2012-05-04
4月の読書
- 作者: 宮部みゆき
- 出版社/メーカー: 文藝春秋
- 発売日: 2007/12/06
- メディア: 文庫
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- 作者: 武長脩行
- 出版社/メーカー: 平凡社
- 発売日: 2012/03/17
- メディア: 新書
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- 作者: 長谷部誠
- 出版社/メーカー: 幻冬舎
- 発売日: 2011/03/17
- メディア: 単行本(ソフトカバー)
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- 作者: 村上憲郎
- 出版社/メーカー: ダイヤモンド社
- 発売日: 2008/08/01
- メディア: 単行本
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書くだけで人生が変わる嫌なことノート―仕事、自分、家庭、人間関係…
- 作者: 嫌なことノート普及委員会
- 出版社/メーカー: アスコム
- 発売日: 2011/03/01
- メディア: 単行本
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- 作者: 苫米地英人
- 出版社/メーカー: PHP研究所
- 発売日: 2010/09/02
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仕事とか人間関係に悩んでいるのがわかってしまう内容。
私の中では、『「友だちいない」は“恥ずかしい”のか』が
想像以上に印象に残った。
最近考えること。
自分が死んだとき、お墓をどうするかという事。
誰かの手をわずらわすことのないようにしたいなと。
きれいな海に遺灰をまいてほしい。とか。
でも、それだと少しさみしいなとか。
それで、結論として思い至ったのが、
死んだ後の寂しさを気にするということは、
生きている今の孤独感の現れなんじゃないかということ。
この本を読んで、
自分が孤独になることに怯えていて、
孤独になりたくなくて、余計に寂しくなっているんだってことに気付いた。
「孤独力」を持てるようになりたい。
自分で自分を幸せにしたい。
孤独に怯えるなんてもうやだ。
2012-04-11
今日
5:00 目覚ましが鳴る。仕事したくないと思い、ベッドでぐずぐずする
6:40 仕事の資料を読む
7:20 シャワー浴びて身支度
8:00 出発。仕事
19:40 帰宅。料理開始
20:00 野菜と肉煮込みながら、英単語のおさらい。
21:10 シャワー
21:30 ちょっとネットサーフィン
22:00 片づけしてベッドへ