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サイエンスかリアルか

2008-03-31

PKCS (Public Key Cryptography Standards)

16:42

http://dictionary.rbbtoday.com/Details/term2353.html


公開鍵暗号の規格セットらしい


そういや昔、PKCS#5とか知らずに使ってた記憶があるな

当時は、何がなんだからワカランかったけど。

SMTPoverSSL

| 16:37

http://www.iana.org/assignments/port-numbers


SMTPoverSSLは 465を使うけど、どうやらIANA的にはNGらしい


と言っても、こいつら何もんなんだか・・・・


urd             465/tcp    URL Rendesvous Directory for SSM
igmpv3lite      465/udp    IGMP over UDP for SSM 

P2Pを使用することを前提とした流出を防ぐ方法

| 16:21

いっそポジティブにP2Pを使用することを前提にセキュリティを考えてみよう。

使うなって言っても、使うんだし。



前提条件

PC 1台

お金は掛けない(極力)

あまり手間が掛からない


PCが1台だと、ファイルアクセス権限をP2Pアプリから奪うために、

ルート権限を持ったユーザーで動かすのを防ぐ必要がある。

WindowsだとAdmin権限で実行をしない方向にする。

ただ、Guestユーザーでも、ウィルス感染すると、

どこから突破されるか判らないので、物理は不可能でも、論理レベルで切り分ける。


てことで、ここでVirtualPCを使う

無論 MSのサイトから無料でダウンロードできる。


仮想PC上にOSインストールして、HDDを完全に仮想に追い出せる。

こうすれば、多分ホストOS上のHDDに直にアクセスする方法は無いはず。

問題はOSだ これは買うしかない。


あとは、極力ゲストOS側からホストOS側へのアクセス手段をなくす。

たとえば、ファイル共有なんかは使わない。


ファイルのやりとりは、Webストレージを経由すれば理論的にはベスト

たぶん、ウィルスチェックもやってくれる。


めんどくさいなら、ゲストOSFTPサーバでも立てて、ホストOS側からアクセスする。



これで運用すれば、物理HDDの中をなんらかの方向で検査されても

仮想HDDのファイルを消すだけで、完全証拠隠蔽w



悪用しないように。

ビクターの業務情報が流出

| 16:04

http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/03/31/19000.html


もうさ、P2P用のPC配っちゃえよw

「希望者にはP2P専用個人PCを貸与します」


誰も借りねーよw

フレッツスポット その3

| 15:48

って、よく考えたら標準モードでも、どこかとVPNでも張れば問題ないんだけどね。

標準モードでWEP暗号

その上にMobileFreeでSSL暗号

んで、その上にOpenVPNで・・・


ペイロードよりヘッダの方が大きそうだw

フレッツスポット その2

| 15:45

WEPで思い出した

フレッツスポットの無線LANセキュリティは2つある。

1.標準モード

2.高セキュリティモード


2.は、802.1xサーバ証明を用いた形 クライアント認証を除けば、ほぼ理想系


1.は、なんと、全ユーザーで共通のWEP

セキュリティが無いに等しいだろw


普通のユーザーは、標準と高セキュリティの間を求めてると思います。

ビットフリッピング攻撃

| 15:38

http://internet.watch.impress.co.jp/cda/special/2008/03/31/19001.html


傍受した無線LANのフレームを多少改ざんし、送信する。

んで、帰ってきたエラーのパケット内容が既知なのを元に、WEPを解読する。


んー、この辺の脆弱性は空想力満点だな・・・・


無線LANのフレームの傍受は、勉強がてらやろうと思ったが金が掛かるので止めた


100万くらいあれば、機材が買えます。

JPドメイン

| 15:33

http://internet.watch.impress.co.jp/cda/special/2008/03/31/19001.html


日本語.JPって見かけたことないんだがw

メールアドレスに使えないし、使えたとしても海外のサイトじゃ使えないだろうし

流行る要素が全然無い仕組みだな。

プロミスキャストモード

| 15:25

http://e-words.jp/w/E38397E383ADE3839FE382B9E382ADE383A3E382B9E383A2E383BCE38389.html


NICに設定する何でもパケット取り込めモード


BroadComのNICはフレームイジッてアプリに渡してる雰囲気があるんだが、

このモードにするとちゃんと取れるんかな?

ステートフルインスペクション

| 15:22

http://e-words.jp/w/E382B9E38386E383BCE38388E38395E383ABE382A4E383B3E382B9E3839AE382AFE382B7E383A7E383B3.html


パケットの状態を監視する。

ACKなんぞ、無条件で通すんじゃなくてちゃんとSYNやらPSHやら見るってことか。


ipspection=検査・精査

セッションフィクセイション

| 14:54

http://www.soi.wide.ad.jp/class/20040011/slides/18/17.html


攻撃者が、一旦Webアプリアクセスし、セッションIDを取得し、

そのセッションID付きのURLを攻撃対象に踏ませて、ログイン行為を行わせ、

その後攻撃する方法。


そういや、たしかTomcatアクセスした瞬間にセッションIDを発行してたけど、

Weblogicセッションに何か突っ込まないとセッションIDを発行しないんだよな

この攻撃対策なのかな

smtp VRFY EXPN

| 14:02

http://www.criterion.sc/sub_notes/Postfix_Security.html


双方ともsmtpのコマンド


VRFY hogehgoe でユーザーが存在するか確認

EXPNはシステムアカウントがあるか確認

KDDIがクアルコムを捨てた?

| 12:27

http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20080331AT1D3100431032008.html


クアルコムから脱却?


けど、基地局全部入れ替えじゃないか?


2012年の周波数再編前に、TLFかCDMA2000の2Gに入れ替えないと、

全部圏外になっちまうぞ


けど、TLFは2010年からだから、2010年まではCDMA2000の2G整備か

てことは、2010年には、800Mhzと2GとTLF対応の、トリプル対応携帯がでるかもw


2012年に基地局間に合わなかったらDocomoローミングだなw

ホワイト学割

12:05

http://mb.softbank.jp/mb/


どうやら、いけるらしい

検討してみようw

Windows Vista Ultimate アカデミック

| 11:58

WindowsVista Ultimate

ちっ! アカデミック版は無いらしい

学割

| 11:44

4月から大学院に行くので、学割が使えることに気付いた。


渋谷まで、1ヶ月 2,510円

やっすぅぅうぅぅぅ!


えーと、往復340円だから、7回位往復すればOKか。


これは、ありえねーなぁw

マルチホーミング

| 11:13

http://e-words.jp/w/E3839EE383ABE38381E3839BE383BCE3839FE383B3E382B0.html


よく忘れるシリーズ


リンクアグリゲーションとマルチホーミングは、言葉がごっちゃになる。

フレッツスポット

| 11:10

家の近くの勉強によく利用するガストが、2つともフレッツスポットが使えるので加入


けど、フレッツスポットって加入するのメンドくさいな

いまどき工事待ちはねーだろ?


LiveDoorWirelessはアクセスポイントで加入できて、すぐ使えるのに。

DomainKeys

| 10:32

http://www.atmarkit.co.jp/fsecurity/special/88domainkeys/dk01.html


SPFIPアドレスの代わりに、電子証明を使う

SenderIDより、重量級か


SPFより、メール転送に強い

SPFだと、メールがリレイされると認証は弾かれるはず


DmainKeysだと、送信元IPは関係なく、署名と鍵で証明が可能。

けど、証明書を取り扱うので、メールサーバの負荷は結構高い

Sender ID FrameWork

10:26

Sender Policy FrameWorkと同義らしい


てか、SPFを他社が開発して、SenderIDとして統合したのがMSっぽい。

http://www.microsoft.com/japan/mscorp/safety/technologies/senderid/default.mspx

Sender Policy FrameWork

| 10:21

http://www.atmarkit.co.jp/fsecurity/special/82senderid/sender101.html


DNSを用いたIPアドレスベースのメール送信元認証


メールを受信した側がメールのFromを元に、DNSサーバIPアドレスを問合せ、

SMTP送信元のIPアドレスと比較するみたい。


自分から送信しないとか設定できるみたいなので、飛ばさないドメインは登録しとくと

幸せになれるかも。

検索 その2

| 10:10

自分のページしか検索に該当しない用語発見w

検索

| 09:55

めずらしい技術用語調べようとしたら、自分のページにたどり着いたw


googleにすぐ反映されるのね このページ

お?

| 09:44

知らない間に、PageViewが1万超えてる

未処理

| 07:51

IETF

DRDoS

IPv6 経路情報の集約が可能

IPアドレス 自動構成機能

スパムメール UBE UBC

DomainKeys Identified Mail

SLA

TCSEC

SELinux Flask

セキュリティコンテキスト

Type Enforcement TE

Role-Based Access Control

RBAC

IPS

WAS

EAP

SAML (日本HPのWebサーバにある http://h50146.www5.hp.com/products/software/security/icewall/topics/gsso2.html)

ECB ElectronicCodeBook

CBC CipherBlockChaining

CFB Cipher Feedback

OFB OutputFeedBack

HMAC

SPD SecurityPolicyDatabase

ISAKMP SA

IPSec SA

AH AuthenticationHeader

ESP Encapsulating Security Payload

ESPトレーラ

XAUTH

PKCS(Public Key Cryptography Standard)

認証書失効リスト CRL(Certificate Revocation List)

OCSP (Online Certificate Status Protocol)

RMON(Remote Network Monitoring)