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2014-12-17 第3回世界オピニオンリーダーズサミット

グローバル社会における繁栄の道

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今年9月17日に開催された第3回世界オピニオンリーダーズサミットの新聞記事です。

フィリピンの元大統領ラモス氏、オーストラリアの元首相ジョンハワード氏、そして昨年も来日したイギリスの元首相ブレア氏。

本物のサミットのような顔ぶれで、世界平和とグローバル社会における繁栄の道が議論されたということです。

ラモス氏のキャラクターが、とても人間味豊かで、愉快な人柄であったという話も聞きました。

修羅場を超えてきた中から滲み出る平和への思い、人々への愛情に感動したと言ってる人もいました。

そのような、国内をまとめ、国際社会を生き抜いてきたリーダの生き様にふれることが、大事なのかもしれないです。

2012-11-27 深見東州(半田晴久)と政治家

国を思う志を持つ多くの政治家と交流をもつ深見東州(半田晴久)先生

深見東州(半田晴久)先生は、国内外の文化人、財政界の人をはじめ、芸術家、作家など多くの人々と交流があるそうです。

たまに、深見東州(半田晴久)先生と政治家についての関わり方が批判されているのを見ますけれども、どうも、ずれた見解だなと感じます。

まず、一番多いのは、「深見東州先生と小沢一郎氏を、ズブズブだ」などと批判する見解についてです。小沢一郎氏は、深見東州先生が経営する、株式会社菱法律経済政治研究所の顧問を勤めており、小沢一郎氏が顧問料を受け取っていることが、ニュースになったことがあります。

(株)菱法律経済政治研究所(略称、菱研)とは、中小企業の経営コンサルタントを中心に行い、法律、経済、政治的観点からの企業経営や企業マインドを研究する会社のようです。

この菱研では、小沢一郎氏が顧問になるずっと以前より、なんにんかの政治家が顧問として在籍し、政治家による講演会を開いていたようです。

たとえば、日本初の女性代議士の一人である園田天光光さんや、元自民党の栗本慎一郎氏、元社会党の国弘正雄氏、国会議員で始めて尖閣諸島に上陸した、日本維新の会の西村慎吾氏、中小企業を守る亀井静香氏なども、菱研の顧問をされていたそうです。(現在、顧問なのかどうかは、確認していませんので、もう顧問ではない方もいるかもしれません)

みなさん、おそらく、顧問としてのお仕事をされて報酬をもらっていることと思います。何十年間も、なにも批判されなかったのに、なぜ、小沢一郎氏のときだけ、大々的に批判されるのでしょうか?

どう考えても、マスコミのネガティブキャンペーンの一貫としか思えません。

ちなみに、小沢一郎氏が、顧問料の記載間違い(事務的な間違い)を訂正したニュースが出た翌日には、「民主党の藤田幸久・財務副大臣が不動産所得と雑所得で約200万もの記載漏れ」がベタ記事扱いで報道されています。

藤田幸久氏は、所得自体を隠していたわけだから、より悪質だと思うのですが、マスコミは完全スルーです。

ワールドメイト:真のジャーナリズムが毎日新聞の創意工夫を指摘(ワールドメイト「住吉熊野道」)


まあ、もっとも、深見東州先生としては、小沢一郎氏のおかげで小さな中小企業をマスコミで取り上げてもらったという宣伝効果を喜ぶコメントが、雑誌にのっていましたし、小沢一郎氏にとっても、なんらダメージのない話なのでしょう。

聞くところ、菱研のメンバー(コンサルタントを受けてる会員)の人も、小沢一郎氏らが顧問となったことを歓迎しているようなので、会社としてもハッピーこの上ない話のようで、問題点はどこにも見いだせないようすではあります。


深見東州先生は、国を思う志のある政治家を応援

深見東州(半田晴久)先生は、派閥や党派など関係なく、国を思う志のある政治家の方と交流があるそうです。

政治家とは、常に、利権党争や足の引っ張り合いを行うのは、ある程度、やむをえないし、善悪混交した部分があるのは、仕方がないのだと思います。

日本のマスコミは、政治家を完全な悪人と決めつける風潮がありますが、これはゆがんだ見解だと思います。完全な悪人だったら、選挙に通るはずがありません。小沢一郎氏を悪人と決めつけるような報道は、小沢一郎氏の選挙区は、悪人ばかりであると暗に言ってることにもなり、大変、失礼な話だと思います。

国を思う志、日本を守り発展させようという志がない人間が、何回も選挙で通るわけはありません。

お金儲けをしたい人が、政治家などというお金が儲からない職業に就くわけもないと思います。

深見東州(半田晴久)先生は、国を思うという純粋な志を持ってる人物を応援するという立場をとっているそうです。

日本をよくするには、国の政策を改善するしかないわけで、善悪混交した人が善の道を行くようになったらいいわけだから、深見東州先生は、そのように願っているのではないでしょうか。

政治家をたたいても(ネガティブキャンペーンを行っても)、日本が良くなることはありません。政治家が、より良い政策を行うように、フェアな議論を活発化しすること、話し合いを深めることが、今、必要なことだと思います。深見東州(半田晴久)先生は、多数の政治家の人と、シンクタンクで交流しているようですが、フェアな議論を活発化して、日本が良くなるために活動するのは大いにけっこうなことと思います。

深見東州(半田晴久)先生は、特定の政治家とのみ、交流しているわけではありません。多くの、国を思う純な思いのある政治家と、政党や党派を超えて交流しており、フェアな意見交換や、提言を活発化させようという活動をしているのだと思います。

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