golgonDiary

2011/11/13 (日) えんぎでもない

('A)<どどどどうしよう…

水曜から金曜までが出張になっているから困った。

別に何か用事があるわけではない。単純に嫌だという話だし、県内レベルの企業から当然出張も県内。んで日帰り三連発。水曜から金曜日というよりは、『水曜も木曜も、金曜日出張が入っている』という言い方のほうが正しいかも。

どうしようと言っても面倒なだけ。でも出張になるとどこまでもロスタイムというか、職場にいるとのは扱いが違う。どこまでいてもかまわないような感じ。現場まで遠いしさ…。

勝手自分の車でいければ良いんだけど、正社員ではないからいけない。だからまずいつも務めている営業所までいって、社の自動車で駅まで運んでもらう。最寄駅まで移動して、その先で現場に近い事業所の車に同乗させてもらって、そのあと現場

域は良いけど、帰りはこれを当然逆になぞる。最後の勤め先最寄駅から勤め先はいざとなったらタクシーなんだけど、仕事は出来るまで残ってしないといけないけど、時間が遅くなればなるほど、俺が俺の車を拾わない限り、本来の勤め先のトップが帰れないんだよ。

まぁいつも残業しているから、まだ少し残るから構わないといわれるんだけど、それが本当かどうかを確かめるすべはない。俺はいつもそこまでは残ってないんだし。

そもそも俺が本格的に仕事をするわけでないにしても、正社員じゃないのに出張なんてありなのかい?一応電車代は出るけどさ。やっぱりコネで無理やり入ると、便利に使われるなぁ。

[][]定時で帰るというゆとり世代 マジキチすぎる 

http://youpouch.com/2011/11/07/41718/ 

定時退社は幻想…。そう思う人は多いですし、それが現実でもありますコスト削減のために削られているのは人件費。仕方のない成り行きといえるでしょう。そんな最中に「今日定時で退社したいんですよね」と朝から言い放つゆとり世代ちゃんも。朝からかよ…と周囲はげんなり。定時の1時間前に何か依頼すると、途端に不機嫌なモードになってしまいます。こちらとしては、決して意地悪で依頼しているわけではないのですが、きっとそこは汲み取ってくれていないでしょう。

昭和生まれの嫉妬にしか見えない。

ちゃんと教えたら出来ると思うんだよ。ちゃんと教える余裕が企業に無いんじゃないの。昔は仕事さえあればという感じだったけど、今いの若い人たちは他の楽しみを多く知っている。仕事して食事して…というのは逆に年をとっている世代の趣味のようにも思える。

まぁいつの世でも『最近の若いやつはー』だから、歴史の流れに沿っているのかもしれない。

ただ残業に関しては難しい。うちは残業は出来るだけしないという方針もある。でも定時で終わる正社員なんていない。

んで、会社側の希望としては定時後90分以内にすべてのオフィスが閉じられるのが目標らしいけど、どこも守れていない。

いつまでも仕事をする意味っていうのはそれこそ考えないといけないけど、定時っていうのはもう飲み屋以外空いていないような時間で、病院だって夜間料金になる。もうやることないんだよ。だから仕事に目が向いての残業できるんだろうなって思う。

そういう人が複数いると帰りつらい空気が出来て、残業しても能率が上がるわけでもない人まで残る。管理職でなければ給料も微増するかしないかあるわけだし。

残業美徳世代というのがあると思う。非正規は残っても仕方がないし、残ってやるほど責任のある正社員的な仕事は来ない。大まか定時に合うように仕事が終わる。オーバーして30分程度。こっちは夜やる趣味と言えばニュースマラソン以外はないけど、いつまでも触媒にいたいわけではない。しかし現場ベテランたちはもう帰るのかと軽く止められる。

怒ってはいないんだけどね。よく昼休みにしゃべったりするから、その延長でいじってくるのもあるんだろうけど、まぁ帰らない。

26 名前名無しさん涙目です。(東京都)[] 投稿日:2011/11/13(日) 15:32:51.23 ID:

一度頑張って定時の30分前までにその日の仕事を終える

残り30分を明日仕事の準備に充てる

準備した効果で翌日の仕事が定時の30分前には終わる

以下ループ

ね、簡単でしょ?

仕事ってわき水のようにわくよね。だから一度頑張るどころか土日無理やり出勤して、結果的に2時間前に平日初日に切り上げるまで詰めて切り上げないといけない。それでもマージンが持って1週間。つまり平日早く帰るためには、仕事の増えるところを予想して土日も働かないといけない。修羅すぎる。

逆に、東北の震災と津波の時は物流クラッシュである程度早く帰れたと記憶。俺は病み上がりひと月は残業禁止令が出ていたので、常に定時上がりだったわけですが…。いっそそれくらいビジネス上にダメージが走らない限り早く帰ることは出来ない……らしい。

今回のタイの洪水はダメージゼロ。数多くある日本企業のうち、うちで扱っている商品の企業もある層だけど、それでも今のところノーダメージ。

27 名前名無しさん涙目です。(愛知県)[sage] 投稿日:2011/11/13(日) 15:33:10.63 ID:/

時間とは命そのもの

限られた時間の大半を嫌な仕事に費やすなんで狂気の沙汰

激務をこなして80歳で死ぬのも気楽に遊んで若いうちに死ぬのも仕事してる時間差っ引いたら大して変わらん

ならば体がガタガタになってから自由になるより今自由になって遊びつくしてさっさと死ぬほうが利口

年金もくれるかどうか分からないしねー。

一体何のために働いているのかを見つけておかないといけない。長期的なことではなく、すぐそこにある事実としてつかんでおかないといけない。

その点で家庭持ちっていうのはモチベーションをためてるよなぁって思ってしまう。俺なんか明らかに散財と趣味のための資金稼ぎあり木みたいなところがある。モチベーションでいえば当然低い部類に入ると思う。たぶん散在や趣味よりも微増してゆく貯金残高のほうがモチベーションかもしれない。でもこっちは中々前面に出てこない。

働きやすい環境という奴に、仕事がやりやすい環境というもの上司目線下っ端目線で構成されていないから、俺の場合さっさと帰りたいのかもしれないけど。

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