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2014-05-02 深見東州先生の茶作

ネアカスピリチュアル本

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ワールドメイトは、現在ゴールデンウィーク神事のまっただ中です。

昨日、最初の神事が終わりました。次の神事が始まるまでの間に、深見先生に関するすばらしい広告が登場しましたので、今日はそのお知らせです。

それが上の画像です。ついに出たという感じですが、深見先生の本領発揮というのか、ネアカスピリチュアル本の紹介です。

まぁ、それだけなら以前のものと変わりませんが、今回は、宗教家としての活動を前面に押し出したレイアウトになってるところがちがいます。

まず、下段写真の数々は、ワールドメイトという記載はありませんが、どこかで見たような写真ですね。

左の文章には、ワールドメイト以外でも、宗教家として様々な宗教に関する活動をされてきたことが書かれてます。私も初めて知る内容が、いくつもありました。

宗教活動といっても、宗教教義を広めるというより、宗教的な愛の精神で行われる人権問題や教育、恵まれない人たちへの救済活動などが多いです。こういう実行力が、宗教家、深見東州先生のすばらしいところでしょう。また、写真にもあるような、本物の神仏を実感できる祭祀の数々、これも深見東州先生の真骨頂ですね。宗教は理屈じゃないですから。

2014-04-02 普遍的な信仰に基づくチャレンジ

 信仰心とビジネスと、両方できる人が優れている

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また、違うバージョンの広告が掲載されていました。今回は、経営者・ビジネスマンとしての深見東州先生の素晴らしさがわかる著作群です。

ワールドメイトの深見東州先生しか知らない人にとっては、深見東州先生が宗教とビジネスの両方やってらっしゃると聞くと、相容れない気持ちになる人もいるかもしれません。誤解のないようにしたいのは、宗教はビジネスではありません。もちろん宗教団体も企業ではありません。あたりまえのことですが。

でも、経営者で宗教を信仰する人はたくさんいます。会社の中に神社を建ててるところだってあります。神棚や神仏のお札でしたら、多くの会社にあります。

経営者は、生きるか死ぬかの戦いを、ビジネス戦線で日々繰り広げているので、神仏を真剣に求めても不思議ではありません。それは、苦しい時の神頼み的なおかげ信仰かもしれません。でも、本当は成功した経営者ほど、とても謙虚に、自分の力以外の目に見えないものから守られている、助けられていると感じるようです。まぁ、実際にその通りなんですけどね。

今回の広告には、


「著名なカリスマ企業経営者は、ドグマや教派にとらわれない、普遍的な神仏への信仰を持ち、それを心の拠り所にした人が多い。具体例は豊富ですが、それは講演や著作で紹介します。カリスマ中小企業経営者として知られる深見東州も、25歳で大学受験予備校を創業し、28歳で時計会社、36歳でで出版社、観光会社を設立す。そして、37歳のとき、海外で家具屋やヨットのマリーナ、ホテルを買収して経営す。こうして信仰に基づくチャレンジを続けた。今は、国内外に十数社を経営し、すべてを成功させている。何教であるかは関係ない。普遍的な信仰に基づく、経営者のあり方をとく、深見東州のビジネスコレクション。」


と書かれてます。

信仰を持つ世の中のカリスマ経営者は、いってみれば武田信玄型です。それにたいして深見先生は、上杉謙信型といわれてます。どちらも戦国時代を代表する最強の武将ですが、武田信玄は、武将が僧侶もやっている。上杉謙信は、僧侶が武将もやっている。そういう感じだったそうです。たしかに上杉謙信は、本当は武将よりも僧侶として仏道を貫きたかったのでしょう。でも、ああいう戦国の時代で、しかも戦に強いわけですから、大義のために自分のことは捨てて、武将として戦う道しかなかったのでしょう。だから領土欲など野心がなく、義のための戦しかしなかったと言われています。

武田信玄は、それに比べると野心家であり、領土を拡げていきます。しかし、神仏への信心も深かったようです。その強さは武神のごときものでした。そして武田信玄以外にも、神仏へ信心する武将はわりといたでしょう。あの信長だって桶狭間の戦いの前には、熱田神宮で戦勝祈願をしています。また、伊勢神宮にも多くの寄付をして支えてきました。秀吉はワールドメイトでもよく登場する、琵琶湖の竹生島弁天を信仰し、大事にしました。家康にいたっては、死後、日光東照宮に東照大権現として祀られています。

今は戦国の時代ではありませんが、でも、いくさが経済になったというだけで、本質的には共通する部分も多いでしょう。

だからこそビジネスと宗教、経営者と信仰心というのも、切っても切れない関係にあると思います。

しかし、宗教家がビジネスの話しをすると、うさん臭く思われます。あるいは経営者が、もろに信仰を告白するようなことはあまりありません。でも本当は、両方理解できる人の方が、間違いなく優れていると思います。

はっきりいうと、経済や政治を理解してない宗教家のお話しは、とても眠たくなるような内容です。時代を反映してないし、社会に役に立ったり、苦しい人の救いになるのかどうかも、かなり怪しいです。

それに比べて神仏の道を純粋に貫きながらも、信仰に基づく一流の経営者として、経済に通じ、国際政治にも詳しい深見東州先生のお話は、聞いていてとっても面白いです。面白いだけでなく、非常に役に立ちます。また、現実社会での悩みが解決することも多いです。

それが本当なのだと思います。

ということで、ここに載ってる深見東州先生の著作には、そんな実践的で役に立つお話が満載です。神仏の道も、経営の道も、両方を極めたワールドメイトの深見東州先生にしか書けない内容なのです。

2014-03-27 深見東州先生の著作から

金しばりよこんにちは

今日は、私の好きな本を紹介したいと思います。

好きな本は、実はたくさんあるんですが、その中からこの本を選んでみました。



“金しばりよこんにちは” フランソワーズ・ヒガン 又の名を深見東州

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この本は、私がワールドメイトに入会したときに記念にいただいたもので、それも印象に残る理由になっています。(写真のものは、今回新しく新書になって登場したものです。)

でも、それ以上に、内容が本当に素晴らしくて、今までに10回以上は読んだと思います。

ワールドメイトに入会して、私は神さまへの信仰というのがどういうものなのか、少しづつ理解が深まり実践してきたつもりです。実践と言っても特別なことではなく、祈りの時間がたくさん増えたことが一番大きな変化です。

でも、祈りにはじまって祈りに終わる日々を送ると、生活そのものの風景が変わっていくんですよ。家族関係を含む周囲の人間関係が変わったり、仕事への取り組み方の姿勢が変わったり、ワールドメイトに来なかったら、絶対に知らないまま終わったようなことも、たくさん体験しました。

それから誰でも経験するでしょうけど、惚れた腫れたや、喜怒哀楽の人生も、一通りは経験したつもりです。

そういう中で、私にとっての本当の幸せってなんだろうって、何度も考えました。そして、そんな時には、必ずこの本を読んでいた気がします。

ワールドメイトに入ると、人生の本当の目的や使命、幸せというものが、だんだん得られるようになってきます。でも、何もせずに黙って得られるわけはありません。はじめは願い事が叶ったり、悩みやトラブルが解決したり、不思議なくらい現実が変わることがあります。

しかし、人間の欲求,探究心というのは際限が無いのでしょうか、どんどん自分の求めるものが、高く大きくなっていきます。そうすると、それに応じて自分の中身も進化していかなければ、不釣り合いになってしまうようです。だからこそ、そこに葛藤や迷いも出てくるのでしょう。

でも、それは苦しみではなく、ワールドメイトでは混沌と言われていて、深い森の中で宝物を見つける前の、そんな状態なんです。あの、別に宝物じゃなくても、人によっては食べ物であったり、素敵な王子様でもいいですけど、とにかく素晴らしいものが現れる前の、混沌としたひと時なんですよ。

そこから、ついに出て行く時がやって来ます。ときには劇的にやってくることもあります。とても素晴らしいサプライズをともなって。そういう時は、最高の幸福感を感じますね。人生冥利に尽きるなんていうと、私のお祖父ちゃんみたいですが、まっ、そんな感じです。

でも、本当に信仰心がある人は、そこに至るまでの長い混沌も楽しんでいて幸せなんですよ。ワールドメイトの人たちが皆そうとは限りませんが、深見先生はそうだと思います。傍から見ると苦しそうな時でも、あるいは楽しそうな時でも、どんな時でも不幸な瞬間が無くて、すべてが喜びと感謝しか無いと言う人生なんです。

すべての人がそこまでいくと、本当に、この世から不幸なんて無くなるのかもしれません。この本は、どうしたらそうなれるのかを、体験から綴られた本なのでした。

ですから、タイトルはギャグ路線だし、表紙もコスプレで、いったいどんな本かと思いますが、実は、中身はとても重厚な究極の人生論なのでした。どこか心の奥底で求めていた内容だけど、今までに見たことも聞いたことも無かった、そんな内容です。この意味がわかってもらえますかね?

私からのおすすめでした。

2014-01-04 七福神信仰

財福をもたらす神々

日本では七福神への信仰も厚いです。

七福神が別々に祭られているので、そういう神社やお寺を巡る七福神めぐりというものが昔からあるそうです。


わたしは十日戎と、弁天様に御参りしたことはありますが、さすがに全部を巡ったことはありません。それほど信心深くなかったものですから。

だから福徳に恵まれなかったのかなぁ。

なんてことを言ってるとバチが当たりそうですね。これだけ恵みを頂いてるのに。


まぁ、それはさておいて、兵庫県の西宮神社は、ワールドメイトの深見東州先生の産土神社でもありますが、こちらにはえびすさん(蛭児大神)が主宰神として祭られています。全国のえびすさんを祀る神社の総本社でもあるそうです。

毎年、10日には有名な十日戎の御祭りがあります。開門と同時に本殿に向かって走っていき、一番早かった人から福男に選ばれるという面白いお祭りでもあります。前後3日間で100万人も訪れるそうですから、お正月三箇日を上回るような人手でしょう。

ちょうど、正月の参詣客が落ち着く頃に開催されるところが、商売繁盛のえびす様らしいです。とにかく景気のいい御祭りです。


このえびすさんだけが七福神のなかで日本の神様と言われていて、あとの6柱の神様は、中国やインドの神様という不思議な七福神です。なぜ、こうなったのかは諸説あるものの、多くは謎とされています。

そもそもえびすさんにしても、外国の神という意味だそうですから、本当に謎多き神様なんです。


それから、ワールドメイトの神事が行われている琵琶湖には、日本三大弁天の竹生島弁財天が祭られています。

この弁天様は、もともとインドからきた神様ですけども、日本では宗像三女神の市杵嶋姫と同じと言われています。

財をもたらす神様というので、こちらも日本では大人気の神様です。

ワールドメイトでは弁天さんのように、いつもにこやかかで愛想がよく、楽しいジョークなどが言えるような人になれば、周りからかわいがられて自然に財運につながるという話しです。


それから大黒天ですが、日本では台所の神様として祭られています。最澄が毘沙門天、弁財天と合体させて比叡山で三面大黒天として祭ったのが始まりと言われています。

また、日本では大国主命ともいわれ、えびすさんと並んで商売繁盛の神様としても有名です。


ワールドメイトでも、三面大黒天を台所の神様としてお祭りしています。でも、本当は三宝荒神が入金の、蔵王権現が売り上げ増進の、三面大黒天が販路拡張という役割をもち、この三神がメイドインジャパンの金運を与える仏様だということです。(深見東州著、大金運参照)

実際に、この三神に正しい祈りでお願いすると、てき面におかげを頂くことができます。

ワールドメイト会員で、経営者や営業している人は、この神さまに随分助けられています。


ただし、その前に地域の産土神さまに祈り、さらには伊勢の天照大御神さまに御参りすることで、本当の神さまからの正しい金運を授かるという法則が大事です。詳しくは、深見東州先生著作の大金運に書かれています。興味のある方はそちらをお読み下さい。

ワールドメイトでは、さらにくわしくお話が聞けます。

どうぞ今年一年が、神仏の御縁によって、福徳に恵まれますように。

2013-08-05 ワールドメイトアンチの無教養さにあきれかえる

そろそろお盆ですね


ワールドメイトの会員でしたら、お盆の先祖供養は欠かせないことと思います。

ご先祖さんを大事にするという日本古来の文化は、自分のルーツ、アイデンティティを大切にするということであり、日本人の人格形成に大きく影響しています。

ワールドメイトのアンチの皆さんは、

「カネを1円も出さずに先祖に感謝さえすればいい」と主張していますが、ドけちで、恥知らずで、無教養で、バカで、アホで、世間知らずだと言わざるを得ません。


どうやって、無料で、お坊さんにお経をあげてもらうつもりなのでしょうか?

プロアンチのみなさんは、1円でもお金がかかる宗教はサギだとのたまってますが、

もしかして、お坊さんにお経をあげてもらうことは、無駄、無価値だという考えなのでしょうか?


世の中のお坊さんは、全員、サギ師であり、ウソつきだと言いたいのでしょうか?


なんと、罰当たりな考えなのでしょう。

よく、平気でブログに書けるなと、あきれかえるほどです。

バカは自分がバカなことを知らないものですが、プロアンチさん、あなたのことですよ。


ご先祖さんを供養するということは、日本では、聖徳太子の時代にも行われてたんですよ。

どんなに貧しい人でも、ご先祖さんの供養をないがしろにする人などいなかったのです。

ご先祖さんがいなければ、この世に自分は存在しないわけであり、

敬う気持ちがあるのならば、かたちにも表してこそ、礼節が整うということになるのです。

ワールドメイトアンチに最も足りないものは、礼節なのかもしれません。

礼節がないから、自分が受けた恩を仇で返すし感謝も出来ないのです。

そのような人は、どんなグループにいっても煙たがられますから、

ワールドメイトの支部になじむことができなくてもある意味仕方のないことかもしれません。

文句ばかり、カネの話ばかりで、アンチブログを見ていても全く閉口します。

あんな、ありもしないウソばかり言い合うことで、生活費を稼げるなんて、全くワールドメイトに感謝するべきでしょう。

2012-09-22 ワールドメイト支部での祀りで強運に

神社で最も大切なのは神祭り第一主義


お祀りには、絶対変えずに守り通さなければならない要素と、時代とともに変えるべき要素があるのです。

前者は祭祀であり、後者は神賑わいの要素です。


祭祀とは、常に古代祭祀の形式と姿勢の原点にかえり、かたくなにこれを守り通すことで、神霊に対する誠が輝き、神威が常にかっかくとするのです。


神賑わいの要素とは、縁日の出し物や、神社で行う多くの催しのことです。これは、時代時代の民衆のニーズに応えるべきで、いい変化をさせる必要があります。


祭祀と神賑わいのうち、もちろん、これまでずっと伝えられてきた、手間暇と時間をかっけて神様に向かう「祭祀」がまず第一です。


神祭り第一主義。


これは、神社に求められる最も大事な要素だと思います。

霊験さと御利益がない神社は、決して繁栄しないでしょう。

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