2008-03-16
■スペイン最期の日

は何を食べたかとゆうと、anguilla。
マドリッドでも評判の店は海外にて生まれて始めて入った日本食レストラン。恋しいとゆうより、去るのに在住日本人にも評判、鰹節は空輸なんて店には行っとかないと。オリーブとイベリコ豚を食べすぎて嫌いになる前に。
お洒落カフェみたいな店内。経営者らしき、京都に住んで居た日本語流暢なスペイン人は年に数回食材調達に日本に行くんだとか。その元で料理人として働く日本人四人。そこで給仕する人。通うスペイン人。通う日本人。ただ立ち寄る人。
即ちどこに居るのかとゆうのはさておきどの立場に居るのかとゆうこと。
ビールの注ぎ方が丁寧なのはスペインにきて始めてだけど、枝豆のからいれは茶托。
とてもふくよかで甘く美味しゅうございました。
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