極下日記

2006-06-22

ゼロの使い魔8巻を買いに行ったら早売りしてた 20:54

涼宮ハルヒの憂鬱 (2) (カドカワコミックスAエース)

涼宮ハルヒの憂鬱 (2) (カドカワコミックスAエース)

これからは見た漫画は感想溜めない(この後結局書かないのパターン)ためにも、きちんと感想を書いていこうと思うので一応書く。

2巻は、1巻の続きから原作の憂鬱の最後まで。 内容はほぼ同じで若干違うところもあるくらい、かな。

この漫画、オレの好きな長門があんまりかわいくないのと、キョンに威厳(?)がなくて原作やアニメより自分の中で評価低いのだけど、コミックの最後の方になってくるとキョンの作画がアニメや原作っぽくなっててちょっと評価うp。 ただ最後のポニテハルヒはあんまり・・・。 (アニメ版のそのシーンもこんな感じなのかと思うと若干ネタバレ感も。。 いや、しかし、京アニなら京アニなら、きっと何とかしてくれる!そう信じてますよ、京アニさん!)

あとは中に挟まって紙に載ってたオフィシャルファンブック「涼宮ハルヒの公式」に期待。 声優と製作スタッフのインタビューが載ってるらしいから楽しみや。

てか、この漫画は3巻以降も「涼宮ハルヒの憂鬱」でいくのだろうか

あー。。アニ横がテンポ良かったのはアニ横側ではなくオレのせいかも・・・ 04:29

最近、テスト!・テスト!・レポート!であんまり寝てないせいか、今めっちゃ眠い・・・。 んじゃ、寝ろよ。って話なんだけど、明日までにレポート書かないと単位が・・・。未来(4年生)が・・・。 そんな体調のせいかタイトルへ、みたいな。

アニマル横町 第73話 第74話 どき☆どき アイドルデビュー の巻 & 原作 03:55

いつまでもあみちゃんは僕のアイドル!!

最近、個人的に低調な展開だったんで感想を書いてなかったけど、今週は萌え面白かったね、やばいよ! あのあみちゃんが(ついでにくーちゃんが)アイドルを目指す?それだけでドンブリ5杯はいける。 ていうか、あみちゃんは僕の中ではすでにアイドルだったんだけどね! (キモっ!

てか、今回ホントに歌を歌うとは思ってなかった。 アニ横のことだから、トレーニングだけしてアイドルデビューのところでオチが来て・・・なんて想像してたけどまともに歌ってちょっと意外。 歌詞を借用するならアニ横からの意外な先制攻撃。 「2番目に好きといわれて 答えはどうすればいいの? ♪」 って、これはオレにとってはアニヨコーズが歌うってよりもくーちゃんが歌うべき歌、まあくーちゃんが2番目に好きだし。 (てか、人間キャラ3人しかいないけど・・・)

全体を通しても結構テンポよく進んでた。 マッチ→志摩子さんの流れは最近多い気もするけど、今回は仕方ないかなと。 何より萌えもあったし。 こんな夜中に必死に眠さを堪えながら見てたのに、「つらいけどルンルンしちゃう〜!☆」「こんな夜中に魔のレポート中にみてるのに、うれぴーしちゃう〜!☆」 って感じであっという間に30分過ぎてしまたよ。 ただギャグは低調だった気がする。 今日に限ったことじゃないんだけど。 最近暴走が足りないっていうか。 まあ来週の魔法少女ネタに期待。 


そーいえば、イヨさんは昔、日曜の8時半頃からアイドルしてませんでしたっけ!?!


アニマル横町 7 (りぼんマスコットコミックス (1688))

アニマル横町 7 (りぼんマスコットコミックス (1688))

ついでだから感想。 この巻は今までのよりも面白かったかも。 あみちゃんが幼稚園の生徒会長ってことも明らかに。 てか、過去に男塾ネタをやってたけど今回はゴルゴか!

そーいえば、この巻は最大の見所は前川が苦しんだとブログに書いてた長編。 あみとイヨがヤマナミさんの道具で入れ替わっちゃっう話なんだけど、なんとこの話、アニメにも未登場な男の子5歳児が登場してしまうのですよ。(しかもあみの隣の席!し〜〜っと!しっと!マジ嫉妬っ!) 最後はいい感じで終わるし、この5歳児があみとフラグを立ててしまいそうでお父さんは恐いです、はい。