2011-04-20
なんかへんな白い生物が「よっしゃあ漢唄」で踊り狂う動画
格闘技ブログの中でもっとも格闘技の話題の比率が少ない(なんと俺より少ない)ブログ
にて。
http://d.hatena.ne.jp/caitseth/20110419
最初の「よっしゃあ漢唄」をうたふは、浪速のサムライ空手家・角田信朗。
それは何度も紹介しているからいいが、その下は全く持って製作者の意図が不明。つうか何の生物だよ・・・
今日の芸術は、うまくあってはならない。 きれいであってはならない。 ここちよくあってはならない。見た人に「なんだこれは?」という衝撃を与えるものでなければならない
by岡本太郎
- 作者: 早川いくを
- 出版社/メーカー: 新潮社
- 発売日: 2010/05/28
- メディア: 文庫
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そのインパクトにはおよびもつかないが、ご覧になったついでに唄も聴いた人は、こちらにも目を通していただければさいわいです。
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リンク元
- 245 http://pipes.yahoo.com/pipes/pipe.info?_id=3572f9da2c8db3951cc02c59f68f43ba
- 111 http://nhbnews.mond.jp/nhbnews/bloglink.html
- 76 http://pipes.yahoo.com/pipes/pipe.info?_id=e2865be3c3dc7d5dfca1b60500e17c18
- 41 http://twitter.com/
- 30 http://pipes.yahoo.com/pipes/pipe.info?_id=d1b01f07bcbd9edd1c43efa31d885b11
- 30 http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4SUNA_jaJP270JP271&q=復興の狼煙プロジェクト
- 20 http://reader.livedoor.com/reader/
- 18 http://d.hatena.ne.jp/lutalivre/
- 17 http://sadironman.seesaa.net/article/196696103.html
- 17 http://www.google.co.jp/reader/view/?hl=ja&tab=wy



それに沿って上の文章も修正します。
なぜ別の呼び方があるかというと、ひょっとしたらX国人ではあるけどX国の市民権が無い・・・すなわち市民権という考え方の元祖?であるギリシャやローマの「奴隷」との対比かなあと。アメリカだって南北戦争前の黒人奴隷は「アメリカ人」(アメリカ国籍)ではあったでしょうが「南北戦争前の黒人はアメリカの市民権を保持していましたか?」と訊けばNOなんじゃないかな。推測です。
してみると国籍と市民権がほぼイコールだということは偉大な成果なのかも
なにをぬかす孺子(こぞう)。解説は「よっしゃあ漢唄で踊る」ということについて
「で、なぜだ」
を全然説明して無い。
「わけが無い筈があるまい!よく考えろ!!」(「花の慶次」豊臣秀吉風)