2008-12-15
勉強会におけるpublic/private
IWDD#29の感想エントリでid:sasahiraさんが書いていた
特定少数に向けて出す情報と不特定多数に出す情報とのバランスを、実りのある勉強会のためにどうするのがいいんだろう、ということを思った。
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勉強会をネット公開するかどうかは非常に悩ましい問題かと。参加人数>視聴人数か参加希望人数>>参加可能人数なら意義はあるでしょうけど。
はてなブックマーク - あのはらっぱへと続く道 - 2008年12月15日
これ半年くらい前にオフラインで話した内容にも通じる事で、IWDDとは何なのか?がはっきり打ち出せていれば自ずから実装が決まるのではないでしょうかね。はっきりしてないから悩ましいという部分はひとるあるような気がする。
って局所的には思ったんだけど、これってIWDDだけの話じゃないんだよな。1000spでもMorioka.asでもCSS niteでもなんでもそうなんですが、コミッターなのかステューデントなのかゲストなのかというか、関わり方、関わらせ方の問題でもありますよね。難しいな確かに。
まだ考えがまとまんないので、またあとで続き書きます。
補足|念のためついったーに書いたフォローアップ
念のために書いとくよ。さっきのエントリはね例えば資料の公開/非公開、写真の公開非公開、NDA、Ust、そのあたり全部を包括したトピックとして書いてるので、IWDDとか地方・全国とかそういうスコープの話でもないつもり。
Twitter / Gon TAKAHASHI: 念のために書いとくよ。さっきのエントリはね例えば資料 ...
おれとしてはね。で、思う事があったらどなたでもエントリ書いてpingしてもらったりコメントいただければもしかして有意義になるかもしれません。
Twitter / Gon TAKAHASHI: おれとしてはね。で、思う事があったらどなたでもエント ...
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