Hatena::ブログ(Diary)

ワールドメイト情報

ASPアクセス解析
2012 | 04 | 05 | 06 | 07 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2013 | 01 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2014 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2015 | 01 |
この日記のはてなブックマーク数

2012-06-03 「ワールドメイトの実態」が組織的違法行為を行ってる4つの理由?

ワールドメイトスパイ会員から情報提供を受けてる

四つ目の理由として、「ワールドメイトの実態」が、誰かワールドメイトのスパイ会員から情報提供を受けてるということがあげられます。

ワールドメイトの実態」では、当初から、ワールドメイト会員しか入手することの出来ない文書やメールマガジンを入手し、勝手に貼り付けてました。

しかし、ネット上で広く情報提供を募ることもなく、「ワールドメイトの実態」の連絡先など、サイトのどこにも書いてません。

そして、管理人は、ワールドメイト非会員(元会員でもない)のです。


ということは、管理人に情報提供をするために、ワールドメイトにスパイ目的で会員を続けてる人物がいるということを指します。管理人とスパイ会員は、個人的なメールアドレスを教え合ったりして裏で取引をし、「ワールドメイトの実態」が情報を入手してるのです。

つまり、明らかに、複数人が組織的にワールドメイトの悪評をねつ造する方法を計画した結果、ある作戦に従って「ワールドメイトの実態」が書かれているのです。

似たようなアンチサイトの「ワールドメイトの元・会員ブログ」も、ブログで広くアンチ仲間から情報収集をし、アンチ仲間から得た情報をアップしてます。管理人は現在非会員であり、スパイアンチや検索専用のアンチと協力しあっています。

ワールドメイトに不満があるなら、ワールドメイトを退会すればいいのに、わざわざ、ワールドメイトに会費を払い続ける人などいるはずもありません。だいたい、ワールドメイトに不満があるのに、退会しない人など見たこともありません。

同様に、エンゼル会のメールを貼り付けるような、エンゼル会に不満を持つ人など、見たこともありませんし、エンゼル会に会費を払い続けるなんて、不合理な行動です。

ワールドメイトの実態」と「ワールドメイト元・会員のブログ」に情報提供する、スパイ会員は同じ人かもしれませんが、「ワールドメイトの実態」へ情報提供するには、「ワールドメイトの実態」の個人的なメールアドレスを教えてもらわなければ不可能な話でしょう。

2012-05-28 アンチ「ワールドメイトの実態」の嘘の手法

「ワールドメイトの実態」の政治献金のページの嘘

ワールドメイトの実態」というワールドメイト非会員によるアンチサイトに、政治献金というページが新しく作成されています。ワールドメイトのみならず、リーダーの深見東州(半田晴久)の寄付、菱法律経済政治研究所などの寄付が、まぜこぜに書かれたものです。

実は、「ワールドメイトの実態」の「政治献金」というページは、故意に虚偽の記載がされていることが判明しています。


検証サイト:政治献金-「ワールドメイトの実態」の嘘をあばく


2009年に寄付したものや、2010年に寄付したものの大部分が、すべて2011年に寄付したかのような誤記がされているのです。

この「政治献金」というページが立ち上がった後、ワールドメイトのアンチの中では「震災以降、多くの催しなどを中止したなどと発表があったが、政治献金にまわしていたのか。」などという中傷が書かれました。

しかし、実際は、「ワールドメイトの実態」の政治献金のページで、2011年に寄付されたと書かれたものは、全て、震災前の2009年〜2010年までの寄付だったわけです。

ワールドメイトのアンチサイトとは、このような改ざんが随所で見られます。しかし、あたかも資料を調べて客観的であるかのように装っているのです。

このたび、「ワールドメイトの実態」というアンチサイトは、まさに、悪意ある虚偽サイトと証明されました。アンチ仲間で中傷しあうために、わざと、寄付した年を勝手に変えてネットで公表をしたのです。


このような、悪意ある改ざんページに対し、断固、抗議いたします。ワールドメイト会員をばかにするのもいい加減にしてもらいものです。ちなみに、個人的に作成するならまだしも、この「ワールドメイトの実態」というアンチサイトは、某団体から個人では入手できない資料を入手し、それを改ざんしたり都合の良い箇所のみを抜き書きして、事実とは正反対の結論に結びつけるということを、どのページでも、繰り返して書いてます。こうしたワールドメイトの存在を都合が悪いとする某団体のサポートを受けて、アンチサイトを作成するという行為が、職業アンチにより日常的に行われてるということを、どうぞご承知ください。

 「ワールドメイトの実態」とは、ワールドメイトを何も知らない非会員により、ワールドメイトを陥れるための作戦の一環として組織的に作成されてるアンチサイトなのです。



「ワールドメイトの実態」の政治献金のページで、悪意あるイメージを植え付ける工夫1

ワールドメイトの実態」の政治献金のページには、わざと、悪意あるイメージを植え付ける工夫がなされています。

以下、気がついた点を列挙してみようと思います。


1.ワールドメイト以外の菱法律経済政治研究所や深見東州(半田晴久)個人の寄付もまぜこぜに書き、実際以上の量に見せかける、悪意ある工夫

菱法律経済政治研究所は、政治を研究するシンクタンクであります。数十年も前から、政治家の顧問もおられますから、多少、政治家が主宰する勉強会に参加するのは、むしろ当然のことでしょう。

菱法律経済政治研究所は、以下の勉強会に複数人で参加チケットの購入があったようです。たしか、亀井静香さんと鈴木宗男さんは、菱法律経済政治研究所の顧問だったと思いますし、会員で参加された方もいたのかもしれませんね。

★第6回「日本をどうするセミナー」(亀井静香講演会)

(株)菱法律政治経済研究所 116万円(官報号外257号)

★新党大地・鈴木宗男を叱咤激励する会(1800人)

(株)菱法律経済研究所から 140万円(官報号外第257号)

ワールドメイトの実態」は、こうした寄付をワールドメイトの寄付の一覧に紛れ込ませ、あたかも、ワールドメイトからの寄付が非常に多いかのような悪質なイメージ操作をしています。ワールドメイトと菱法律経済政治研究所の寄付は、まったく別の方が参加し、資金的にも全く別であるわけですから、完全にわけて考えるべきでしょう。

それにしても、鈴木宗男さんの勉強会には、全員で1800人も集まったわけですね。そのうちの140万なんて、わずかな人数でしょうね。

鈴木宗男さんの生き様、魂の輝きというかパワーは、やはり余人には見られない格別なものがあると思います。そうした生き様から学ばせて頂いているということであるのでしょう。

また、官報号外第257号とは、457ページもあり、ずらずら寄付団体や寄付者の名前がのっているそうです。日本全国で、そのような数千や数万の団体や個人が寄付をしてるわけです。政治を研究の一つのテーマとしてるシンクタンクが勉強するのは当然のことでしょう。



「ワールドメイトの実態」の政治献金のページで、悪意あるイメージを植え付ける工夫2

2010年のワールドメイトからの政治献金と呼んでいい寄付は、わずか一件の、国民新党への寄付のみです。その他は、ほとんど、政治家主催の勉強会の参加チケット購入ということのようです。

にもかかわらず、「ワールドメイトの実態」では、2009年〜2010年の寄付をすべて2011年の寄付であることに決めつけて、さらに複数の団体と個人をまぜこぜにして通し番号をふり、あたかも多くの寄付をしてるように見せかけてるのです。

ワールドメイトでは、特定の政党や特定の派閥、特定の政治家への寄付はないといいますが、本当に一切ないのが、よくわかります。

ワールドメイトの政治家への寄付が示す真実とは、広く様々な政党や政治家さんの勉強会に、出席されてるということだと思います。一度きり、国民新党への寄付はあったようですが、それだけのことです。

2012-04-19 真のワールドメイトの実態を陳述書より検証する

ワールドメイトのアンチサイトはワールドメイトと関わりのない人物が作成しているケースがある

数は少ないですが、いくつかワールドメイトのアンチサイトがあるようです。

ところで、不思議なことに、ワールドメイトのアンチサイトは、過去、会員でなかった第三者がつくっているものが複数あるようです。

ワールドメイト」で検索をするとトップにヒットする「ワールドメイトの実態」というサイトもそうです。自分は、ワールドメイトの会員でないと、管理人が自ら書いていました。また、ワールドメイトの現会員からすると、どうみても「ワールドメイトの実態」管理人は、退会者でもないことが見たらわかります。つまり、「ワールドメイトの実態」とは、一度も、ワールドメイトの会員になったことのない人物が書いているのです。



「ワールドメイトの実態」「ワールドメイト虚像と実態」管理人は、ワールドメイトと関わりのない第三者が作成

さらに、数年前から存在する「ワールドメイト虚像と実態」というアンチサイトの管理人も、「実は自分はワールドメイトと関わったこともなく、もうアンチサイトを続けるつもりもないので、管理人を変わってほしい」などとアンチに交渉をしていたことがわかっています。その後、アンチ同士で、もめにもめていました。

このように、ワールドメイトのアンチサイトは、一般的な被害者サイトとは全く性質の異なるサイトです。

なにものかが、ワールドメイトの社会的評価を貶めるために、故意に嘘を書いたり、故意に曲解した妄想を書いているに過ぎないのです。



不法に持ち出した、ワールドメイトの記録テープを編集改ざんしたものがマスコミ等に出回り、未だに、改ざんテープの反訳がネットで掲載

どうやら、ワールドメイトに暴言を書くというネットの悪評は、平成3年に起こった分派活動の首謀者が、ワールドメイトを破壊するために不法に持ち出した、ワールドメイトの記録テープを編集改ざんして、マスコミ等にたれ込んだことに起源があるようです。

ついでに、嘘の被害者をでっち上げて、セクハラ裁判や玉串返還裁判などを訴訟提起したのです。その後、破壊活動の首謀者は、ワールドメイトと仲直りをし、マスコミの記者会見で発表をしました。そして、そのあと、セクハラ裁判や玉串返還裁判も終結したのです。

こうした経緯は、首謀者が女性陣に指示をした証拠書類などが雑誌に掲載されるということもあり、深見東州先生を知る会員にとっては、どれもが嘘であることは周知のことでした。



過去のワールドメイト叩きに便乗する団体

しかし、ほんの一時期起こったワールドメイト叩きに便乗し、事態が終結しても、ワールドメイト叩きを継続した団体がいくつかあったようです。

その一部のワールドメイト叩きをしたい団体に関与する人物は、ワールドメイトに名誉毀損であることを裁判で認め、ワールドメイトに謝罪をしたNさんという人物に、嘘デタラメの悪質な陳述書を書かせ、いまなお、ネットに掲載し続けているようです。

元アンチの証言によると、どうやら、いくつかの派閥があり、それぞれの思惑に従って、お金をばらまいてワールドメイトを誹謗中傷する活動をしているケースもあるそうです。

そのNさんへの反論となる、「ワールドメイトの陳述書」という裁判資料が、このほど、ネットに掲載されていました。どなたか、心ある人物が、ワールドメイトの潔白を証明するために、掲載してくださってることと思います。


Nさんへの陳述書に対する「ワールドメイトの陳述書」を読めば、今検索上位にきている「ワールドメイトの実態」というアンチサイトにも、大いに共通する部分が多いということに気がつくでしょう。

たとえば、下記のワールドメイト陳述書をお読みください。

ワールドメイト陳述書」

Nさんの問題提起は、要するに、当教団や深見東州教祖が講話や文書を用いて説く教えなどに対する、無理解と不勉強から来るものです。しかも、当教団の重要な部分を切り捨て、断章取義によって、あたかも当教団が悪質な団体であるかのように読む者をミスリードしようとしています。重要な論点のいくつかについてはあえて無視・隠蔽しており、自らに都合の良い主張を行っていると言わざるを得ません。(1〜2頁)

Nさんの陳述書への疑問|ワールドメイトの真実より引用)


つまり、「ワールドメイトの実態」を始めとするアンチサイトの作成者は、ワールドメイトの会員にもなったことのない人物であるため、基本的にワールドメイトや深見東州先生が「講話や文書を用いて説く教えなどに対する、無理解と不勉強」であるのです。

そうした、無理解と不勉強であることを棚に上げ、ワールドメイトの「重要な部分を切り捨て、断章取義によって、あたかも」、さもワールドメイトが「悪質な団体であるかのように読む者をミスリードしようとして」いるのです。

ミスリードするための材料が、Nさんの陳述書であったり、平成3年ごろにマスコミ等に出回った改ざん編集テープです。

ワールドメイトの実態」では、「半田晴久(深見東州)氏の発言の反訳(裁判資料)」などとして、あたかも、さも、半田晴久から直接聞いたことを書き起こしたと錯覚させる記述があります。しかし、これは、改ざん編集を反訳したものである旨が、裁判資料のトップページに記載されていることがわかっています。「ワールドメイトの実態」の作者は、半田晴久の発言を改ざん編集したものである旨を承知の上、嘘の記述をしているのです。



重要な論点をあえて無視・隠蔽して、自らに都合の良い箇所だけに限ってアップし、誹謗中傷をする手法

さらに、「ワールドメイトの実態」の作者は、「重要な論点のいくつかについてはあえて無視・隠蔽しており、自らに都合の良い主張を行っていると言わざるを得ません。」ワールドメイトの教えには一切ふれることなく、自らの都合の良い妄想だけを書いたり、メルマガの都合の良い部分だけを掲載しています。メルマガの前後を読めば、「ワールドメイトの実態」で書いてあることが成り立たなくなるために、あえて、「無視・隠蔽」しているのです。

会員であれば、こうした、悪質な、ワールドメイト叩きは嘘で塗り固めた妄想に過ぎないことが誰でも理解できますが、会員ではない方は、どう判断したのか、わからないかもしれませんね。

ワールドメイトの実態」というサイトの大きな存在目的は、おそらく、「ワールドメイトの入会阻止」ということでしょう。会員でしたら、嘘というのがわかりやすすぎるので、あんなサイトを見て退会することもありません。周囲でも、一人も「ワールドメイトの実態」というサイトを信じる人もいませんし、「嘘ばかり書いてひどいサイトだからやめてほしい」と誰もが思うことでしょう。


ワールドメイト陳述書」を紹介してくれている、良質サイトを発見しましたので、しばらく、「アンチワールドメイトの嘘」をあばき、真の「ワールドメイトの実態」を検証させていただきたいと思います。

無料アクセスカウンター