直線一気!

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20160910
20170203
202012

2020-12-31 とりあえず

とくになし

2017-03-19 宴の終焉

無事に完遂

全公演終わりました。 「よかった」というのと「次も」と思わせる姿…

久々の地へ

北も南も、久しぶりに訪れました。 どちらも、記記憶に残っているところは懐かしく感じ、新たな発見場所はまた記憶に残っていくことでしょう。

どちらも「近い」という印象が残ったのは確か、また機会があればいいですね。

まだまだ

次が待ってる、という印象。 体調と資金と「想い」は絶やさずに。

ネクストワン

「The next one・・・喜劇王チャップリン言葉学生時代英語先生に教えらえた)にも通じるスタンス。 常に創造更新改革、意欲を怠らない姿は、素晴らしきことだと思います。

2017-03-05 スフィアスーパーライブ2017 ミラクルスフィア in 代々木第一体育館

行ってきました

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行く前に

活動休止」という情報が入りました、どういう形になるのか参加してから確認するということで。

またも…

代々木第一体育館。 去年からよく足を運んでいます。 ここに最初に来てたのは10年ほど前になるのかな…

四人の宴

どういう流れか一切わから状態で参加、ステージセンターに十文字ということで四方を意識した設営。

スタンドでも場所によったらアリーナよりイイですね。 まぁ、私は上部にいるので全体的に見えます

個々に関して

もともと、戸松を最初に知って、その後4人ユニットになったことで知っていった。

豊崎が一時期飛躍していたイメージ、高垣はダカーポ知ったかな。 寿は当時未成年だったことであまり意識していなかったが。

寿>高垣>豊崎>戸松 というかんじ(歌にかんして)

個々でのパートだとわかりずらいし、ソロも1曲だったのであまりからずだったがそれぞれがよくなっているのは感じた。 ソロ活動にしてもなかなか足が向かないところであったが「百聞は一見に如かず」ではありそうだ。

夏に

ツーを行うと報告があったが、地方はとれなさそうだし無理かな…

2017-02-13 ゆいかおりLIVE TOUR「Starlight Link」

行ってきました


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空路で都内へ

朝はゆっくり、昼前に出発。 なんばで昼飯にしてから伊丹へ。

何気にテンションが下がること多めな出発。

羽田でまっすぐ移動しようとするも、一本あとの快速へ。 まぁ新型にやっと乗れましたけど。

山手線で渋谷へと、時間があまりないのでまっすぐ宿へと向かい準備に。 

代々木第一

宿から徒歩で、いつぞやにも線路沿いで会場へと向かったので道なりは記憶しています

やっぱり時間はなさそう、サイン入りのポップは撮影できなさそうだったのでそれ以外を撮影してから中へ。

2階席、南も北もステージに近いところはブロックされており千〜二千ずつは座席としては使わず。 2階も最上段あたりは埋まっておらず、5桁入っていたどうか。

ステージには大きなスターが。真ん中までまっすぐ花道、真ん中から三叉路で南北の花道、南端にはサブステージアリーナは広め。 

はじまり

オープニングは映像、「銀河鉄道999」のような、客車には二人、機関車は義経号のような造りですが動輪が二軸というのがパワーなさそうに思えたり。まぁ映像ですけどね。  

登場

二人はお揃いの衣装、途中で着替えも。 


聞きたかったのは…

「もうひとりの私」と「Future Strike

ラスト

ダブルアンコールまで、でもここも予定の流れ。

おおよそ3時間近くまでの流れでした。

まぁいろいろと

思うところがありましたが、無事に。

2017-02-03 ひのもとの 宴かがやく 艶やかさ

久々の

 この時期に開催。 交通費を安くする手段もなかなかに減ってきており、厳しい状況が。そのぶん、早めの宿確保などで経費を抑えるようにはしていますが、なかなかに。

一週目

 オープニングにデカいハコ、最初に確保できなかったのが「なぜ?の嵐」だったわけですが、無事に確保していだけて参加開始できました。 初日ということでどういった流れになるか様子見しつつ楽しみつつ。

タイトルからして「五年前の宴での曲はありそう」というところは予想していましたが、まぁだいたいは。 新曲は覚えていないのはここ最近の風潮、ツアーで覚えていくことでしょうと勝手判断も。 

二週目

 西へ、復路は決めていたものの往路をギリギリまで決めていなかったので鉄路で行くことに。

3年前に新幹線に乗る前に購入して味を覚えていたものを探すも店舗が変わっていたのか、取り扱っておらず残念。

途中で土産も買いつつ温泉の街へ。 多少は暖かいかと思っていたがそんなこともなく寒い寒い、それでもハコの中は熱かった。 結局、湯はつからずでしたが。

三週目

 地元ということでゆったりと。 バースディということもあってテンションも高め、サプライズでの反応があまりにも珍しい「可愛らしさ」が垣間見れました。いくつにもなっても「乙女であるわけですね…

去年の秋のこともあって戦々恐々とはありましたがそれはそれ。

四週目

 前半戦のラスト、このあとは連戦から少し休みが入ります。

声のとおりがよかったと感じたのは効果がよかったというところ、テンションも高い。

寄り道

各地でいろいろと。 どことも新たな見分が増えました。

2016-10-16 綾野ましろ One-man Live 2016 「WHITE PLACE」

梅田

参加してきました。

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去年より

存在は知りました、HPを見たりはしていましたが見に行く、聞きに行くことは行わず。

今年の4月にライブ開催の情報を得て、「どうなのかな」というかんじでしたがそこまで。

夏になり

キューズモールにて、上坂すみれのイベントを知ったのちに同日の同時刻に同じキューズモールイベントが開催されるということを知る。(あべのともりのみや)

当初はすみぺに行くつもりでしたが、もりのみやのましろんへと行くことに。 観客は少なく「あぁ、まだ名前はあまり知られていないなぁ」というかんじでした。 4thシングルLotus Pain」発売イベント、気温も高すぎて当人もキツめな環境、それでも歌い、握手会でもきっちりと触れ合っておりました。

その後、販促イベントそれぞれ見に行ったりしてからチケットを購入して本番を迎えたのでした。

2016-09-22 雨も降る 夜空きらめく 花火かな

今年はとうとう…

西での開催でした。 これまでとはちがう場所、新たな開催地ではありますがなかなか行えない場所

「とうとう…」という思いと、「大丈夫なのか」という戸惑いと…

会場へ…

当日は、朝から雨模様。 降らなくても雲が多くてあんまりよい感じではなく。

以前、近くの場所で開催されて大雨でも決行したとか、都内の会場で大雨でも雨合羽羽織って開催したとか、記憶はいくつかあるので「開催」はわかっていたけど、ちょっとテンション低め。 それでも早めに出発して会場へ。

待っている間にも雨が、一度退避してから待ってる間にあがったところで入場する。 

曇りのち雨

少し遅れて開始、後半になってきたところで大雨、雨足もすごかったが羽織ことなくそのまま受け入れる。

ヘンなテンションにもなったりとか。

ただ、『このタイミング』というところで雨があがったおかげで夜空もよき姿に。

そして

素早く撤収、こういう体験も「アリ」ということで。