの再来か

戸渡阿見が酔わせた


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こちらの記事には、劇団公演の演目の詳細までが載ってます。

日本エレキテル連合はただいま人気絶頂ですが、「黄金伝説清拭編」のいいタイミングで、それ風で出てきたときは、おかしくておかしくて大笑いしました。

深見東州先生のパントマイムの物まねは、魚だけでなく貝まで登場しました。魚だけでも難しいのに、貝のパントマイムまでやれる人なんてちょっといないでしょう。

「アレー人」では、おかまになったアレー人が、ブラジャーはぎとられて、メタメタにされるところで爆笑でした。

どうも笑うところばかり印象強く残ってますね。でも「雨」と「広辞林」は、ほろりときそうな感動がありました。

来年DVDになったら、もう一度見てみたいなあと思い、ワールドメイトの友人と買う約束をしています。

2014-10-30 進撃の阪神巨人演歌コンサート

「進撃の阪神」は続く

プロ野球日本一を決める、日本シリーズが終わりましたね。

阪神がどこまで頑張るのか興味がありましたので、久々に観戦しました。

大接戦でしたが阪神は負け、ソフトバンクホークスの優勝が決まりました。

しかし阪神も、リーグ優勝の巨人に7ゲーム差でしたけど、そこから広島に勝ち、巨人に4連勝して、見事日本シリーズまで出ました。「進撃の虎」と言われるほどの奇跡の進撃だったようです。シリーズが盛り上がって良かったですね。


話は変わりますが、こちらは「進撃の阪神巨人演歌コンサート」のチラシです。

深見東州先生の進撃はまだまだ続きます。


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2014-10-13 秋に燃ゆる国民のコンサート

深見東州先生の美声に感動の嵐

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ユーストリームで見た方も多いと思いますが、「秋に燃ゆる国民のコンサート」のことが記事になっています。

素敵でしたね、深見東州先生をはじめとして、コナルコード氏は貫禄たっぷりの歌声で、ジョン・ロングミュア氏は澄み切った声で、大貫裕子氏は美しく響く声で、それぞれ素晴らしい歌を披露されました。

あたりまえのことですが、プロの歌手は、やっぱり声がきれいでないとですねえ。

それに情感がこもっていないといけませんよね。

May J、よりも松たか子の歌う「レットミーゴー」のほうがいいなと思えるのも、情感の込め方が上手だからだという話があります。さすが女優だけのことはありますね。

深見東州先生の歌は、声も抜群の美声で、しかも心も深く込められていて、やっぱり両方がそろってます。

さらに、清々しい神気に満ちてあるので、だれも真似できないものがありますね。

それからアルプス合唱団も良かったですね。創立20年だそうですが、アマチュアとは思えないほど素晴らしいです。

さすが団長が深見東州先生だけのことはあります。

深見先生は教え方も上手だと、ワールドメイトの友人から聞きました。

私も習ってみたいなーなんて思ったりしました。

カラオケで歌うのは好きなんですけどねえ、声楽になるとちょっと難しそうかなー。

などと、一人で妄想してしまう私でした。

2014-10-09 奇跡の競演

ジョー・リン・ターナーはじめ4大ロックスターと

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「進撃の阪神 巨人ロックコンサート」、武道館でのライブでは全盛期を過ぎたとはいえ、往年のロックスターたちはとても輝いて見えました。

まず、どう見ても60すぎた人たちには見えないですよね。なんでロックスターという人たちは、あんなに若く見えるんでしょう。たまに年齢相応の人もいますけど、先日来日したポールマッカートニーなんかも年齢聴くと驚きますけど、全然若く見えて驚いちゃいました。

私もロックスターを目指せば良かった…なんちゃって。。。

冗談はさておき、ジョー・リン・ターナーなんて、30歳くらいに見えましたよ。遠くからだったかもしれませんが、体つきもスリムで、いかにもロックミュージシャンって感じでなんてかっこいい人なのって、一緒に行った従姉妹と騒いでました。

音楽はどうでもいいかって、そうじゃありませんよ。私はハードロックは本当はやや苦手でしたが、ジョー・リン・ターナーのボーカルを聴いてて好きになっちゃいました。いいじゃないですかへヴィーメタルも!!

なんと調子のよい私ですが、やっぱりロックはライブを見なければ良さがわからないなと思いましたね。素晴らしいかったです、来てよかったです。最高でした。

深見東州先生、かっこいいロックミュージシャンを呼んで下さってありがとうございました。私からすると深見東州先生も負けず劣らずかっこよかったですからね、本当ですよ。

ああ〜、早くDVDが出ないかな〜。

2014-10-02 進撃の阪神巨人ロックコンサート開催

あっというまの感激のひと時

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かっこ良かったです〜。最高でした、"進撃の阪神巨人ロックコンサート" !

えっ、もちろん深見東州先生のことです。アナと雪の女王の ”ありのままで” を歌われたときは、ぞくっと感動が背中に走りました。

そのあとはオシャレなキャバレーコーナーのムードたっぷりな歌に、うっとり酔わせてもらいました。

さらに演歌では目の前に情景が浮かぶような情感のこもった歌いっぷりにまた感動。最後は深見東州先生のオリジナルロックナンバーでノリノリになってると、あっという間の10数曲で終わってしまいました。

その後に4人のミュージシャンが登場しますから、深見東州先生の持ち時間は短かったようです。

こちらの新聞には、ミス日本の人が感激の手記を書かれてますけど、ほんとに夢のような非日常の空間で、最高に気持のよいひと時を味わえました。

わざわざ武道館まで行った甲斐がありました。

2014-09-24 武道館コンサートまであと二日

進撃の阪神 巨人ロックコンサート


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とうとう明後日となりました。

そういえば武道館のライブのことはまったく書いてませんでしたね。

去年はワールドメイトの友人と観に行きました。今年は従姉妹を誘って行くことにしてます。

偶然とはいえ、TOTOやスターシップの歌が好きだとか。

私もそのへんは結構好きなジャンルですが、皆でラストにビートルズナンバーを歌いまくるというのに惹かれます。

ビートルズの時代にはまだ生まれてませんでしたが、いいものは時代を超えていいですからね。

今年はアリーナで思い切り踊りまくろうかと思います。

ストレスもたまってることですから。

2014-09-09 新宿の都民広場に異空間がひろがる

東京大薪能 2014

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Ustreamで観ましたよ、今年の大薪能。

すごくよかったですね。高砂も是会も狂言も素晴らしかったです。私は能に関しては素人ですが、それでも能の芸術表現は日本にしかない独特の文化なんだなというのが理解できた気がします。

それも、事前に深見東州先生の能の解説を聞いていたおかげでしょう。能は省略の芸術であり、そのわずかな動作のなかに内面のすべてを表すという、高度な名人芸が命だと言うのがわかりました。

この繊細な表現は、日本人がもつ伝統的な感性や文化なのかなという気もします。外人はなんでも言葉に出してはっきり言わないと理解しないところがあるようですが、日本人は、善し悪しは別として、何も言わなくても相手の気持ちを察知するというか、より暗黙のうちに通じ合えるところがあると思います。

それが能の表現方法と関係あるのかないのかはわかりませんが、西洋のオペラのようにはっきりとした、これでもかという表現方法と真逆なのは間違いありません。

このような高いレベルの伝統芸能を無料で、しかも高度なのに極めてわかりやすい解説付きで観れるとは、とても贅沢なことです。

私の友人のワールドメイト会員は、今度は現地会場に行きたいと言ってました。私も来年は生で観たいと思いました。

2014-09-01 深見東州劇場に観客総立ち!大興奮!!

進撃の阪神ロックコンサート

7月に大阪のオリックス劇場で、「進撃の阪神ロックコンサート」が開催されました。

”進撃の阪神”というのは深見東州先生のことで、それが9月26日の武道館における「進撃の阪神巨人ロックコンサート」につながっていきます。

大阪は深見東州先生の単独ライブであり、今度の武道館は東州ロック5人衆という事で大物ゲストミュージシャンが4人も登場します。

まあ、私やワールドメイト会員は、単独ライブでも十分に楽しいのは言うまでもありませんが、ちまたには深見東州先生の熱烈なファンの方も、大勢いるようです。

そんな年に何十回もコンサートを開くような時間はありませんが、そのわずかな機会を逃さずに皆さんつめかけるんでしょうね。

いろいろな分野に顔が広い深見東州先生のことですから、ワールドメイト会員以外にも、ファンが多いのは当然ですよね。

別に妬いてるわけではわけではないですよ、すばらしいことですからね。

ということで、大阪のコンサートの新聞記事を今日は紹介します。


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深見東州先生のことを最近知ったばかりの方の手記も面白いです。その気持ちよくわかります。

そうやって一度ふれてしまうと誰でもファンになっていくのでしょうね。

ワールドメイト会員のための深見東州先生ではないですからね。世界の人々の”深見東州”なんですよね。ちゃんとわかってますよ。

2014-08-31 東京国際コンサート ルネフレミングと共演

世界最高のプリマドンナ”ルネ・フレミング「東京国際コンサート」に降臨


やや前の記事ですが、深見東州先生がルネフレミングさんと共演したときの新聞報道を掲載します。

チケットが当たって観に行ったワールドメイトの友人がいうには、すべてが最高だったけど、とくにラストの深見先生とのデュエットが忘れられないと言ってました。

この写真がそのデュエットの様子でしょう。

私も観に行きたかったです。


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“世界最高のプリマドンナ”ルネ・フレミング「東京国際コンサート」に降臨

2014年06月21日 12時00分

ルネ・フレミング(右)と深見東州がデュエット


 世界最高峰のオペラ歌手が集う「東京国際コンサート」(主催=世界芸術文化振興協会)が18日、東京・渋谷区の新国立劇場オペラパレスで開催された。2回目となる今回は、グラミー賞を4度受賞している“世界最高のプリマドンナ”ルネ・フレミングの8年ぶりの来日公演に注目が集まった。

 世界的指揮者として知られるロベルト・アバドと東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団が奏でるモーツァルト作曲の歌劇「ドン・ジョバンニ」序曲で幕を開けた第1部。胸に響く演奏に続いて姿を現したのが、歌手兼MCとして出演した深見東州だ。「窓辺においで」(「ドン・ジョバンニ」2幕)に始まり、テレビ番組の挿入歌としても日本人になじみのある「帰れソレントへ」などを歌い上げ、会場は徐々に静かな興奮に包まれていった。

 時折コミカルな演出も交えて観客を楽しませた深見のステージが終わると、いよいよルネが登場する第2部がスタート。待ちかねた会場から拍手で迎えられたルネは、伯爵夫人役を演じて話題となった、歌劇「フィガロの結婚」のアリア「愛の神よ」、自身が最も好きな曲と語る「私のお父さん」など名曲の数々を披露。集まった1800人は世界中をとりこにした透き通った美声に心を奪われていた。

 そして、この日最高の感動はフィナーレに待っていた。ルネ、深見ら出演者全員が舞台に登場し、日本の代表的な唱歌「ふるさと」を熱唱。ルネが“日本人の魂”とも言える一曲を日本語で歌う――。この歴史的瞬間に会場のボルテージは最高潮に達した。

 さらにラストを飾ったのは、ルネが「こんな素晴らしい観客を前に歌えるのはうれしい。ぜひ一緒に歌ってください」とリクエストした映画「マイ・フェア・レディ」の「踊り明かそう」。ルネとのまさかの“デュエット”を堪能した会場からは惜しみない拍手が送られ、濃密な時間は幕を閉じた。

 オペラグラス片手に世界最高峰のクラシックに触れることができる「東京国際コンサート」は、日本音楽界の新たな風物詩となるかもしれない。

2014-08-25 大都会に幽玄の世界が映える

第十六回東京大薪能

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いきなり今週のお話になりますが、東京大薪能の開催のお知らせが新聞に掲載されていました。

能の五流派が毎年持ち回りで出演しているとのことで、去年が金春流,その前は観世流でした。今年は宝生流が出演するそうです。

演目は高砂と是界、狂言が仏師ということです。高砂は能に限らず、結婚式とかいろいろなおめでたい場所で披露されてますから馴染みがかなり深いと思います。たしかワールドメイトの神事でも、ときどき謡われていたことがあったはずです。

日本の代表的な伝統芸能として、それなりの歴史が能楽にはありますし、そして神様や仏様、天女などが出て来るところなどに、とても神秘的で神聖な雰囲気を感じます。

今回の高砂は住吉の神様にまつわるもので、これなどは、本当に神々しい舞台だと思います。この演目が、能のなかでも特に有名で、いろいろなところで謡われている理由もわかる気がします。

ワールドメイトで聞いた話しでは、もっと深い意味もあるようで、能というものの奥深さを知れば知るほど面白くなってきます。

無料で開催される貴重な機会ですから、今年こそは、私も観に行く予定です。

もちろん、深見東州先生の能楽講座も見逃せません。

能楽だけでなくあらゆる東西の舞台芸術に精通される深見東州先生にしか話せないような、具体的で、かつわかりやすい芸術論が聴けるはずです。実際に博士号を幾つかお持ちになっているので、専門的なお話はいくらでもできるのでしょうけど、専門的になりすぎて難解になることがありません。難しい専門的なお話を平易な言葉で、目の前で実践されながら話されます。なので芸術大学でも聴けない内容という評判です。それも楽しみのひとつです。

2014-08-10 東京国際コンサート

東京国際コンサート


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東京国際コンサートから、2ヶ月も経ちました。

すでに終わってはいますが、貼っておきましょう。


世界的なソプラノ歌手、ルネ・フレミングはクラッシック界では知らぬ人はいませんが、様々なジャンルに進出し、その実力と人気は絶大なものがあります。

そのルネ・フレミングと堂々と共演された記念すべき一夜になったのですから。

2014-05-15 深見東州先生の文芸作品

いよいよ短編小説集、三作目が発売か

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ゴールデンウィーク直前から始まった、素晴らしいワールドメイトの祭事も無事に終わりました。最後の星の差し替え神徳祈祷は、受ける直前まで何もできないくらい調子が悪かったのに、終わってみると晴れ晴れとした爽快な気分です。特に今年は、こんなにも違うものかなと、びっくりです。性格が変わった、という声を聞きますけど、それもうなずけるほど素晴らしかったです。

元気になったところで、しばらくぶりにブログを書きますが、今日は深見東州先生の文芸作品の広告を紹介します。

この広告を見ると、近刊と書かれている書籍が9冊もありました。中でも待望の短編小説第三弾が、「おじいさんと熊」というタイトルで、いよいよ発売されるのでしょう。2冊目の「バッタに抱かれて」から、かなり長いあいだ待ちました。

「バッタに抱かれて」は、面白い作品がぎゅうぎゅうでしたから、今回はどんな作品なのか、今から楽しみです。前回は専門家からも高い評価を受け、「日本図書館協会選定図書」に選ばれました。

「日本図書館協会選定図書」とは、日本図書館協会より任命された各専門分野の選定委員約 50 名が、 現物一冊一冊に必ず目を通し、公共図書館に適している本として選択するものです。年間 6 万点以上の新刊本のなかから平均 16 パーセントの書籍が 選定図書に選ばれるそうです。社団法人日本図書館協会は、図書館事業の進歩発展を図り、わが国文化の進展に寄与することを目的としてできた組織で、2014年1月に内閣総理大臣から「公益社団法人」として認定されています。

選ぶ基準にしがらみがない分だけ、本当にいいものが選ばれやすいと言えますね。

それから、ワールドメイトで聞いたことがありますが、深見先生の文学論も、今回の広告に要約されて掲載されてます。すごくためになるので、ぜひ読んでみてください。クリックすると、どんどん写真は拡大します。

2014-04-10 深見東州先生の舞台芸術作品

創作オペラバレエ

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今回は、ワールドメイトの深見東州先生の、舞台芸術作品の広告です。

舞台芸術の世界でも、東西の代表的なものをしっかりカバーされているのがわかります。

西洋舞台芸術、代表格であるオペラとバレエ。

日本の代表的な舞台芸術である能。中国の伝統芸能である京劇。

それから、自ら「明るすぎる劇団東州」を率いてあります。その劇団のお芝居の定期公演は、毎年行われています。


今日は、このなかに掲載されている過去の作品から、私のおすすめを書いてみようと思います。

といっても、すべてを見たわけではないので、かなり偏っていると思いますけど。


初期の作品になりますが、20年以上前に上演されたオペラ・バレエ「天の安河のうけひ」のDVDを何度も見ました。

これは、現代最高のバレリーナと呼ばれたバレエ界の至宝、マイヤ・プリセツカヤさんが来日し、天照大御神の役で出演された貴重な作品となってます。



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往時のマイヤ・プリセツカヤさん。まるで妖精のような踊りです。

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美の女神の化身のような美しさですね。

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こんな素晴らしいバレリーナと共演される深見東州先生の度胸にも驚きますが、それにしてもメチャメチャかっこいいんですよ、先生が。

ラストのところで、天手力男命(たぢからおのみこと)に扮された深見東州先生が天岩戸を押し開け、中からマイヤさんが出て来る場面があります。出て来るやいなや、本当に輝く女神のようなマイヤさんを、さっそうと歌いながらエスコートするシーンになるんですが、そのときの深見先生のかっこ良さが半端じゃないです。しびれます。

テーマ曲がとても素敵な歌で、それを超美声で歌われ、メイクもかっこ良くきまっていて、上手にマイヤさんをリードされます。もともと舞台ばれする方ですが、あのマイヤさんとわたりあって、堂々と演じられている姿に感動しますね。

ということで、ぜひ一度見ていただき、お楽しみいただければと思います。作品全体の完成度は、オペラや能などもっと高いものがあるかもしれませんが、マイヤ・プリセツカヤさんを見ることができ、40歳前半のカッコイイ深見東州先生が見れるだけで、満足して買ってしまいました。

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