徒然なる大黒帖〜ダダダ乱文日記 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2006-10-11 ショック! このエントリーを含むブックマーク

 はてなバックアップ機能がうっとおしいからとめたのだ。

 で、本日は、真面目に日記を書いていたんだけど、間違えてブラウザを閉じてしまった。メッセンジャーで友達とやり取りしながら日記を書いていたのが原因と思われる。最悪だ。結構、真面目な話しを書いていたんだけどなー。がっくりだわ。いまから、一から出直しだ。

 今回の日記は崇高に、日記や日報は一日を振り返る上で非常に重要なのである、みたいなことを書いていたのだけれど。

 俺にしてみては、おお、なんか、いいこと書いてるやんって感じだったのだが。

 最近、他部署の若い衆から色々と相談事を受けるのだが、どーも、やらされている仕事が、無駄なことが多いらしい。まあ、その上司は良く知っているのだが、少しばかり的が外れているというか、ピントがずれているというか、ぶっちゃけボケている。ボケているから指示がおかしく、なおかつ、良く忘れる。朝言った事を、夕方忘れている。恐ろしいやつである。

 その直下の部隊で彼は働いているのだが、ぶっちゃけ、ご愁傷様としか言いようが無い。

 会社では、無理な上司の下についたら、アンラッキー以外の何者でもないからさ。諦めろとはいえないし。前途明るい若者なので。

 でかい会社は色々あるよ。

 仕事の話はこれぐらいで。

 いま、取引先に、体も大きいが、胸も大きい女の子がいる。顔は、マズマズであるのだが、胸が異常にでかい。もちろん、全体的に太めではあるのだけれど、アメリカーナな巨乳だ。立ちバックで揉み解したい。。と、いつも打ち合わせの時には思うのだけども。本人は、良くわかってないのか、暑い時期は胸がはみ出さんばかりの勢いの服を着ていたりで、かなり、目の保養になった。

 最近、秋の装いだから楽しくないのだけれど。

 取引先であるがゆえに、手を出しにくいし。でも、出したい、みたいな感じで。

 なんとか、ならんかのう。