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2013-06-29 今日はぼつぼつと増やしていくので宜しく

世界初の「うなぎ漫画」描いたラズウェル細木、今度はぶた漫画「ぶぅ」はじめる。

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うなぎの次はブタ! ラズウェル細木のポーク100%新連載『ぶぅ』、巻頭カラー付きでスタートだブ〜 (^(oo)^)

2013/06/27 12:00

http://morning.moae.jp/news/135

“オンリーうなぎ(食うだけ)漫画”こと『う』完結から構想半年、ついにラズウェル細木氏の新連載がスタートします!

ラズウェル氏が次に選んだ食材は、とんかつ、カツ丼しょうが焼きミミガーチャーシュー、ポークソテー……みんな大好き国民的支持肉のブタ! ポーク100%新連載『ぶぅ』、本日6月27日(木)発売の「モーニング」30号より、巻頭カラー付きで開幕だブ〜!

新連載『ぶぅ』は巻頭カラー付き11ページで登場だブ〜(^(oo)^)

売れない役者・猪部勝太(いべかつた)の“サクセスストーリー with ブタ”に、どうぞご期待ください!

ぶぶぶ、いや、むむむ

ぼくもなにしろ、このブログのタグにしたどうぶつは

「たこ」(※いか含む)

「ぞう」

「ぶた」

の三種だけだ。うなぎペンギンもなめくじもカブトムシもこのブログにはよく登場するが、

「ぶた」はそれでもスペシャルな存在だ。

レシピ的なものもよし、ぶたの生態や養殖史をさかのぼるもよし。名店紹介もよし。

期待したいぶぅ。


そういえばこの前

「ぶたポン丼」というのをたべた。タレがポン酢というのは面白い趣向だったが、タレに粘性がないのでちょっとポン酢が下にたまりすぎて、味が濃い(しょっぱい)と思った。だが、自作してちょっと改良してみようかな。

gryphongryphon 2013/06/29 12:15 今日はいくつかのエントリーが連動しているので、日付をクリックして別の記事も読んでいただければ(※いくつかは、まったく関連性がありません)

fullkichi1964fullkichi1964 2013/06/30 02:04 ああ、海音寺さん!!「茶道太閤記」は題名は思い当たってたのですが、何せ読んでないものだから(苦笑)。これ全集には入ってるはずなのですが、独立したものとしては復刊されてないんですねえ。何とか文庫化してほしいものなのですが。
大河ドラマ「天と地と」「風と雲と虹と」の作者でありかつては司馬さんの先輩格として並び称されていた海音寺さんですが、没後37年を経、司馬さんに比べ取り上げられることが少ないのは寂しい限りですなあ・・・。

fullkichi1964fullkichi1964 2013/06/30 02:07 と言ってたら、昨年出てました(苦笑)。
http://www.amazon.co.jp/%E8%8C%B6%E9%81%93%E5%A4%AA%E9%96%A4%E8%A8%98-%E3%80%88%E6%96%B0%E8%A3%85%E7%89%88%E3%80%89-%E6%96%87%E6%98%A5%E6%96%87%E5%BA%AB-%E6%B5%B7%E9%9F%B3%E5%AF%BA-%E6%BD%AE%E4%BA%94%E9%83%8E/dp/4167135604

fullkichi1964fullkichi1964 2013/06/30 02:13 3連投で失礼。こちらも参照されたし(もう見ておられるかな?)。
「茶道太閤記」に対し「大英雄秀吉と一介の茶人利休を対比させるなどけしからん!」と噛みついたのが何とあの「中野正剛」であるところが面白いです(^^)。
http://kobayashit.iza.ne.jp/blog/entry/117098/

gryphongryphon 2013/06/30 04:25 あと13年すれば、青空文庫で再評価されるんだろうけど(笑)、もっと研究書とか伝記とかあってもいいですね。司馬遼太郎にとっては彼が手塚治虫的存在だったわけだし。
そして中野正剛か!「西のレーニン」も東条批判も割腹自殺も、ひとつひとつの善悪でみるとあっちいったりこっちいったり、に見えるけど、その強烈な個性を見ると一貫している、というタイプなんだよなあ。